施工事例| RIPリップ – JUST BALANCE

施工事例

GRヤリス サスペンション交換

スタッフの高橋です。
今回の作業はGRヤリスのサスペンションの交換です。

元々クスコの車高調が入っていますが硬めのサスペンションを入れたいという事で作業させていただきます。

Largusのサスペンションを入れます。
さっそく交換をしていきます。

まずはフロントからです。
取り外し分解し組み換えていきます。

リアも同じように作業していきます。
車高を同じ高さというご要望で、サスペンションの長さが元より短くなったため調整に少し時間がかかりましたが、しっかり合わせられました。
最後に取り付け確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

78プラド マニュアルハブ交換

スタッフの瀬川です。
今週は78プラドの足回りの異音点検です。
点検の結果はマニュアルハブがの切り替えが上手く出来てなく、異音が発生していました。
今回は左右共に交換になります。

左右ともにバラしていきます。

今回はこのマニュアルハブの動きが悪く、中途半端な状態でロックしていました。

必要なパーツをばらしまして、中のグリス、シールを交換しまして、元に戻せば作業は完了です!
交換後は異音もなくなりました。
お仕事頂いてありがとうございます!

キャンピングカー ルーフトップエアコン取り付け

小澤です。今回はキャンピングカーにルーフエアコンの取り付けです。
今までは家庭用のエアコンを使うか、車用の12Vのエアコンを使うかが主流でした。
家庭用は良く冷えますが取り付けが大変で、車用は取り付け易いのですが、やはり12Vで稼働させる為少し効きが弱いかな?という印象でした。
今回は車用の型で100V稼働のエアコンが発売されたそうで、それを取り付けて欲しいというお仕事でした。
取り付けてみたところすごくよく出来た商品だなぁという感じでした。
もちろんそれぞれに長所短所が有りますので絶対コレ!とはなりませんが、新しい選択肢の一つとしては有りだと思います。
取り付けは難しくはありませんでしたが、すでにmaxfan等が取り付けてある車両の場合、それらと付け替えであれば開口部がそのまま使えることもあるので簡単に取り付けは可能かと思います。
もちろん商品、車両共、仕様によるところはありそうですが、比較的楽に取り付けられそうです。
気になる方は是非ご相談くださいね。

ジムニー ペイント

スタッフの柴田です!
スズキ ジムニーのペイントをさせていただきました!

エアロ

グリル

エンブレム

すべてマットブラックでペイントさせていただきました!
お仕事をいただきありがとうございます!!

BMW218dリヤパッドとローター交換

スタッフの武田です!
今回のお仕事はBMW218dのリヤパッドとローター交換です!

お仕事いただきありがとうございました😊

Audi RS3 ドライブレコーダー取り付け

小澤です。今週もドライブレコーダーの取り付けです。
今回は取り付けと言うか交換ですね。 ドライブレコーダーが故障したので新しい物に取り替えです。
ドライブレコーダーが普及してからしばらく経ってきて、少しずつ故障の相談を頂くことも増えてきました。
普段あまり気にしない機械なので動作チェックを忘れがちですが、いざという時に壊れてたとなれば大変です。
たまには操作して動作確認していただけたらと思います。
機種によってはメモリーカードのフォーマット等もチェックお願いします。
今回のお車もリアカメラが動作していないという事で、新しいドライブレコーダーに交換させていただきました。
みなさんも今一度確認お願いします。
ありがとうございました。

EK9 シビック オイル漏れ修理

スタッフ吉田です
EK9 シビック オイル漏れ修理でご入庫です。
オイル漏れの箇所は定番のオイルパンパッキンの劣化からの漏れでした。

 

早速オイルパンを脱着しパッキンを交換していきます。

しっかりと清掃、脱脂して新しいパッキンに交換し規定トルクで締め付け、
作業後漏れの確認して作業終了です。
お仕事ありがとうございます。

パジェロミニ ISCV交換

スタッフの武田です。
今回のお仕事はパジェロミニのISCV交換です。
30分以上エンジンをかけるとチェックランプがつきます。調べたところISCVの故障と分かりました!
※アイドルスピードコントロールバルブ(Idle Speed Control Valve)の略称です。

スロットルの清掃とスパークプラグの清掃も行いました。
ISCVの交換後チェックランプも消えたので
作業完了です。
お仕事いただきありがとうございました😊

NDロードスター ODULA GTウイング取付

広報の原です。

マツダ NDロードスターにGTウイングの取り付けをさせていただきましたので、ご紹介いたします。

装着するウイングには、スーパー耐久で活躍中のODULAさんのカーボンGTウイング・ハイマウントタイプをお選び頂きました。
GTウイングは高速走行時の車体安定性向上にも貢献する人気のカスタムパーツですが、ODULAの製品はウイングの形状、サイズなどがモータスポーツでの使用実績に基づいてデザインされており、
スポーツカーらしい迫力のあるスタイルを演出するだけでなく、実際に走って効果のあるウイングとなっています。

まずは取り付け前の状態を確認し、GTウイングを車両へ仮合わせしていきます。
ウイングの取り付け位置は見た目のバランスだけでなく、左右の位置や角度なども重要になるため、慎重に位置決めを行います。

位置が確定したら、トランクへ取り付け用の穴あけ加工と防錆処理を行います。
一度穴を開けると修正が難しいため、慎重に寸法を測定しながら丁寧に作業を進めます。
ちなみに、今回は純正トランクスポイラーを取り外さず、正規の位置より少し前方に取り付けているため、純正ラジオアンテナはウイングに当たってしまいましたので、社外品のショートアンテナに交換しました。

GTウイング本体はカーボン製ですが、紫外線による劣化を防ぎ、美しいカーボン柄を長く維持するためにクリア塗装を施工しました。

クリア塗装を施すことで、カーボン特有の奥行き感や艶がより際立ち、高級感のある仕上がりになります。

塗装完了後、GTウイングを車両へしっかりと固定し、各部の締め付けやチリ合わせを確認して作業完了です。

ODULA製カーボンGTウイングはNDロードスター専用に設計されており、ルーフからのエアをしっかり受け止める位置にウイングがマウントされます。
サイズ、形状的にも車検が通りそうな感じですので、ジムカーナなどのナンバー付きクラスの車両にもお使い頂けるのではないかなぁと思われます。

GTウイングの取り付けや各種エアロパーツの装着、塗装・加工なども承っておりますので、ご検討中の方はお気軽にご相談ください。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

クリッパーリオ ダウンサス&ショックアブソーバー取付

スタッフの高橋です。
今回はクリッパーリオにRSR Ti2000とKYB Lowfer Sports PULSと調整式ラテラルロッドを取り付けさせていただきます。

まずはフロントから交換していきます。
フロントショックアブソーバーの取り付けが室内になるのでカバーを外して作業していきます。

アッパーマウントとバンプラバー、カバーは再使用なので取り外して元に戻します。

続いてリヤの交換をしていきます。

リヤはホーシングで左右が繋がってるのでデフをジャッキで支えながら交換していきます。

リアは車高が下がるとホイールの出面が変わってしまうので、調整式ラテラルロッドで良い位置に調整していきます。

交換が終わればトーやハンドルセンターの調整をします。
良い感じで下がってカッコよくなりました。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

ゴルフヴァリアント ドライブレコーダー取付け

小澤です。
さて今回はゴルフヴァリアントにドライブレコーダーの取り付けです。
最近はもう車の購入とほぼセットでドライブレコーダーの取り付けのお仕事をいただきます。
RIPでは基本的にはユピテルさんをお勧めしていますが、他に希望のモデルがあるならどこのメーカーさんのものでも取り寄せ可能ですし、前の車に付けていたドラレコ等の持ち込みも大丈夫です。
最近は輸入車はもちろん国産車でも電気周りが複雑になってきて作業が大変な場合もありますが、ほぼどんな車種もお受けしますので是非ご相談ください。
お仕事いただきましてありがとうございました。

マクラーレン750S 鈑金修理

広報の原です。マクラーレン 750Sが鈑金修理のためご入庫いたしました。
ここで、このマクラーレン750Sの簡単なご紹介を。

マクラーレン 750S は、イギリスのメーカーでMcLaren Automotive が作っているハイパフォーマンスカーです。
ひとことで言うと、「軽さ」と「速さ」を徹底的に追求した、サーキット生まれのスーパーカーです。
750Sの特徴をまとめてみました。

① とにかく加速がすごいんです。
750Sには、4.0L V8ツインターボエンジンが搭載されています。
最高出力:750PS、最大トルク:800Nm、最高速度:約332km/hというとんでもない性能です。

② 「軽い」から動きが鋭い
マクラーレンは昔から「軽量化」をすごく重視しています。
750Sはカーボン製ボディを多く使っていて、車重は約1.3トン。
一般的な高級スポーツカーよりかなり軽いです。 軽いことで、加速が速く、ブレーキがよく効く。
曲がりやすいので、タイヤやブレーキの負担も減るというメリットがあります。

③ レースカーみたいなハンドリング
750Sは「ドライバーが思った通りに曲がる感覚」が大きな魅力です。
ステアリング操作に対する反応が非常に速く、ワインディングやサーキット、高速道路などで、車との一体感を感じやすい設計になっています。
④ デザインが空力重視
750Sの見た目は派手ですが、単なるデザインではありません。
大きなエアインテーク、リアウイング、フロント形状、ボディライン、これらは全部、「空気の流れ」を利用して車を安定させるためのものです。
特にリアウイングは走行状況によって動き、高速時の安定性やブレーキ性能を高めています。

⑤ 意外と街乗りもできる
見た目は完全にレーシングカーですが、最近のマクラーレンは街乗り性能もかなり向上しています。
乗り心地が比較的やわらかく、前が見やすい。 電動リフター付きで普通に高速巡航できるなど、「普段も乗れるスーパーカー」として作られています。
ただし、車幅がかなり広いので、日本の狭い道では気を遣います。

750Sは、「速さ」を重視したい、サーキット感覚を味わいたい、フェラーリより“軽快感”を求めたいという人に人気があります。
逆に、ラグジュアリー感や静かさ、ゆったり感を求める人には、他メーカーのスーパーカーの方がいいかもしれません。
簡単に言うと…マクラーレン750Sは、「軽さ」と「運動性能」を極限まで追求した、超本格派スーパーカーです。
見た目のインパクトだけではなく、「走るための技術」が詰め込まれているのが最大の魅力と思います。

バンパーにあった細かな傷は、鈑金塗装にて綺麗に修理させていただきました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

RX-7 ルーフ修理&リアウイング取付

広報の原です。
マツダ RX-7(FD3S)のルーフ塗装修理とリアウイングの取り付けをさせていただきましたので、ご紹介いたします。

今回ご入庫いただいたお車は、ルーフからリアハッチ、トランクにかけて塗装の剥がれが発生していました。
FD3Sのようなスポーツカーは、経年劣化や紫外線の影響を受けやすく、特にルーフ周辺はクリア塗装の傷みが出やすい部分です。
今回は、劣化した塗装をしっかり補修し、ボディ本来の美しい艶を取り戻していきます。

さらに、リアウイングも純正から「MAZDASPEED R-spec GTウイング」へ交換し、よりスポーティなスタイルへカスタムしていきます。

まずは塗装面の状態を確認しながら、サンドペーパーを使って劣化した塗装を丁寧に研磨していきます。

塗装が浮いている部分や傷んでいる箇所をしっかり除去し、下地を整えていく重要な工程です。

リアウイングは仮合わせを行い、取付確認も問題なし。

下地処理後は、サフェーサーを吹き付けます。
サフェーサーには細かな傷を埋め、塗装面を滑らかに整える役割があります。
乾燥後はさらに研磨を行い、塗装の仕上がりが美しくなるよう丁寧に下地を作っていきます。

続いて調色作業です。
現車のボディカラーに自然に馴染むよう、何度も色板を作成しながら細かな色味を調整。
光の当たり方や見る角度によって色の見え方が変わるため、違和感のない仕上がりになるよう慎重に合わせ込んでいきます。

ボディ本体を専用ブース内で塗装します。

その後リアハッチ、リアバンパー、そして新しく取り付けるMAZDASPEED R-spec GTウイングも塗装していきます。

塗装完了後はしっかり乾燥させ、最終工程として表面を磨き上げます。
細かな肌を整えながら艶を引き出し、塗装面を美しく仕上げていきます。

このMAZDASPEED R-spec GTウイングは、純正の取付穴をそのまま使用できるため、大きな加工が不要なのもメリットです。

最後に各パーツを組み付け、全体を仕上げ磨きして作業完了です。
塗装剥がれも綺麗に修復され、艶のある美しいボディへ復活。
リアウイング交換によって、より迫力のあるスタイルに仕上がりました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

メルセデスベンツ ゲレンデ G63 ダウンサス&ワイドトレッドスペーサー取付

スタッフの高橋です。
今回はゲレンデG63にダウンサスとワイドトレッドスペーサーを取り付けさせていただきます。

まずはフロントから作業して行きます。
リフトアップをしてショックアブソーバーとサスペンションを取り外します。

足廻りを分解していきショックアブソーバーを外そうとした時、どうしてもドライブシャフトが邪魔をして抜けません。
調べていくと、ドライブシャフトをナックルから外してショックアブソーバーの逃げを作らないと抜けないみたいです。

逃げができたのですんなりと外れました。
サスペンションを外してダウンサスに入れ替えて元に戻していきます。

リヤはロアアームを下げるとサスペンションがギリギリ外れるのでショックアブソーバーの取り付けボルトを外したり下げた時に引っ張られそうな所を外していきます。

リヤはサスペンションを入れ替えるだけなのでフロントと比べると作業工程が少ないです。

最後に取り付け確認とワイドトレッドスペーサーを取り付けて作業完了です。
交換後の写真を撮り忘れましたが、車高が下がりタイヤが外側に出る事でゲレンデの重厚さが増してすごくカッコよかったです!
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

アバルト124 リアハブベアリング交換

スタッフの瀬川です。
今週はアバルト124スパイダーのリアハブベアリングの交換作業などです。

走行中に異音がするので、確認と点検していくとリアハブからの異音でした。

さっそく作業になりますが、リアハブ周りを取り外していきます。

取り外したベアリングです。
手で回してみてもゴリゴリと引っかる感じです。
あとは規定トルクで組み付け手いきます。
試運転後異音もなくなりました。
ハブベアリングの異音は放置して置くと重大な事故の原因にもなります!
違和感を感じたらご相談下さい!
お仕事頂いてありがとうございます!

メガクルーザー ウィンカー不調修理

小澤です。さてさて、今回は修理でお預かりしているメガクルーザーのウィンカー不調の修理です。
ウィンカーリレーが故障したのは直ぐに分かったのですが、中々情報が少ない車でどこに付いているか分からず結局ダッシュボードを外さないといけない事に…
中々大掛かりな仕事になってしまいましたが、何とか修理完了です。
オーナー様いつもありがとうございます。

トヨタ86 ペイント

スタッフの柴田です!
トヨタ86(ZN6)のペイントをさせていただきました!

ボンネット

フェンダー

フロントバンパー

お仕事をいただきありがとうございます!!

ロードスター ターンシグナルインテーク取付

広報の原です。
マツダ ユーノスロードスターにターンシグナルインテークを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

今回お客様にお持ち込みいただいたのは、ウインカー機能を備えながら、ダクト形状も兼ね備えたエアロパーツです。
エンジンルームへフレッシュエアを導き入れる定番チューニングパーツで、スポーティーで立体感のあるデザインとなっており、ロードスターらしい軽快な雰囲気をさらに引き立ててくれます。

まずは塗装前の下準備として、サーフェーサーを塗布。
細かな傷や面の状態を整えながら、塗料の密着性を高めるための下地処理を丁寧に行っていきます。

その後、車両に装着されているリップスポイラーに合わせ、ピアノブラックに塗装。
リップスポイラーと同色に仕上げ、フロントフェイスの迫力がアップしました。

ターンシグナルインテークはダクト部分から走行風を取り込むことで、吸気温度の上昇を抑え、熱によるパワーダウンの軽減を目的としていますが、ドレスアップも兼ね備えたカスタムパーツとなっています。

小さなパーツではありますが、装着後はフロント周りの印象が大きく変わり、よりレーシーで存在感のあるロードスターに仕上がりました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

BMW X5 ウォッシャータンク交換

スタッフの武田です!
今回はBMW X5(F15)のウォッシャータンク交換です。

フェンダーを取りはずさないと取れないので時間はかかりますが、取り外せばタンクが見えているので簡単です!
お仕事いただきありがとうございました😊

タント ドラレコ取り付け

スタッフの瀬川です。
今週はタントにドラレコ取り付け作業などです。
今回の取り付は安心と信頼のYupiteruの1カメです。

取り付け作業で内装を取り外していきます。

グローブボックスなども取り外しましたら、電源と配線作業を行いまして、カメラを取り付ければ完成です。

最近ではドラレコも標準装備みたいになってきましたので、まだ取り付けてないお客様も、検討中のお客様も宜しくお願いします!
お仕事頂いてありがとうございます。

シビックFL5 無限ステアリング交換

スタッフの高橋です。
今回はシビックFL5に無限ステアリングを取り付けさせていただきます。

まずは純正ステアリングを取り外します。

外す時に大体の位置を印しときます。

取り付けさせていただくステアリングは無限のカーボンステアリングです。
カーボン部分に無限の文字がすごくカッコいいです!

純正ステアリングが外せればスイッチやカバーを外して付け替えます。

取り付けができればステアリングのセンターを見て調整をして作業完了です。

作業のご依頼をいただきありがとうございました。

エンブレムのブラックアウト

小澤です!さてさて今回はエンブレムのブラックアウトです。
元々はメッキで高級感がありますが、黒にすることで少しヤンチャなイメージやスポーティな雰囲気になりますね。
今回は塗装済みのエンブレムのお持ち込みでしたが、もちろん当店で塗装することも可能です。
ご興味ある方は是非ご相談くださいね。
お仕事いただきましてありがとうございました。

ハリアー ガラスコーティング

向井です。
今週は、ハリアーのガラスコーティングです。

納車直後の車両をお持ち込み頂いての作業でした。

ご依頼ありがとうございました。

ポルシェ ケイマン シフトワイヤー交換

スタッフ吉田です
ポルシェケイマンが突然シフトチェンジが出来なくなったとの事でご入庫です
点検の結果、シフトワイヤーが切れていたので交換させて頂くことになりました

定番の故障らしく早速室内バラして交換させて頂きました。

交換後、作動確認もしっかりと行い作業終了です。
お仕事ありがとうございます。

N-VAN ペイント

スタッフの柴田です!
ホンダN-VANの補修ペイントをさせていただきました!

左フロントドアとフロントバンパーです!

お仕事をいただきありがとうございます!!

WALDランクル300 エアロ修理

広報の原です。トヨタ ランドクルーザー300が、修理のためご入庫いたしましたのでご紹介いたします。

WALD のエアロキット「SPORTS LINE BLACK BISON EDITION」が装着され、迫力が増しています。

今回修理する箇所は、左フロントバンパー下側とオーバーフェンダーです。
エアロパーツに割れや損傷が確認でき、状態を確認した結果、今回は補修ではなく新品パーツへ交換して修理を行うことになりました。
BLACK BISON EDITIONは、純正とは異なる立体感や迫力のあるデザインが特徴のエアロキットです。
その分、取り付け精度やチリ合わせも非常に重要になるため、修理でも細かな調整を行いながら作業を進めていきます。

まずは、損傷しているオーバーフェンダーやフロントバンパーを丁寧に取り外していきます。
エアロパーツは固定箇所も多く、無理に外すと周辺パーツを傷めてしまう可能性があるため、慎重に分解作業を進めます。

続いて、新しく用意したオーバーフェンダーとフロントバンパーを車両へ仮合わせします。
この工程では、ボディとの隙間やラインのつながり、左右のバランスなどを細かく確認していきます。

仮合わせで問題がないことを確認した後、パーツを取り外し、塗装前の下準備となる足付けを行います。

粗い研磨紙から細かい研磨紙へ順番に使い分けながら、塗料がしっかり密着するよう丁寧に表面を整えていきます。
この下処理を丁寧に行うことで、塗装後の美しさや耐久性にも大きな差が出ます。

また、ホイールにも傷が入っていたため、こちらも同時に修理させていただきました。
傷部分はパテで形を整え、表面を滑らかに修正していきます。

その後、塗装を施すことで、傷がどこにあったのかわからないほど自然な仕上がりになりました。

オーバーフェンダーとフロントバンパーも塗装完了後、車両へ組み付けていきます。
取り付け時には、各部の位置調整を細かく行いながら、固定や接着作業を丁寧に進めています。

特にエアロパーツは、わずかなズレでも見た目の印象が変わるため、ラインのつながりやフィッティングを確認しながら慎重に作業しております。

最後に全体を磨き上げ、塗装面を美しく整えて作業完了です。

迫力のあるBLACK BISON EDITIONのデザインがしっかり復活し、統一感のある綺麗な仕上がりとなりました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
エアロパーツの修理や交換はもちろん、塗装・フィッティング調整まで細部にこだわって施工しておりますので、カスタム車両の修理もぜひご相談ください。

RX350 FスポーツをRX500h Fスポーツパフォーマンス仕様に変更!

広報の原です。 
Lexus RX350 F Sport のエアロパーツを、Lexus RX500h F Sport Performance 仕様へ変更させていただきました。 RX350→RX500hエアロ・コンバージョンは、お問い合わせの非常に多い人気メニューのひとつです。

レクサスRXが5代目モデルになって以来、RX350 Fスポーツのオーナー様から「無塗装樹脂のエアロパーツをRX500h Fスポーツパフォーマンスのようにボディと同色にしたい」というご相談を頻繁にお受け致します。
RX350に装着されている素地パーツを塗装することもできるのですが、RX500h用の純正エアロへ付替えてしまう方がお預かり期間も短く、費用も抑えられますので、コンバージョンをお薦めしています。

施工前のRX350 Fスポーツ。

施工後のRX500h Fスポーツパフォーマンス仕様。

フロント周り。リップスポイラーがボディ同色となり、RX350 Fスポーツではクロームの”ヒゲ”を、RX500h Fスポーツパフォーマンス用のブラック仕様へ変更。
フロントフェイスがより引き締まり、スポーティさと高級感が強調されます。

続いて、フロントフェンダーからドア下にかけてのサイドガーニッシュ。
RX350 Fスポーツでは無塗装樹脂仕様となっていますが、RX500h Fスポーツパフォーマンス用ではボディ同色仕上げとなります。
サイド全体に一体感が生まれ、SUVらしい力強さを残しながらも、より洗練された印象へと変化しました。

リア周りも無塗装樹脂のリアアンダースポイラーからボディ同色タイプへ交換。
リアビューの重厚感が増し、純正ならではの自然な仕上がりで、高級SUVらしい上品なスタイルに仕上がっています。

無塗装樹脂部分が多い状態ではワイルドな印象が強めですが、ボディ同色化することで、全体の統一感が増し、エレガントで都会的な雰囲気へ変化します。
使用するパーツはすべてレクサス純正部品のため、フィッティングも非常に良好です。
後付け感のない自然な仕上がりになるのも、純正流用カスタムならではの魅力です。
RX350 Fスポーツオーナー様で、無塗装樹脂部分が気になっている方には特におすすめのメニューです。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

ジムニー カスタム作業

スタッフの高橋です。
今回はジムニーのカスタム作業になります。

作業内容はステアリング交換、テールランプ交換、半ドア防止キット取り付けです。
まずはステアリング交換から作業させていただきます。
ステアリングばGReddyになります。
しっかり位置を記録しといて純正ステアリングを外します。

外せればスイッチやカバーを移植して、元に戻します。
GReddy色のステッチがおしゃれです!
次にテールレンズ交換です。

テールレンズはValentiになります。
キーのロックとアンロックでオープニング&エンディングアクションがある為、電源配線を加工して取り付けていきます。

交換後はこの様になりました。

最後に半ドア防止キットです。
こちらの商品はドアを開けると少し窓が下がりドアを閉めると窓が上がる様に制御する商品になります。
ドアを閉めた時に室内の空気が逃げる仕組みにはなっているのですが、この商品は空気をより多く逃がして半ドアになりにくくするものになります。
ユニットをパワーウインドウスイッチの配線に割り込ませて取り付けます。

取り付け後はこのような制御になります。

 

最後に取り付け確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

キャンピングカー セレンゲティ525 外部収納庫の取付

広報の原です。ファンルーチェのキャンピングカー、セレンゲティ525に外部収納庫の取り付けをさせていただきましたので、ご紹介いたします。

この外部収納庫は弊社のオリジナル製品で、車体後方のリアオーバーハング部に収納スペースを増設するためのものです。
車室とは完全に仕切られた構造になっているため、主に室外ゴミ置き場として活用されることが多く、ペットのトイレゴミなど、ニオイや害虫の発生などが気になるモノの保管に最適です。

まずは取り付け位置の確認からスタートします。

リアオーバーハング部に3Dプリンターで製作した型を当て、開口する位置やサイズを正確に決めていきます。
この段階でズレがあると仕上がりに影響するため、慎重にラインを引いていきます。

位置が確定したら、リアバンパーに穴を開けていきます。
このとき切り取るパネルは、そのまま収納庫の「扉」として再利用するため、断面が荒れないよう丁寧にカットしていきます。

開口後は、あらかじめFRPで製作した密閉型のボックスを取り付けていきます。

リアバンパーの内側はこのような感じです。
FRPボックスを開口部にはめ込み、ボンドでしっかり固定します。

最後に、切り取ったパネルを扉として使えるよう加工して取付ます。
プッシュオープン式を採用しているため、ワンタッチで開閉が可能。
鍵や取っ手がなく、見た目もスッキリ仕上がります。

外観も違和感なく、純正品のような自然な仕上がりとなりました。
このカスタムの大きなポイントは、「室内と完全に分離された収納」であることです。
生ゴミやペットのトイレゴミを外部収納スペースに保管することで、車内空間を清潔に保つことができます。
また、濡れたアウトドア用品、工具や洗車道具の収納など、使い方はアイデア次第。

キャンピングカーでの車中泊は「快適さ」が重要ですが、ゴミの管理ひとつでその快適性は大きく変わります。
汚れモノを外部に収納して、ストレスのない楽しい車中泊ライフを!
RIPではキャンピングカーユーザー様それぞれの使い方に合わせたカスタムをご提案しております。
使用目的やご予算に応じて最適なプランをご案内いたしますので、お気軽にご相談ください。

社外エアサス修理

小澤です。さて今回は社外エアサスのエアが溜まらないとの事でお預かりです。
お預かりして点検したところ、たまにエアコンプレッサーに負荷がかかり過ぎてヒューズが切れる感じでした。
とりあえずコンプレッサーを分解。
中を見てみたところ水が入っており、これが原因でしたので掃除しました。
コンプレッサーに水が入るということはタンクも、でした。
水抜きの機能がなかったので外して清掃、乾燥してとりあえず様子見です。
ここからはしばらく動作チェックをしてOKなら終了です。
お仕事いただきましてありがとうございました。