施工事例| RIPリップ – JUST BALANCE

施工事例

プロボックス・ハイブリッド ルーフキャリア取付

スタッフの高橋です。
今回はプロボックスハイブリッドにハードカーゴのアウトドアキャリアを取り付けさせていただきます。

まず、大きめのマットを用意して箱から出して仮組みをしていきます。

組めたら本締めをしてキャリアを組み立てていきます。
組み立てが終わればルーフに乗せるんですが、ルーフに乗る1番後ろの足は車体に固定なのでプラスチック製のモールを室内のルーフを少し浮かしてナットを外します。

外せればキャリアをルーフに乗せて固定していきます。
1番後ろの足はしっかりと防水対策をして取り付けていきます。

最後に取り付け確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

キャンピングカー セレンゲティ リアドアイージークロージャー取り付け

小澤です。さてさて今回は、お馴染みとなりましたキャンピングカー、セレンゲティのリアドアのイージークロージャー取り付けです。
みなさんのおかげで沢山のお車に作業させて頂いてますのでサクサクと作業が進みます。
しかしながらキャンピングカーは結構手作りの部分が多く、一台一台造りが違ったりするのでそこに合わせて少しずつこちらも調整して作業しないといけません。 そこが難しいというか時間が掛かりますね…。
割と大掛かりな作業ですので順調に進んでもそれなりに時間が掛かりますが、取り付けてしまえば見た目は変わらないので完成写真を撮っても何も変わらないです…。
しかしながらとっても便利な機能ですので気になった方はぜひご連絡下さい。
オーナー様、遅くなりましたがお仕事頂き有難うございました。

JC74W ジムニーノマド マスターピース3インチアップキット装着

スタッフ吉田です
JC74W ジムニーノマド足回りカスタムでのご入庫です。

マスターピースの3インチUPキットで組み付け、足元はデルタフォース・オーバル+BFグッドリッチ・オールテレーンを装着させて頂きました。

フロント部品

リヤ部品
トレーリングアームはリフトUPの際キャスター角がズレるのを調整出来るタイプです。

組み付け後ハンドルセンター等、各部調整をしてホイールも交換。
お仕事ありがとうございます。

RECAROシート ペイント

スタッフの柴田です!
RECAROフルバケットシートのシェルのペイント作業をさせていただきました!
傷等を修正しまして

サフェーサーを塗布して下地を作り

ペイントです!

乾燥後、仕上げの磨きをしてペイント作業終了です!
お仕事をいただきありがとうございます!!

9型ハイエース ベッドキット取付

広報の原です。トヨタ ハイエースにベッドキットを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

ハイエースは荷物をたくさん積める広い荷室が魅力の一つですが、ベッドキットを装着することで、さらに使い方の幅が広がります。
キャンプや釣り、サーフィンなどのアウトドアはもちろん、遠方への旅行や車中泊など、ハイエースをより快適に楽しみたい方にもおすすめのアイテムです。

今回取り付ける商品は、リンクスファクトリーさんの「ベッドキット・FLAT4」です。

取付前の状態。

ベッドキットのフレームを車両へ取り付けていきます。

FLAT4は荷室にある荷物固定用の「タイダウンフック」のボルト穴を利用して固定する構造になっています。
そのため、車両のフロアに新しく穴を開けたり、大掛かりな加工をしたりする必要がありません。


実際にフレームを取り付けてみると、しっかりと固定され、気になるようなぐらつきもありません。
フレームは強度にこだわった作りとなっており、ベッドとして使用するだけでなく、荷室の使い勝手を高めるアイテムとしても活躍してくれます。

フレームの取り付けが完了したら、続いてベッドマットを設置していきます。
マットは車両の荷室に合わせて設計されているため、実際に並べてみるときれいに収まり、隙間も少なく、すっきりとした仕上がりです。

両サイドのタイヤハウスの幅の分もフルフラットになり、ゆったりと横になれる空間が広がります。
マット同士を並べた際の段差や境目にも配慮された設計となっており、フラットな面を作りやすいのも特徴です。

ベッドの高さを5段階で調整できることもFLAT4の特徴のひとつです。
一番高い位置まで上げるとマットがサイドウインドウの底辺と同じくらいまで上がります。
高さ調整で居住空間を増やしたり、ベッド下の荷物収納スペースを増やしたり、目的に合わせて車内の空間をアレンジすることができます。

すべてのマットをセットして完成です!
今回の商品は、ハイエースの広い荷室を「荷物を積む場所」だけではなく、「くつろげる空間」へと変えてくれるアイテムです。
これから遠出やキャンプ、車中泊など、ハイエースでのお出かけがさらに楽しくなりそうですね!
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

リーフ バッテリー交換

スタッフの瀬川です。
今週はリーフのバッテリー交換などです。
電気自動車ですがエンジン始動用には従来の12Vのバッテリーを使用してます。
ハイブリッド車や電気自動車にも、電装品やシステムを作動させるための補機バッテリーが搭載されています。
補機バッテリーが劣化すると、車両システムが正常に起動できなくなる場合があるため、定期的な点検と適切な時期の交換が重要です。

お仕事頂きありがとうございます!

BMWM4のABSセンサー交換

スタッフの武田です!
今回のお仕事はBMWM4のABSセンサーの交換です!
チェックランプが多数点灯していて、お調べしたところ右リヤのABSセンサーの不良でした!

新品に交換してロードテストをし、作業完了です!
お仕事いただきありがとうございました😊

フライングスパー プロテクションフィルム施工

広報の原です。今回は、ベントレー フライングスパーにプロテクションフィルムの施工をさせていただきましたので、ご紹介いたします。

フライングスパーは、イギリスを代表する高級車ブランド ベントレーが手掛ける最高級クラスの4ドアセダン。
圧倒的な存在感を放つエクステリアはもちろん、上質な素材をふんだんに使用したインテリアや力強く滑らかな走りなど、ベントレーならではの魅力が詰まった一1台です。

今回、プロテクションフィルムは、フロントガラスとフロント周辺、ヘッドライトに貼らせていただきました。
走行中に飛び石などが当たりやすい車両前方を中心に、プロテクションフィルムでしっかりと保護していきます。

特にフロント周辺は、走行中に飛び石などが当たりやすい場所。
そのため、フロント周りを中心にプロテクションフィルムを施工することで、きれいな状態を長く維持しやすくなります。
今回の車両は白いボディカラーということもあり、汚れや傷などが目立ちやすいカラーです。
プロテクションフィルムは大切なボディを傷つけないための予防策になります。

また、ヘッドライトも飛び石などによる傷が付きやすい部分です。
ヘッドライトは車両の印象を大きく左右するパーツでもあるため、透明なプロテクションフィルムで保護しておくことで、きれいな状態を維持しやすくなります。

プロテクションフィルムの大きなメリットは、傷が付いてから修理するのではなく、傷が付く前にボディを保護できることです。 部品が高額であることはもちろん、手元に届く迄に時間もかかりますので、修理に至らないよう予防策を施すことも高級車、希少車を楽しむためには必要なことかもしれません。
普段から大切に乗っている愛車だからこそ、日常の走行によるダメージをできるだけ抑えたい。
そんな思いを持っているオーナー様にプロテクションフィルムの施工をお勧めしています。

フロントガラスやボディ、ヘッドライトなど、「ここを傷から守りたい」というご希望がございましたら、お気軽にご相談ください。
お車の使用状況や保護したい場所に合わせて、最適な施工方法をご提案させていただきます。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

ND ロードスター ロールケージ取付

スタッフの高橋です。
今回の作業はサーキット走行の必需品、ロールケージをNDロードスターに取り付けさせていただきます。

シートを取り外し、背面のカバーやフロアを少しめくってロールゲージをボルト固定する為、ボディに穴を開けて錆止めをして作業していきます。

仮止めをして位置を調整し、その後ロールバーを本締め。
他の部品を元に戻していきます。

装着するロールケージはSAFETY21(キャロッセ)製のリア4点式です。

最後にシート後方の純正ロールバーが付いていた場所に3Dプリンターで作ったカバーをつけて作業完了です。

作業のご依頼をいただきありがとうございました。

Fiatデュカト オーディオカスタム

小澤です。
さてさて、デュカトのオーディオカスタムです。
今回はリアの荷室に4つのスピーカーとウーファー、フロントのドアにスピーカーを取り付けて、それぞれを純正のディスプレイオーディオに外部アンプを追加して組ませて頂きました。
それほど難しい作業ではないはずだったのですが、後ろがキャンピング仕様の造りになっているのと、純正のディスプレイオーディオがなにかと複雑で苦労しました…。 自分の未熟さを痛感します…。
アレコレとトラブルが出ながらも何とかお客様のオーダー通りに仕上げることが出来て一安心です。
とりあえずはここで一旦完成ですが、追加のお仕事を頂いていますので楽しみです。
オーナー様、沢山のお仕事をありがとうございます。

テスラ モデル3 ガラスコーティング

向井です。
最近人気の電気自動車
テスラモデル3の入庫です。
充電スポットの増加もあり、ますます普及が進む電気自動車。

この部門では、テスラ社は国産よりも人気ですね。

ガラスコーティングの施工依頼でした。
ありがとうございました。

E12 ノート オーバーヒート

スタッフ吉田です。
今回はE12ノートです。
ボンネットから水蒸気が吹き出した!との事。
早速点検していきます。

当初、冷却水漏れからのオーバーヒートを予想してたのですが加圧しても漏れは見当たらず・・・。
ならばクーリングファンか!
って事でアクティブテストでファンを回してみると回転か弱い😓 直で電源入れても弱かったのでファンモーターの不良と判断し交換となりました。

ラジエターグリルとアッパーコアサポートを取り外しファンを摘出、
当該部品を交換します。

交換後は水温も安定し他に異常も無かったので、作業終了となりました。
お仕事ありがとうございます。

アクセラ ボンネット&ルーフ塗装

広報の原です。マツダスピードアクセラ(BK3P)のボンネットとルーフの塗装をご依頼いただきましたので、ご紹介いたします。

今回の作業では、ボンネットに発生していた塗装剥がれを修理してボディ同色に塗装するとともに、ルーフはこれまでのホワイトからブラックへカラーチェンジ。
以前ボンネットのエアスクープをブラックに塗装していることもあり、ルーフもブラックにすることで、よりスポーティーに、ボディ全体を引き締まった印象にするのが狙いです。

まずは塗装面の下地処理から。
塗装をきれいに仕上げるためには、色を塗る前の下地処理がとても重要です。

ボンネットとルーフの塗装面を丁寧に削り、古い塗膜や傷んでいる部分を整えていきます。

特にボンネットは塗装剥がれが発生しているため、傷んだ部分をしっかりと処理して、塗装後に再び剥がれたり段差が出たりしないよう下地を整えていきます。

下地処理が終わったら、サフェーサーを吹き付けます。
サフェーサーを施工した後は、表面を丁寧に研磨し、塗装に適した滑らかな下地に仕上げていきます。

ルーフをブラックで塗装します。

塗装剥がれがあったボンネットも、下地処理からしっかりと施工し、ボディ同色に塗装。

傷んでいた部分は修復され、きれいなボンネットに戻りました。

ボンネットの修正ペイントと同時にルーフのカラーチェンジを行ったことで、車両全体の印象が大きく変化。
オーナー様の狙ったイメージに仕上がりました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

ランクル300 モデリスタ ペイント

スタッフの柴田です!
トヨタ ランクル300のモデリスタのオーバーフェンダーのペイント作業をさせていただきました!

ペイント前

まずはボディ色にペイントです!

乾燥後、マスキングをしまして

艶消しブラックでペイント

マスキングを剥がして完成です!

いつもお仕事をいただきありがとうございます!!

N-ONE ブレーキパット交換

スタッフの瀬川です。
今週はN-ONEのブレーキパット交換などです。

新車のN-ONEですが今回はDIXCELの低ダストパットに交換させて頂きました。

ブレーキダスト(ホイールの汚れ)を大幅に抑えながら、ノーマルパッド同等以上の効きと高いコントロール性を実現しています。

お仕事頂いてありがとうございます!

ミラジーノ スパークプラグ交換

スタッフの武田です!
今回のお仕事はミラジーノのスパークプラグ交換です!

スパークプラグは定期的に清掃又は交換をおすすめします!
お仕事いただきありがとうございました😊

アウディRS3スポーツバック エアロ取付

広報の原です。アウディRS3スポーツバックに、エアロパーツの取り付けをさせていただきましたので、ご紹介いたします。

「RS3」はアウディのコンパクトハッチバック「A3」をベースにした高性能スポーツモデルです。
コンパクトなボディに高性能なエンジンを搭載し、非常に力強い加速性能を実現。
普段使いできる実用性と、本格的なスポーツカーの走りを両立したプレミアムスポーツコンパクトです。

今回取り付けるのは、マクストンデザインのエアロパーツ。
マクストンデザインは、ヨーロッパを中心に展開するエアロパーツブランドです。
装着するパーツは、フロントリップスポイラー、サイドステップ、リアディフューザーとリアスポイラーの4点で、すべて塗装済みの商品です。

まずは仮合わせから。
それぞれのパーツを車両に仮合わせし、取り付け位置やボディとのクリアランスなどを確認していきます。
フィッティングに問題がないことを確認したところで、本取り付けへ進みます。

フロントにはリップスポイラーを装着。
純正バンパーのデザインを活かしながら、フロント部分に厚みと迫力が加わりました。

サイドにはサイドステップを取り付けます。
車両側面にエアロパーツが加わることで、横から見たときのボディラインがより低く見えるようになり、スポーティーな印象が強くなります。

リアにはリアディフューザーとリアスポイラーを装着。

リアビューにも存在感が加わり、フロントからリアまで統一感のあるスタイリングに仕上がりました。

4点すべてを装着すると、純正のRS3スポーツバックとはまた違った、よりスポーティーで迫力のあるスタイルに変身しました。
エアロパーツは、同じ車種でもパーツを追加することで見た目の印象を大きく変えることができます。
「もう少しスポーティーにしたい」「他のRS3と違ったスタイルにしたい」という方にもおすすめのカスタムです。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

シビックFL5 ブレーキパッド交換

スタッフの高橋です。
今回はシビックFL5のブレーキパッドを交換していきます。

交換するブレーキパッドはブレンボの低ダストブレーキパッドになります。
低ダストながらしっかりと効き、ノイズと振動を低減するパッドです。

まずはフロントから交換していきます。
フロントはピンで固定されているのでピンを外して交換していきます。

リアは電動パーキングブレーキがあるので解除して交換していきます。

交換後はキャリパーをキレイにして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

フィアット デュカト

向井です。
あまり見かけない車両、
フィアット デュカトです。

ガラスコーティングの依頼依頼でした。
ありがとうございました。

GFC27 セレナ エアコン修理

スタッフ吉田です。
GFC27セレナ、 エアコン修理でご入庫です。

点検すると…。
エアコンガスは全く入っておらず、リヤのエアコンドレーンからUVライト🔦も必要ないくらい鮮やか蛍光剤が垂れていました。

リヤのエアコンユニットを降ろします。
エキパンからも漏れていましたが、やはりエバポが酷い…。

部品交換が済んだらシステムの真空引きからのガスチャージ!
しっかり冷えるようになりました。

お仕事ありがとうございます。

デュカト プロテクションフィルム施工

広報の原です。フィアット デュカトのフロントガラスにプロテクションフィルムを施工をさせていただきました。

フィアットデュカトは、イタリアのフィアットが製造する大型商用バンです。
広い荷室と高い積載性を持ち、ヨーロッパでは配送車や業務用車両として幅広く活躍しています。
日本で見かけるデュカトはこちらの車両のようなキャンピングカー仕様がほとんどかと思います。

今回は、フロントガラスにXPELのプロテクションフィルムを施工します。
XPELのフロントガラス用プロテクションフィルムは、鮮やかな透明感を持つフィルムを基材として使用することで、フロントガラスに飛来する飛び石から受けるショックを和らげて守るだけでなく、紫外線を99%カットすることで内装の痛みも軽減、加えてPET基材のフィルムにはない傷を自己修復する機能も備わっています。

フロントガラスは走行中に飛び石や砂ぼこりなどが当たりやすく、細かな傷やダメージが発生しやすい部分です。
プロテクションフィルムを貼ることで、ガラス表面を保護することができます。
施工後もフロントガラスの外観は全く変わりません。

飛び石を受けることでヒビが入ることがあり、そうなってしまうとガラスを交換せざるを得ません。
デュカトのような希少車の場合、ガラスの交換に高額な費用がかかってしまいます。
最近の車には、フロントガラスにカメラやセンサー(ADAS:運転支援機能)が組み込まれています。
ガラスの交換と同時にカメラの再校正(キャリブレーション)、システムのチェックなども必要になり、手間も費用も跳ね上がります。
フィルムを貼っておけば、被害を最小限に抑えられますので、ガラスの入手が困難な希少車、高額な車両のお客様へはウインドウプロテクションフィルムをおすすめさせていただいております。
どのような車種にも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

15クラウン エアロ ペイント

スタッフの柴田です!
トヨタ・15クラウンのエアロ(フロントバンパー)の補修ペイントをさせていただきました!
ツートンなので、まずはボディ色を塗ります!

ボディ色をマスキングして

腰下のメタリックを塗って、マスキングを剥がしてクリアーです!

いつもお仕事をいただきありがとうございます!!

E12 ノートニスモ 燃料ポンプ交換

スタッフの瀬川です。
今週はノートの燃料ポンプ交換などです。
エンジンストールで入庫のノートです。
テスターで診断しても不具合なし。
事例と走行距離から燃料ポンプ交換となりました。
リアシートを取り外しして燃料ポンプを取り外します。

取り外した燃料ポンプ、新しいポンプを取り付けです。

取り付け後はエンジンストールもなくなりました。
お仕事頂いてありがとうございます!

ミニクーパー サーモハウジング交換

スタッフの武田です!
今回のお仕事はミニクラブマン・クーパーS(R55)のサーモハウジング交換です。

ちゃんと清掃して新品の部品を付け完成です!
最後に新しいクーラントを入れ、エア抜きしたら作業完了です。
お仕事いただきありがとうございました😊

レクサスGX550 キャリパー ペイント

広報の原です。レクサスGX550のブレーキキャリパーをカスタムペイントさせていただきましたので、ご紹介いたします。

レクサスGX550は、「高級車の快適さ」と「本格的なオフロード性能」を組み合わせた大型SUVです。

今回は純正のブレーキキャリパーを鮮やかなオレンジに塗装します。

キャリパーを取り外し、分解、清掃します。
その後、鋳物特有の粗い凸凹を研磨して無くし、キャリパーの塗装面をきれいに整えていきます。

塗料が密着しやすいように表面を処理し、塗装の準備を進めます。
塗装前の下準備の作業に時間と手間が掛かりますが、この工程をおろそかにすると仕上がりに大きな影響がでてしまいますので、しっかりと作業をさせていただきます。

足元のアクセントとして存在感のあるオレンジで塗装。

スペースに合わせてLEXUSのロゴステッカーをカッティングシートで製作し、塗装後のフロントキャリパーに貼付します。

純正とはひと味違う、存在感のある仕上がりになりました。

キャリパーはホイール越しに見える部分だからこそ、カラーを変更するだけでも車全体の印象が大きく変わります。
特にブラック系や大径ホイールとの組み合わせでは、オレンジがアクセントになり、スポーティーで個性的な足元に仕上がりました。

キャリパー塗装は、ホイールを交換しなくても愛車のイメージを大きく変えられるカスタムのひとつです。
費用は掛かりますが、お好みのカラーに合わせたキャリパーペイントが可能です。
「足元にアクセントを加えたい」「純正とは違う雰囲気にしたい」という方は、お気軽にご相談ください。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

アウディA3 ディスプレイ&スピーカー交換

スタッフの高橋です。
今回はアウディA3の純正ディスプレイをディスプレイオーディオとして使えるように交換し、ソニックデザインのスピーカーとツィーターも交換していきます。

まずは純正ディスプレイを取り外します。
エアコンダクトの奥にディスプレイを固定するボルトがついているので分解していきます。

純正ナビユニットから配線を分岐させるのでバックカメラやその他の機能はそのまま使えます。

次はスピーカーとツィーターを交換していきます。
こちらは前のみの交換になります。
ツィーターはピラーの中にあるので外した交換していきます。

スピーカーはドアについているのでトリムを分解していきます。

専用バッフルを取り付け、配線を繋げ、アコースティックコントロールエレメントという吸音、整音材をスピーカーの周りに貼り付けていきます。

最後に動作確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

Fiat デュカト 防虫ネット取り付け

小澤です。今回は最近キャンピングカー界隈で人気が出てきてますフィアットデュカトのリアゲート防虫ネットの取り付けです。
少し前まではこういうパーツは汎用品しかなく、イマイチ長さが合わなくて取り付けに苦労するという感じでしたが、最近は車種専用設計のものが多く、無理して付けなくて良いので、その分綺麗に取り付けする事に集中できて有難いですね。
今時はネットで調べれば取付方法も詳しく説明してあるので、オーナーさんがDIYで取り付けしようと思えば出来てしまうパーツもあります。 そういうパーツを取り付ける場合は余計に綺麗に作業出来るよう気を遣います。
取り付けしやすくなったからと言っても楽できる訳ではないですね。
いつもお仕事いただきましてありがとうございます。

N-ONE SPOONマフラー取付

広報の原です。ホンダ N-ONEにマフラーを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

スポーツマフラーへの交換は、見た目やサウンドを変えるだけでなく、排気ガスが通る経路を見直すことで、エンジンの性能をより引き出すことを目的としたカスタムです。

今回装着したのはSPOON SPORTSのN1マフラーキットです。
排気ガスがスムーズに流れるよう設計されており、低速域のトルクをできるだけ犠牲にすることなく、中高速域での出力向上を狙った仕様となっています。
さらに、中間サイレンサーには一般的な隔壁タイプではなく、ストレート構造を採用。
排気の流れを妨げにくい構造とすることで、N1マフラーらしいスポーティーなフィーリングと、上質なエキゾーストサウンドを楽しめるようになっています。
保安基準適合品ですので、日常の街乗りでも安心して使用できるのがポイントです。

マフラー交換後は、アクセルを踏み込んだときのエンジンの吹け上がりや、スポーツカーらしい心地よいサウンドを楽しめる仕様になりました。

今回はマフラー交換と合わせて、SPOONのスティッフプレートフロントとリジカラも取り付けさせていただきました。
どちらもボディ剛性を上げることで、走行時の車の動きを安定させることを狙ったパーツです。
スティッフプレートとリジカラを同時に装着することで、フロントまわりの接地感が高まり、ステアリング操作に対する車の反応もよりダイレクトなフィーリングに変わりました。

今回のカスタムで、N-ONEがよりスポーティーで運転する楽しさを感じられる一台に仕上がりました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

アウディA3 メッキパーツをブラックアウト

広報の原です。アウディA3スポーツバックのメッキ部分をブラックアウトするお仕事を頂戴いたしましたのでご紹介いたします。

フロントグリルをブラックに塗装。
純正のメッキからブラックに変更することで、フロントまわりはよりスポーティーで精悍な印象になります。

リアのエンブレム3点もブラックに塗装し、ボディとの一体感を高めました。
さらに、サイドのガラスモール部分はラッピング施工でブラックアウト。

細かい部分まできれいにブラック化していきます。

純正のメッキパーツは高級感のあるアクセントになっていますが、ブラックに変更することで印象が大きく変わります。

塗装とラッピングを使い分け、それぞれのパーツに合わせて施工しています。
メッキパーツをブラックアウト化することで、ボディ全体が引き締まり、よりスポーティーな雰囲気に仕上がりました。

「メッキ部分を黒くしてイメージを変えたい」「愛車をスポーティーに仕上げたい」という方におすすめのカスタムです。 お気軽にご相談ください。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

アルファロメオ159 アウターハンドル点検・修理

スタッフの瀬川です。
今週はアルファロメオ159のアウターハンドル点検などです。
点検した所、アウターハンドルのワイヤー切れていたので交換になります。

内側などを外していきまして、

ワイヤーまでたどり着けましたが、どうやら左ハンドル用のワイヤーが何処にも無いらしく、
今回は右ハンドルのワイヤーで対応しました。
バラして点検しましたが、長さも一緒だったので
取り付けです。

 

後は内張りなどを組みまして作業完了です。
お仕事頂いてありがとうございます。