小澤です。
今回は少し前にカスタムと整備のご依頼で紹介させていただいた車両です。
追加でレストアのお仕事もさせていただいていたのですが、ようやく完成しました!
今回はフロントバンパーとライト廻りの樹脂カバーを黒でペイントさせていただきました!
本来なら新品部品でアンチエイジングするのが基本ですが、残念ながら廃盤となっていました。
ノーマルの灰色に近い樹脂色よりもより黒い色で塗って引き締まった雰囲気になりました。
どちらの方法が正しいというより選択肢は沢山あった方がよりオーナーさんの理想に近づけられますね。
いつも沢山のお仕事ありがとうございます。

スタッフの柴田です!
レクサス RCFの補修ペイントをさせていただきました!

ペイント前

ペイント後
お仕事をいただきありがとうございます!!
広報の原です。
シビックタイプR(FK2)に車高調を取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

FK2型のシビックタイプRは、750台のみの希少な限定モデル。


取り付けるサスペンションは、BLITZの車高調キット DAMPER ZZ-R SpecDSC PLUS。
全長調整式サスペンションと電子制御式の減衰力調整機構を組み合わせた車高調キットで、車内から自在に4本のダンパーの減衰力を独立して設定できるパーツです。


ショックアブソーバーを取り付けます。

続いてDSCのモーターをショックアブソーバー4本に取り付け。
付属の配線を車内に引き込み本体と接続したら完成です。

コントローラーには、4輪の減衰⼒を常時表⽰可能。
車内から減衰力調整できるので自分好みの乗り味も思いのままです。
ひとりで乗る時用や家族で出掛ける時用などの減衰力データをメモリしておけば、ボタンひとつで切り替えられ、さらにフルオートモードなら走行シーンに応じて、足の硬さを自動調整してくれます。

最後にアライメントをして完成です。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの武田です!
今回のお仕事はフォルクスワーゲンポロGTIのバッテリー交換です!!


トランク下にバッテリーがあるので、必要な箇所を取っていきます!


新しいバッテリーに交換して完了です!
お仕事いただきありがとうございました😊
スタッフの瀬川です。
今週はNDロードスターのマフラー交換などてす。


こちらの純正マフラーから、持込みの社外マフラーに交換になります。

取り付け後は簡易清掃させて頂いて完成です。
RIPではお客様の持込みパーツの取り付けもできます。 お問い合わせ下さい!
お仕事頂きありがとうございます!
スタッフの高橋です。
今回はテスラモデル3にEibachのダウンサスを取り付けさせていただきます。


取り付けさせていただくダウンサスです。

まずはフロントから取り付けさせていただきます。
フロントショックを取り外す為にカバーを外していきます。


ショックとサスペンションが外せれば、そこからサスペンションを交換していきます。


続いてリヤはロアアームの片側外してサスペンションを交換していきます。

初めてテスラを整備させていただきましたが、楽しんで作業ができました。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
スタッフ吉田です
BCNR33スカイラインGT-R
WAKOS RECS施工させて頂きました



RB26は多連スロットルの為、数ヶ所から液を点滴する必要があります
注入する箇所のホースサイズが違うので手持ちのアイテムを駆使して施工していきます


スパークプラグも交換させて頂きました
お仕事ありがとうございます
広報の原です。
マツダデミオ(DJLFS)の鈑金修理をさせていただきましたので、ご紹介いたします。

助手席側のドアを中心に、リアドアとフェンダーなど左側面全体を修理していきます。
フロントフェンダーと前後ドア2枚は新品と交換、ロッカーパネルとリアフェンダーは鈑金修理いたします。

まずは、新品のリアドアを仮合せします。 大きな問題なく、開閉できそうです。

続いてフロントドアですが、こちらの損傷は大きく、ドアヒンジまで歪んでいました。

フロントピラーのドアヒンジ固定箇所も歪んでいましたので修理します。
(因みに左側のホイールは前後共に新品に交換しています)

鈑金作業にて修理後のロッカーパネルやリアフェンダーにパテ薄くを塗って整形します。

ヒンジなど仮合わせをして、ドアのチリを微調整。

サフェーサーを吹き付け、研磨して下地を作ります。

新品パーツの足付け作業。

車両を塗装ブースに移し、ボディ同色に塗装していきます。


修理箇所周辺と違和感のないよう、丁寧に塗装します。

塗装完了後は、しっかりと乾燥させてから磨いて表面を綺麗にしていきます。

組付けて、仕上げ磨きをして修理は完了。


元通り、綺麗に直りました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
広報の原です。
スズキ ジムニー(JB64)にディスプレイオーディオを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。


取り付けるディスプレイオーディオは、アルパインのDAF9Z。
9インチのフローティングモデルのディスプレイオーディオです。

元々は、オーディオレス仕様。

ビッグDAパーフェクトフィット載せ替えキットで装着すると、綺麗にフィットして取り付けられます。
純正と変わらぬ取付け位置で前方視界も確保しています。

Apple CarPlay(ワイヤレス接続)とAndroid Autoに対応。
9インチと適度な大きさなので見やすく使いやすいと思います。

音楽や地図、ルート検索、メッセージなど、いつものスマホアプリを大画面で快適に利用できます。

バックカメラはJB64Wジムニー専用のものをセットさせていただきました。

専用バックカメラの取付にはリアバンパーの脱着が必要となり、工賃は若干高くなってしまうのですが、画角とガイドラインの表示位置が後退時に丁度良い角度となり、非常に見やすいです。

ハンズフリーなどで使用するマイクは、フロントガラス上部に貼り付けて固定しました。

ドラレコも併せて、取り付けさせていただきました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの柴田です!
BMW 330eの補修ペイントをさせていただきました!

お仕事をいただきありがとうございます!!
スタッフの瀬川です。
今週はウルスのオイル交換などなどです。

今回はオイルエレメントも交換になりますので、エアクリなどを脱着いたします。

カバーやエアクリなど少し手間ですがバラしたらエレメントがでてきます。
後はオイルを抜いて入れれば完了です。
お仕事頂いてありがとうございます!
広報の原です。
キャンピングカー セレンゲティの修理とカスタムをさせていただきましたので、ご紹介いたします。

前回は、この個性的なセレンゲティ用のバンパーと排水口修理の紹介でしたが、今回はカスタムのご紹介です。

施工させていただいたカスタムはふたつ。 ひとつは、リアタイヤの路肩灯の設置です。
路肩灯は、主にトラックやバスなどの大型車両の後輪付近に装着され、夜間にタイヤ周辺や路肩を照らす補助灯です。
タイヤ灯とも呼ばれていて、夜間や暗い場所で、タイヤ周りの路面状況(縁石や障害物)を確認しやすくなります。
元々は白いLEDパーツでしたが、バンパーと同色に塗装いたしました。

程よい光量で、夜間でもタイヤ周辺が見やすくなりました。

またボディ側面には、布製シェードを取り付けるステーを取り付けました。

簡易的な日除けや雨除けをすぐに設置できます。


その他にもリーフスプリングをバン用のレートの高いものに交換いたしました。
ボディのふらつきが抑えられ、乗り心地が改善されるかと思います。

日本中、いろんな所に行かれるオーナー様にとって、走行しやすく快適になれば嬉しく思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
広報の原です。
キャンピングカー セレンゲティの修理とカスタムをさせていただきましたので、ご紹介いたします。

ボディには猫がたくさんいて、個性的でかわいいセレンゲティです。

修理箇所は、2点あります。
まずは、サイドとリアバンパーの割れているところを修理します。


割れた箇所にガラスマットを貼ってから、パテを盛ります。
固まったら、自然な仕上がりになるように研いで成形します。

修理箇所周辺と違和感のないよう丁寧に塗装したら、バンパー修理は完了。

次に排水タンクの修理です。
排水タンクの排水口部分が経年劣化で破損しています。


排水口の破損している場所を切り取り、新しい排水口をボンドで留めました。
排水口には、新しい排水シャッターバルブを取り付けて、漏れが無いことを確認したら修理は完了です。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
次回は、カスタムの様子をお伝えいたします。
スタッフの武田です!
今回のお仕事はアルファードのラジエーターとホース類交換です!





まずは作業に邪魔な所を全て取り外していきます!



最後にエア抜きをすれば完成です!

お仕事いただきありがとうございました😊
スタッフの高橋です。
今回はアバルト500のショックアブソーバーとサスペンションの交換をしていきます。

距離を走られているのでリフレッシュという事で交換させていただきます。

取り付けさせていただくのはビルシュタインのダンパー、STのローダウンスプリングとバンプラバー等の消耗品です。


まずはフロントから分解していきます。
ストラット式で外すのは苦労しないですが、アッパーマウントとボディーを固定しているナットにアクセスするのにカウルを外さないといけないので外していきます。
あらかじめ組んでいた新しいショックとサスペンションを取り付けてフロントは作業完了です。

続いてリヤですが、リアはトーションビーム式で左右の車輪が繋がっているので真ん中をジャッキで支えつつ交換していきます。

最後に取り付け確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。今回はジープラングラーのリフトアップサスペンションの交換です。
ジープラングラーもカスタムベースとして人気ですね。
今回の車両のようにカスタムの手数が多いと凄く映えてカッコいいですね!
オーナー様、いつも有難うございます。

向井です。今週は、カングーのコーティングです。

最近、キャンプで使用される方も多く、こちらの車両にもルーフキャリアが装着されています。

リアにはラダーも付いて、バッチリ決まってます。
ご依頼ありがとうございました。
スタッフ吉田です
V36スカイライン 走行中異音がするとの事でご入庫です。

まずは現車確認。

異音はリヤでしたのでリフトUPし点検すると、やはりデフマウントが破れてオイルが抜けていました。


マウント打ち替え
マウント3点を打ち替えて車両へ組み付けます。

走行テストして異音が改善された事を確認して作業終了です。
お仕事ありがとうございます。
RIP 内装部門 ケイファイブの黒瀬です。
フェラーリ599 内装 ベタつき修理のご依頼を頂きましたので紹介させて頂きます。
ベタつきがなくなり、スイッチ類がすっきりするだけで、内装の雰囲気は大きく変わります。
内装の脱着や部品の分解などの作業が伴いますので、作業は、お車お預かりでの作業となります。


















スタッフの柴田です!
アウディA5の補修ペイントをさせていただきました!

ペイント前

ペイント後
お仕事をいただきありがとうございます!!
広報の原です。
ランドローバー・ディフェンダーのカスタムをさせていただきましたので、ご紹介いたします。
カスタムの内容としては、純正ホイールのカスタムペイントとサイドステップの取り付けです。
ブレーキキャリパーについている傷も併せて修理します。

カスタム前。 ボディカラーは、マットブラウンとグロスブラックの組み合わせ。
ホイールをグロスブラックに塗装いたします。

まずホイールを外して、塗装の密着度を上げるために足付けを行います。

背面タイヤも含めて、ホイールは5本。

ホイールの裏側もきっちりと。

足付けが出来たら、塗装するために丁寧にマスキング。

ブレーキキャリパーには、前後とも飛び石等でできたような傷があるため、綺麗に直します。


綺麗に埋めた後は、傷跡を同色で塗装。綺麗になりました。


ホイールは、5本ともグロスブラックで塗装いたしました。


さらにサイドステップを取り付けます。

サイドステップを取り付けた事で、格段に乗り降りがしやすくなりますね。

完成です。 色数を減らしたことにより、精悍でまとまった印象になりました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの高橋です。

今回はクラウンスポーツにRSRのダウンサスTi2000を取り付けさせていただきます。


サスペンションの交換なのでフロントはショックごと外して分解していきます。


リヤはロアアームを外してサスペンションが外せるようにします。

少し車高が落ちてスポーツ感が増しました。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。
どうもみなさんのRIPのイメージが高級車や輸入車専門!と思われることが多いのですが、そんな事は全然ありませんので車種問わずお気軽にお越しください。

さて今回は軽トラックの整備をさせていただきます。
大切に永く乗られたお車なのでしっかり整備してほしいとの事で、タイミングベルト交換等含め点検、整備させていただいております。
いつも有難うございます。
広報の原です。
ホンダ ビートのボンネットをスムージングさせていただきましたので、ご紹介いたします。

施工前の写真が無くて恐縮ですが、純正ボンネットに装着されているホンダのエンブレムとウォッシャーノズルの2個を撤去します。
エンブレムとウォッシャーノズルを外して、残った穴をふさぎ、パテを盛って研いだところで、塗装ブースの順番待ちとなりました。 写真は施工部をビニールで覆い、保護している状態となります。


サフェーサーを吹き付け、研磨してさらに自然な仕上がりになるように下地処理をします。

ボディ同色に塗装します。

乾燥させてから表面を磨いていきます。


スムージングが完了。綺麗に仕上がりました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
広報の原です。
RIPでは珍しいテスラのModel3が入庫いたしました。

ローダウンスプリングを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

今回取り付けさせていただくスプリングは、アイバッハのダウンサス、PRO-KITです。
右がフロント用。 左がリア用。

取付け後のフロントサスペンション。

リア。

最後にアライメントを測定、調整して完了です。
車高はノーマルから約3cm下がりました。
ハンドル操作に対する応答性、路面への追従性も向上し、よりドライビングが楽しめる仕様に変貌。

タイヤとフェンダーの隙間が減ったことで、スポーティーでスタイリッシュな印象になりました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
広報の原です。
ファンルーチェのキャンピングカー、ヨセミテのカスタム事例をご紹介いたします。
今回ご用命いただきましたのは、快適アイテムの取り付けとオリジナルのデカール製作です。

お車はトヨタのカムロードがベースとなっているヨセミテ。
弊社にて入庫事例の多いセレンゲティと同じファンルーチェのキャンピングカーです。

ハイエースワイドがベースのセレンゲティと似たようなサイズ感です。

ご入庫時のヨセミテのサイドビューです。
このヨセミテのオーナー様は、現在なんとYouTubeで3万6千人以上の登録者がおられる女性の方です。
今回はセレンゲティでも好評の快適アイテム、電動ステップ取付とドアストッパーのマグネット化、さらにデカールを新たなデザインで貼らせていただくことになりました。

いくつかのデザイン案をご提案させていただき、気に入っていただいたデザインをさらに詰めていきます。
オーナー様から「鳥が風に乗って飛んでいくようなイメージで」とのご要望をいただき、微修正を繰り返してデザインが決まりました。
優しく爽やかな風が流れているイメージで、曲線を多用しています。
元々は、側面のみのデカールカスタムの予定でしたが、フロントとリアには、オーナー様がお好きな植物をワンポイントで配置することになりました。

純正デカール、およびガラスコーティングを剥がして、徹底的な脱脂・清掃をします。

貼る前に窓枠などをしっかり養生。

デカールが到着しました。 大きいので分割されています。

早速、仮合わせをしていきます。
側面は上・中・下段の3部構成。
完成イメージ図を見ながら、位置や角度を調整していきます。


位置が決まったら、順番に貼っていきます。

空気が入らないようにスキージーで空気を抜きながら、慎重に作業していきます。

デカールは、ほぼ貼り終えました。

マグネットのドアストッパーを取り付けました。

従来のフック式と比べ、引っかける必要も無く、勝手にマグネットで固定されるところが便利です。
強力マグネットなので、簡単には外れません。

THULEの電動スライドステップ、スライドアウトを装着。
製品自体は汎用品なので、弊社にて車体へ取り付けるためのブラケットを製作、砂の噛み込みを防止する加工などを施して完成となります。

オプションパーツの追加で、ドアの開閉と連動してステップを出し入れさせたり、LEDライトを点灯させたりすることも可能です。

納車時、オーナー様が飼っておられる2匹のワンちゃんもステップを使って、乗り降りしてくれました。
乗り降りしやすくなったと感じてくれていると嬉しいです。




2匹のワンちゃんと一緒に、こちらのヨセミテで旅をしながら、さらにYouTubeで活躍していただきたいですね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回、自分のGR86 ZN8にST XTA plus3を取り付けさせていただいたので走行レビューをさせていただきます。
ST made by KWと謳われていて、KWのテクノロジーを受け継いで価格を抑えている様な車高調になっているみたいです。
サクッと取り付けをして車高を合わせてアライメントをして走行します。


車高は自分好みの走りやすい高さで調整をして減衰力はメーカー推奨値でセッティングしています。
まずは街中とワインディングロードですが、車高が前よりも下がったので走っていても安定性が増した感じがあります。
乗り心地も車高調が入っているなという感じで少し足がしっかりした感じです。
特に街中やワインディングロードでの不満はありません。
車高も結構自由度があり低くもできます。

サーキット(鈴鹿サーキット)での使用感はSTの車高調を入れる前はコーナーで飛んでいきそうな不安感やフワフワした乗り味で車酔いもしたりして大変でした。
STを入れてからはロールが確実に減って良い体勢で攻めれるので安心感が増しました。
コーナーでもしっかりと地に足がついているなって感じがしました。
足廻りを変えるだけでこんなにも変わるものなのかと走っていてビックリしていました。
減衰力も伸び側と縮み側は低速と高速の細かい調整が出来るので、セッティングの幅がかなり大きいです。

まだまだ試したい事が沢山あるので使いこなせるように頑張っていきたいです。
サーキット走行をする人はもちろん、街中を走行する人にもおすすめできる車高調になっています。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
広報の原です。
レクサスRX300にエアロパーツを取り付けさせていただきましたのでご紹介いたします。


取付前。

取り付けるエアロパーツは、アーティシャンスピリッツのエアロ、ブラックレーベル。
純正のスタイルを壊すことなく、スポーティで高級感のあるエアロキットです。

仮合わせでは、傷がつかないようにマスキングをして、フィッティングを確認します。


塗装の密着性を高めるためにサフェーサーを吹き付け、研磨して下地を作ります。



塗装ブースで各パーツをボディ同色で塗装。


各パーツの表面をボディへ組付け。
画像はボンドの密着性を上げるため、マスキングテープでテンションを掛けて固定しているところです。



仕上げの磨きを施して完成。
存在感が増しましたね。 迫力が出てカッコいいです!
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの武田です!
今回のお仕事はBMWZ4のエンジンオイル交換とエレメント交換、前後ブレーキパッド交換です!









お仕事いただきありがとうございました😊
小澤です。今週はマスタングのリアバンパーのズレ修正です。
どうやらこの型のマスタングの持病らしく、リコール対象になっているそうですが、今回の車両は並行輸入車でしたので、リコール対象に該当しないため修理させて頂きました。
本来リコールだと該当のパーツを交換するそうですが、該当パーツを購入すると結構なお値段でしたので現物加工にて修正させて頂きました。
もし同じ悩みを持たれているオーナー様がいらっしゃれば是非ご相談ください。
ありがとうございました。
