施工事例| RIPリップ – JUST BALANCE

施工事例

RX300 T&T FORGED 22インチを装着

広報の原です。レクサス RX300に鍛造ホイールを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

今回の車両は、以前にエアロパーツの装着をお任せいただいた一台。
その際には、アーティシャンスピリッツ製エアロパーツを装着させていただき、SUVならではの力強さとレクサスらしい高級感を兼ね備えたスタイルへと進化していました。
そして今回は、その完成度をさらに高めるためにホイールを交換させていただきました。

今回装着したのは、T&T FORGED「99-17」。
カラーはマットブロンズ、サイズは22インチです。

鍛造アルミホイールは、高い圧力をかけて成形することで、一般的な鋳造ホイールと比べて強度が高く、軽量なのが大きな特徴です。

ホイールが軽くなることで、足まわりの動きがスムーズになり、ハンドリングや乗り心地の向上にもつながります。また、加速やブレーキング時のレスポンスにも良い影響を与えるため、見た目だけでなく走行性能にもメリットがあります。

今回選ばれたマットブロンズカラーは、ブラック系のボディカラーとの相性も抜群。
落ち着いた高級感がありながら、存在感もしっかりと主張してくれるカラーで、アーティシャンスピリッツのエアロデザインとも見事にマッチしています。

22インチという大径ホイールならではの迫力も加わり、RX300のボディサイズに負けない力強いスタイルに仕上がりました。
ホイール交換は車の印象を大きく変える人気のカスタムメニューです。
デザインだけでなく、サイズやオフセット、タイヤとの組み合わせまで考慮することで、より美しく、バランスの取れた仕上がりになります。 

弊社ではお客様のご希望や使用用途に合わせたホイール選びのご提案も行っておりますので、お気軽にご相談ください。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

モーガン プラス8 センタートンネル断熱材施工 シート へたり修理

RIP内装部門 ケイファイブの黒瀬です。
モーガン プラス8のセンタートンネル断熱材の施工とシートクッションのへたりを修理させて頂きました。
センタートンネル、シートの内部クッション共に、ウレタンスポンジが粉々になっておりましたので、劣化したウレタンの清掃を行い、新しい断熱材とウレタンをいれさせて頂き修理させて頂きました。
シートの座り心地も改善し、シートのしわは残りますが、見た目も少しふっくらした印象に戻せたかと思います。
センタートンネルについては、車内温度上昇をかなり抑えられる様になったとの事で、お客様にも大変お喜び頂けました。

↓修理前

↓修理後

ご依頼頂きありがとうございました。

N-BOX ワイパーモーター交換

スタッフの瀬川です。
今週はホンダN-BOXのワイパーモーター交換などです。
交換するワイパーモーターを取り外します。

ワイパーモーターを取り外しましたら新しいモーターと交換になります。

交換後はスムーズに動く用になりました。
お仕事頂いてありがとうございます。

アウディA3 エアコンフラップモーター交換

スタッフの武田です!
今回のお仕事はアウディA3のエアコンフラップモーターです!
足元からの風が出ないとのことで変えていきます!

部品交換後確認して完了です!
お仕事いただきありがとうございました😊

ジムニー シートアジャスターの製作

広報の原です。今回はワンオフ製作したスズキジムニー(JB64W)用「シートアジャスター」をご紹介いたします。

SUVやクロスカントリー車と聞くと、「運転席の位置が高くて視界が良い」というイメージを持たれる方も多いと思います。  しかし、ジムニー/ジムニーシエラは実際に座ってみると「思っていたよりシートが低く感じ、前方が見づらい」と感じる方が少なくないようです。
特に小柄な方からは、ボンネット先端が見えにくい、前方の車との距離感がつかみにくい、長時間運転すると疲れやすいといったお声を聞くことがあります。

ジムニー/ジムニーシエラの純正シートには高さ調整機能が備わっていないため、自分に合ったポジションへ簡単に調整することができません。
シートクッションを座面に敷いて簡易的に対処することもできますが、ホールド性が落ちますし、安全面でもお薦めできません。 RECAROやBRIDEなど社外品のシートに交換することもできますが、こちらは費用的にかなり高額になってしまいます。

そんなお悩みを持ったお客様からのリクエストで、シートレールの下へ取り付けるだけで着座位置を上げられる、「シートアジャスター」を製作しました。

このシートアジャスターは、シートレールと車体の間に装着することで、純正シートの座り心地をそのままに、シート全体の高さだけを変更できるパーツです。 画像は3cmアップ。

さらに、3Dプリンターで製作した化粧カバーも装着。
スペーサーが見えないように仕上げることで、後付け感のない純正のような自然な見た目となり、室内の雰囲気を損なうこともありません。

シート高が約3cm上がったことで目線が高くなり、前方の見通しが大きく改善。 運転姿勢も自然になり、ご依頼主にとっては安心感のあるドライビングポジションになりました。
シートの高さがわずか数センチ変わるだけでも視界は大きく変化し、「運転しやすくなった」「疲れにくくなった」とご感想をいただきました。

ジムニー(JB64)・ジムニーシエラ(JB74)用シートアジャスターは、4個1セット 44,000円(税込)で販売しております。
お客様のご要望に合わせて、1cm・2cm・3cmなど、ご希望の厚みでオーダーメイド可能です。
「もう少し目線を高くしたい」「運転中の視界を改善したい」「純正シートのまま快適に乗りたい」という方は、ぜひお気軽にRIPまでご相談ください。

シビックタイプR 無限ウイング取付

広報の原です。ホンダ シビックタイプR(FL5)に、無限(MUGEN)のリアウイングを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

今回取り付けるのは、シビックタイプRのスポーティなデザインをさらに引き立てる無限製リアウイングです。
ボディ同色に塗装するため、サフェーサーを吹き付け、表面を丁寧に研磨し、滑らかな状態へ仕上げます。

ボディカラーに合わせて調色した塗料を作り、丁寧に塗装を行います。
色味はもちろん、艶感や質感まで純正ボディとの一体感が出るよう仕上げました。

ボディ同色に仕上げたことで自然な一体感が生まれ、FL5のシャープなボディラインをより際立たせるスタイルになりました。
リアビューの存在感も大きく向上し、スポーツカーらしい迫力がさらに増しています。

リアウイングは高速走行時にリアへ適切なダウンフォースを発生させることで、車両の安定性向上に貢献する機能性パーツです。 FL5のような高性能スポーツカーでは、デザイン性と空力性能を両立したカスタムとして人気があります。

RIPではボディカラーに合わせた調色や、純正のような自然な仕上がりにもこだわってエアロパーツの塗装と取付を行っております。
エアロパーツの塗装・取付に関してもお気軽にご相談ください。 
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

BMW 320d Eibach車高調取付

スタッフの高橋です。
今回はBMW 320dにEibachの車高調を取り付けさせていただきます。

こちらの車高調はKWとアイバッハの共同開発です。
減衰力固定式、高耐久ステンレスシェルケースを使用してノーマル状態の実車の徹底したチェック、サスペンションセッティングの方向性、スプリング形状、バネレート、線形などの設計を行い製品化されている車高調になってます。

まずはフロントから交換していきます。
フロントはストラットにショックが刺さっているのでストラットを下げてショックを抜きます。
その時に配線やホースが引っ張られないように色々外していきます。
同時にアッパーマウントやカバーの消耗部品も交換していきます。

リアはロアアームにショックとサスペンションが乗っかっているのでロアアームの片側を外してぶらんとします。

リアもフロントと同様に消耗部品を交換していきます。
最後に1G締めをして車高を合わせて作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

LS500エアサスコントローラー取り付けです。

小澤です。今回はオーナーさんのご指定でユージーランドボディさんのキットを取り付けました。
最近あまりエアサスコントローラーを取り付けるお仕事は少なかったのですが、ユージーランドボディさんのキットを取り付けてみたら、ものすごく便利でびっくりしました。
流石に高額な製品ですが価値はあると思いますが、すごく便利な製品ですね。
取り付けは少し難しいですが、純正車高が気になる方にはオススメできる製品だと思います。
お仕事いただきましたオーナー様ありがとうございました。

 

レクサス LM500h ガラスコーティング

向井です。
今週は、LM500hのコーティングです。

最高峰のミニバンです。

ご依頼ありがとうございました。

BMW Z4 鈑金修理

広報の原です。BMW Z4(E85)の鈑金修理をご依頼いただきましたので、ご紹介いたします。

今回は、右リアバンパーの擦り傷とヘコミの修理を行いました。

傷やヘコミの状態をしっかり修正してから下地処理を行い、違和感のない自然な仕上がりを目指しました。

また、あわせてボンネットと左フロントフェンダーの塗装も施工しました。
長年の紫外線や雨風の影響により、ボンネットは他の部分よりも塗装の劣化が進みやすい箇所です。
色あせやクリア塗装の傷みをそのままにしておくと、見た目だけでなく塗装の保護性能も低下してしまいます。

劣化した塗膜を剥がし、丁寧に下地処理したうえで再塗装を行い、美しいツヤと深みのあるボディカラーを取り戻しました。

RIPでは国産車・輸入車を問わず、鈑金修理から塗装、オールペンまで幅広く対応しております。
長年乗り続けている愛車の小さな傷や塗装の劣化が気になる方は、お気軽にご相談ください。
愛車の状態やご予算に合わせて、最適な修理・補修プランをご提案いたします。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

キャンピングカー ルーフエアコンの取付

広報の原です。キャンピングカー セレンゲティに100Vルーフエアコンを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

ルーフエアコンは本体を車両の屋根に設置するタイプのエアコンです。
一般的な家庭用エアコンのように室内機と室外機が別々ではなく、ルーフエアコンは室内機・室外機が一体となってルーフ部分へ設置されます。
今回設置させて頂いたルーフエアコンはお客様ご用意品で、セレンゲティ用に設計された製品ではないので、お客様のご理解のもと、施工日数、ご予算もたっぷりとって頂き、作業を進めさせていただきました。

既存のマックスファン(換気扇)を慎重に取り外し、長年使用されていたコーキング材や固定金具をすべて撤去します。 
ルーフエアコンに合わせて開口部の調整、加工、補強を行い、新たに防水処理を施しながら本体を固定していきます。

室内側の完成状態です。
住宅用のエアコンのように大きくないので、車内スペースをほとんど犠牲にすることなく、すっきり設置できました。

今回のセレンゲティへの100Vルーフエアコン取付では、既存のマックスファン開口部を活用し、車体への加工をできるだけに抑えて装着できました。 ベースとなるキャンピングカーにより装着できないこともあるかと思いますので、事前の確認が必要ですが、エアコンメーカーさんでも多種多様なキャンピングカーへの適合確認は取れていませんので、非常に難易度の高いカスタムメニューとなります。
キャンピングカーへの各種カスタマイズをご検討中の方は、お気軽にご相談ください。

BMW M2 ウォッシャーモーター交換

スタッフの瀬川です。
今週はBMW M2(F87)のウォッシャー液が出ないとのことでお預かりしました。
点検の結果モーター交換になりました。
フロントライナーを取り外した所にモーターがあります。

ウォッシャータンクを取り外し、モーターも取り外します。

交換後はウォッシャーもでるようになりました。
お仕事頂いてありがとうございます!

武藤壮汰選手 ヘルメット カスタムペイント

広報の原です。RIPカスタムペイント部門wondersの谷が手掛けた、ヘルメットのカスタムペイントをご紹介いたします。

今回ご依頼いただいたのは、日本国内No.1シムレーサーとして活躍されている武藤壮汰選手です。
近年では、バーチャルだけではなくリアルモータースポーツにも活動の場を広げ、昨年はフェラーリチャレンジにデビュー。 初年度ながらシリーズチャンピオンを獲得するという快挙を達成されました。

今回のヘルメットで特に目を引くのは「レイスシム子」。
レイスシム子は武藤選手のシムレース活動を象徴するマスコットキャラクターで、配信やSNSなどでもおなじみの存在です。

デザインは武藤選手ご自身で決定されており、そのイメージを曲面で構成されるヘルメットへ忠実に再現して、丁寧にペイントを施しました。 ホワイト、ブラック、ショックキングピンクというカラーリングも日本のレース界では珍しく、かなり個性的なヘルメットが完成しました。

平面のデザインを立体物に美しく表現するには、高い塗装技術と細かな調整が必要になりますが、細部までこだわり抜いた仕上がりとなっています。

2026シーズン、武藤選手はe-Sportsと並行して、スーパー耐久(S耐)のST-5Rクラスにメイプル広島マツダロードスターで参戦。 開幕から3戦連続で表彰台を獲得するなど、「シム」とリ「アル」の両方で結果を残す”二刀流レーサー”として大きな注目を集めています。

7月4-5日に開催された2026スーパー耐久第3戦・スポーツランドSUGO大会では、初めてこのヘルメットを実戦で着用。 見事クラス3位を獲得されました。

ヘルメットはドライバーの安全を守る大切な装備であると同時に、自分らしさを表現する特別なアイテムでもあります。 世界でひとつだけのオリジナルデザインは、レースシーンでもひと際存在感を放ちます。
大切なヘルメットのカスタムペイントをご依頼いただき、誠にありがとうございました。
武藤選手の今後ますますのご活躍を、スタッフ一同心より応援しております。

キャンピングカー BRIDE ZAOU装着

スタッフの高橋です。
今回はキャンピングカーにBRIDEのセミバケットシート「ZAOU」を取り付けさせていただきます。

ノーマルシートに比べてホールド感が高まり、アームレストが左右に付いているので運転時のストレス軽減につながると思います。

まずは純正シートを外し、BRIDEのシートレールを組み立てていきます。

続いてシートヒーターの電源を取る為、配線やスイッチを取り付けていきます。
スイッチはステアリングの左側のスペースに取り付けさせていただきました。

最後に取り付け確認とシートヒーターの動作確認をして作業完了です。

作業のご依頼をいただきありがとうございました。

THULEスライドステップ LEDライト取り付け

小澤です。
さて今週はキャンピングカーに人気のTHULEスライドステップにドア開閉に連動するLEDのライトを取り付けさせていただきました。
今回はTHULEのオプションパーツを取り付けさせていただきました。
他のメーカーのステップを付けているがライトを付けたい。
ステップは付いていないけどライトは付けたい。
こうしたご要望ももちろんご相談頂ければと思います。
是非何でもご相談ください。

アバルト595 シャークアンテナ取り付け

スタッフ吉田です
今回はアバルト595
ルーフアンテナをEVE DESIGN
シャークアンテナに変更します

まずは純正アンテナを取り外して
貼り付け場所を脱脂したら

型紙を使用して位置出しして〜
アンテナのケーブル繋いで〜

しっかりと接着して完成です
お仕事ありがとうございます

WEDS SPORT RACING NDロードスターに装着

RIPスタッフの井上です。
弊社にて車高調サスペンションやGTウイングを装着させて頂いているNDロードスターのお客様より、タイヤとホイールのご用命を頂きました。

ちょっとレトロな雰囲気にしたいというご要望に合わせて何種類かご提案させて頂いた中でお客様にお選びいただいたホイールがこちら、Weds Sport RACING。 純正16インチから15インチへインチダウンしての装着です。

ウェッズのホイールに合わせて、RK DESIGNアルミ鍛造ハブリング、65-54サイズをご用意。

ホイールのセンターホールに装着し、クルマ側のハブとホイールの間のギャップを埋め、車体への固定を確実なものにするのがハブリングの役目。

本ホイールの15インチをNDロードスターに装着する場合、リアのブレーキキャリパーとのクリアランスが非常に狭く、個体差により車両によっては干渉する可能性もあります。 絶対に干渉はイヤという方は16インチをお選び頂くのが無難です。

タイヤ: YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701、205/55-15
ホイール: Weds Sports RACING 15×7.0 +35 4-100 GUMETA
ナット&ロック: KYO-EI Bull-Lock M12xP1.5 クローム
ハブリング: RK DESIGN 65-54.1
サスペンション: TEIN FLEX-Z
ウイング: ODULA ハイマウントGTウイング

レトロ・レーシーな雰囲気に仕上がったロードスターで、この夏のドライブを楽しんで下さいね!
今後のチューニングについてもご相談頂き、ありがとうございます。

エキシージ カーボン クリアーペイント

スタッフの柴田です!
ロータスエキシージの社外カーボン製リアゲートのクリアーペイントをさせていただきました!

いつもお仕事をいただきありがとうございます!!

キャンピングカー ジープニー FRP部品の修理

広報の原です。キャンピングカー「ジープニー」の鈑金修理をご依頼いただきましたので、ご紹介いたします。

ジープニーは、ナッツRVが製造・販売するクラシックなアメリカンスタイルのデザインと、日本の道路事情でも扱いやすいコンパクトなサイズを両立した人気のキャブコンタイプのキャンピングカーです。

修理箇所は、キャビンのリア左右コーナー部分です。
大きな破損には見えませんが、キャビン部分に薄い凹み、リアバンパーカバーの表面には複数箇所のひび割れが発生していました。

補修用パテをひび割れの奥までしっかりと塗り込んで成形します。
RIPではキャンピングカー等に使用されているFRP(ファイバーグラス)部品の補修にも対応しております。

パテが完全に硬化した後は、サンドペーパーで丁寧に研磨し、本来の滑らかな平面を再現していきます。

続いて、サフェーサーを吹き付けます。 乾燥後は再度研磨を行い、塗装前の下地を細部まで整えます。

下地処理が完了したら、専用の塗装ブースへ移動し、ボディカラーに合わせて塗装を行います。
周囲の色味やツヤとの違和感が出ないよう、色合わせを行いながら丁寧に塗り重ね、自然な仕上がりを目指します。 
塗装後は十分に乾燥させ、表面を磨いてツヤを整えます。

最後に取り外していたリアバンパーを組み付け、最終チェックと仕上げ磨きを行って修理完了です。

また修理と併せて、パークトロニックを追加で取り付けさせていただきました。
パークトロニックセンサー(PTS)とは、障害物検知センサーのことです。
バンパー周辺の障害物を超音波で感知し、音やメーターの表示によってドライバーに距離を警告し、狭い場所での駐車や取り回しをサポートします。
これで安全にバックができますね。

キャンピングカーには一般的な乗用車と違う素材を使用した専用部品も多く、修理方法の選定や仕上がりの精度が重要になります。 RIPでは一般的な鈑金塗装はもちろん、エアロパーツなど、FRP製品の加工、塗装、取付、修理にも幅広く対応しております。
樹脂製品の傷やひび割れでお困りの際も、RIPまでお気軽にご相談ください。

GRヤリス 点検

スタッフの瀬川です。
今週はGRヤリスの点検などなどです。
新車購入からの一年点検です。
オイル交換、足回り、ブレーキの点検などの作業をさせて頂きました。

その他写真を撮り忘れましたが、ジムニーなども点検させて頂きました。
お仕事頂いてありがとうございます!

ポルシェケイマンSウォーターポンプとサーモスタットと外ベルト交換

スタッフの武田です!
今回のお仕事はポルシェのケイマンSで、ウォーターポンプとサーモスタットと外ベルト交換です。

写真が少なくてすみません!
ポルシェはエア抜きにとても時間がかかるので、ゆっくり確実にエア抜きしてお返しします!
お仕事いただきありがとうございました😊

ヘルメット カスタムペイント

広報の原です。RIPカスタムペイント部門のwonders谷が塗装したヘルメットのカスタムペイントをご紹介いたします。

今回の依頼主は、整備士としてお客様のお車のメンテナンスやカスタムを担当している、弊社スタッフのT君です。
弊社に入社前からスポーツ走行を楽しんでいる走り好きでもあります。
トップ部分には、オーナー本人をモチーフにした似顔絵をペイントしました。
本人のプライバシーに配慮して(?)写真では目元を黒テープで隠していますが、その下にはつぶらな瞳までしっかりと描き込まれており、思わずクスッと笑ってしまう遊び心あふれるデザインになっています。

ヘルメット全体は着用しているレーシングスーツのカラーに合わせてデザインしました。

スピード感のあるラインワークによって、静止していても躍動感が伝わるような仕上がりとなっています。

ヘルメットはドライバーの安全を守る大切な装備であると同時に、自分らしさを表現できるアイテムでもあります。
世界にひとつだけのオリジナルデザインに仕上げることで、愛着もさらに深まります。

RIPでは、レーシングカーや市販車のカスタムペイントはもちろん、今回のようなヘルメットや各種パーツへのオリジナルペイントにも対応しております。 「他とは違うデザインにしたい」「自分だけの特別なヘルメットを作りたい」という方は、ぜひお気軽にご相談ください。

スイフトスポーツ CUSCO車高調取付

スタッフの高橋です。
今回はスイフトスポーツ(ZC33S)に車高調クスコストリートゼロAを取り付けさせていただきます。

CUSCO street zero Aは乗り心地もチューニングも走行ステージに合わせて自由自在
「全長調整式車高調整」と「減衰力40段調整」のCUSCO streetシリーズ最上級モデルになってます。
まずはフロントから交換していきます。
アッパーマウントは純正を使用するので取り外して組み直します。
今回はオプションのキャンバーボルトもあるので、調整しつつ組んでいきます。

リアもアッパーマウントは純正を使用するので取り外して組み直します。
あとはヘッドライトのオートレベライザーアジャストロッドを取り付けます。
調整をして元の高さになるようにしていきます。

車高を合わせて作業完了です。
スプリングが馴染んだ頃合いを見計らって、後日アライメント調整を行う予定です。

作業のご依頼をいただきありがとうございました。

ワーゲン ゴルフ ペイント

スタッフ中江です!
フォルクスワーゲン ゴルフのペイントをさせて頂きました!
こんな感じで鈑金を終えたボディにサフを入れまして、

サフを研いで塗装です!

シルバーはボディの造形が美しく見えていいですよね。
ご依頼ありがとうございました!

RIPでは小さなキズから大きな事故、カスタムから全塗装まで幅広く承っておりますので、お困りの方は是非一度ご相談ください!

ジープ グランドチェロキー

向井です。
今週は、グランドチェロキーのコーティングです。

ご依頼ありがとうございました。

GFC27セレナ エアコン修理

スタッフ吉田です。
GFC27セレナ エアコン修理でご入庫です。

ガスは入っててコンプレッサーも回ってる。
なのに低圧が下がらない。
診断の結果コンプレッサー不良となりましたので、コンプレッサー交換です。

診断の際、当然漏れのチェックも行います。
リヤのエアコンユニットから漏れがありました。

取り外してエキパンも確認します。

エキパン、エバポ、各配管Oリングの交換です。

ユニットのケースもしっかりと洗浄して組み上げたらガスチャージ。
新たな漏れも無く、冷えも確認出来たので作業完了です。
お仕事ありがとうございます。

ジムニーシエラ フロントグリル他カスタム

広報の原です。今回はスズキ ジムニーシエラ(JB74)に外装パーツを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

オフロードらしい力強さはそのままに、高級感や存在感をプラスしたカスタムに仕上がりました。

まずはフロントフェイスの印象を大きく変える「Gルックフロントグリル」を装着しました。
純正グリルから交換することで、まるで高級SUVを思わせるような重厚感と存在感のあるフロントマスクへと変貌。
グリル中央にはクロムメッキのアクセントが施されており、上質さと高級感を演出しています。
さらに、縦型LEDライト(デイライト&ウインカー)を内蔵。 昼間の視認性を高めるだけでなく、点灯時にはスタイリッシュな存在感を放ちます。 昼夜を問わず印象的なフロントフェイスとなり、街乗りでもアウトドアでも目を惹く仕上がりです。

続いて、前後バンパーにステップガードを取り付けました。

オフロード走行やアウトドアの様々なシチュエーションで、バンパーに足を掛ける場合のすべり止めですが、縞鋼板(チェッカープレート)柄のデザインが無骨でワイルドなスタイルをさらに強調。 

足元には、LEXXEL InFerno(レクセル インフェルノ)ホイールを装着しました。
マットブラック仕上げがボディ全体を引き締め、独特のリムフランジとスリットデザインによって力強く個性的なスタイルを演出。オフロードテイストを高めながらも、街乗りでも映えるデザイン性の高いホイールです。

組み合わせたタイヤは、MONSTA Terrain Gripper(モンスタ テレーングリッパー)。
オンロードでの快適性と静粛性を確保しながら、オフロードシーンでも優れたグリップ性能を発揮するオールテレーンタイヤです。

ゴツゴツとした迫力あるトレッドパターンは見た目のインパクトも抜群で、ジムニーシエラのオフロードスタイルをより一層引き立ててくれます。

スポーティかつラグジュアリーなフロントグリルとホイールに無骨なタイヤとバンパーステップを組み合わせ、独特な雰囲気の一台に仕上がりました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。

ジムニーシエラのカスタムをご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。
お客様のご希望や用途に合わせて、最適なカスタムをご提案いたします。

ホイール 修正ペイント

スタッフの柴田です!
ホイールの修正ペイントをさせていただきました!

ガリ傷が3箇所程あります!

修正をして

ペイントです!
お仕事をいただきありがとうございます!!

セレンゲティ525 デカール製作

広報の原です。弊社代表・土肥の愛車、セレンゲティ525にオリジナルデカールを製作、施工しました。

本車両はガンメタリックにブラックのラインを組み合わせたカラーリングに全塗装しております。

そのベースカラーに、細いラインを幾重にも組み合わせたスタイリッシュなデザインを重ねていきます。
キャンピングカーのデカールというと、ホワイト系のボディーに動物や植物をモチーフとした大きなベタ面を使った大胆なグラフィックをイメージされる方も多いと思います。 
しかし今回は、あえて面積の大きいデザインではなく、シャープなラインを重ねることで、さりげない存在感とスポーティーな印象を演出しています。

細いラインを複数組み合わせることで、見る角度や光の当たり方によって表情が変化し、立体感や躍動感を感じられるデザインに仕上げました。

今回はダーク系のカラーリングに合わせ、スピードやデジタル空間をイメージしたアーバンな印象に仕上がりました。 派手すぎず、それでいてしっかりと個性をアピールできるのも、このデザインの魅力です。

ダーク系のボディーカラーにベタ面のデザインでは重たい印象になることもありますが、このようなラインを主体としたデザインであれば、車体全体がよりスマートで軽快に見える効果も期待できます。

「人とは少し違うデザインにしたい」「シンプルだけどオリジナリティのある一台に仕上げたい」という方には、このようなラインデザインもおすすめです。
弊社ではオリジナルデカールのデザイン、製作、施工まで対応しております。 気になった方はお気軽にお問い合わせください。

911車検整備

スタッフの瀬川です。
今週はポルシェ911の車検整備などなどです。

リフトアップして、オイル交換、エアコンフィルターなどを交換していきます。
オイルはペトロナスを入れます。

キャラバンはタイヤとホイールの交換です。
お仕事頂いてありがとうございます!