スタッフ吉田です
今回はレクサスLBXに柿本改のClass KRステンレスVerマフラーを取付けさせて頂きました



フィッティングも見た目もバッチリです
お仕事ありがとうございます
向井です。
今回は、シビックにボルテックス社製GTウイングの取り付けです。
弊社では、ガーボン製品には、クリアーペイントをお薦めしています。
耐久性の向上は、もちろんのこと
わずかなピンホールの処理も行いますので
見た目も綺麗に仕上がります。


ご依頼ありがとうございました。
広報の原です。トヨタ クラウンスポーツのカスタムペイントをさせていただきましたので、ご紹介いたします。


施工内容は、ボンネットへのブラックセンターストライプ、およびフロントバンパー下部のロアグリルの未塗装樹脂部分のピアノブラック塗装です。


ストライプはセンターの太いラインと両脇の細いラインで構成。
各ラインの幅と、ライン間の距離など、バランスも繊細でお客様と打ち合わせを重ねながら決定。
フロントバンパーへと美しく繋がるよう仕上げました。
このラインを加えたことにより、車全体がよりスポーティーな印象へと生まれ変わりました。

併せてロアグリル周辺をツヤ感のあるピアノブラックで塗装することで、樹脂特有のチープさを解消いたしました。
純正の未塗装樹脂はざらつきのある質感のため、汚れの付着や経年による白化を気にされるオーナー様も多いようです。

フロント全体が引き締まり、躍動感と高級感があふれる仕上がりとなりました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
スタッフの柴田です!
メルセデスベンツ Gクラスの背面タイヤカバーの補修ペイントをさせていただきました!

ペイント前

ペイント後
乾燥後、磨き組み付けて完成です!
お仕事をいただきありがとうございます!!
スタッフの瀬川です。
今週はパナメーラのエンジン不調などです。
アイドリング不調で入庫の970パナメーラ。
テスターでの診断では左バンクバルブリフト不調でした。
左右のバルブリフトを入れ替えてみることにしました。

左右のタペットカバーを取り外しまして入れ替えます。
インマニからも二次エアーを吸っていたのでガスケットを交換します。

お客様と相談の結果、オイル漏れや現状エンジン不調が出ないのでしばらく試運転して再度入庫になります。
お仕事頂いてありがとうございます。
スタッフの武田です!
今回のお仕事はベンツCLA180(W117)のバッテリーとサブバッテリー交換です!



お仕事いただきありがとうございました😊
スタッフの高橋です。
今回はプロボックスハイブリッドにハードカーゴのアウトドアキャリアを取り付けさせていただきます。

まず、大きめのマットを用意して箱から出して仮組みをしていきます。


組めたら本締めをしてキャリアを組み立てていきます。
組み立てが終わればルーフに乗せるんですが、ルーフに乗る1番後ろの足は車体に固定なのでプラスチック製のモールを室内のルーフを少し浮かしてナットを外します。

外せればキャリアをルーフに乗せて固定していきます。
1番後ろの足はしっかりと防水対策をして取り付けていきます。



最後に取り付け確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。さてさて今回は、お馴染みとなりましたキャンピングカー、セレンゲティのリアドアのイージークロージャー取り付けです。
みなさんのおかげで沢山のお車に作業させて頂いてますのでサクサクと作業が進みます。
しかしながらキャンピングカーは結構手作りの部分が多く、一台一台造りが違ったりするのでそこに合わせて少しずつこちらも調整して作業しないといけません。 そこが難しいというか時間が掛かりますね…。
割と大掛かりな作業ですので順調に進んでもそれなりに時間が掛かりますが、取り付けてしまえば見た目は変わらないので完成写真を撮っても何も変わらないです…。
しかしながらとっても便利な機能ですので気になった方はぜひご連絡下さい。
オーナー様、遅くなりましたがお仕事頂き有難うございました。

スタッフ吉田です
JC74W ジムニーノマド足回りカスタムでのご入庫です。

マスターピースの3インチUPキットで組み付け、足元はデルタフォース・オーバル+BFグッドリッチ・オールテレーンを装着させて頂きました。

フロント部品

リヤ部品
トレーリングアームはリフトUPの際キャスター角がズレるのを調整出来るタイプです。



組み付け後ハンドルセンター等、各部調整をしてホイールも交換。
お仕事ありがとうございます。
スタッフの柴田です!
RECAROフルバケットシートのシェルのペイント作業をさせていただきました!
傷等を修正しまして

サフェーサーを塗布して下地を作り

ペイントです!

乾燥後、仕上げの磨きをしてペイント作業終了です!
お仕事をいただきありがとうございます!!
広報の原です。トヨタ ハイエースにベッドキットを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

ハイエースは荷物をたくさん積める広い荷室が魅力の一つですが、ベッドキットを装着することで、さらに使い方の幅が広がります。
キャンプや釣り、サーフィンなどのアウトドアはもちろん、遠方への旅行や車中泊など、ハイエースをより快適に楽しみたい方にもおすすめのアイテムです。


今回取り付ける商品は、リンクスファクトリーさんの「ベッドキット・FLAT4」です。

取付前の状態。

ベッドキットのフレームを車両へ取り付けていきます。

FLAT4は荷室にある荷物固定用の「タイダウンフック」のボルト穴を利用して固定する構造になっています。
そのため、車両のフロアに新しく穴を開けたり、大掛かりな加工をしたりする必要がありません。

実際にフレームを取り付けてみると、しっかりと固定され、気になるようなぐらつきもありません。
フレームは強度にこだわった作りとなっており、ベッドとして使用するだけでなく、荷室の使い勝手を高めるアイテムとしても活躍してくれます。

フレームの取り付けが完了したら、続いてベッドマットを設置していきます。
マットは車両の荷室に合わせて設計されているため、実際に並べてみるときれいに収まり、隙間も少なく、すっきりとした仕上がりです。

両サイドのタイヤハウスの幅の分もフルフラットになり、ゆったりと横になれる空間が広がります。
マット同士を並べた際の段差や境目にも配慮された設計となっており、フラットな面を作りやすいのも特徴です。

ベッドの高さを5段階で調整できることもFLAT4の特徴のひとつです。
一番高い位置まで上げるとマットがサイドウインドウの底辺と同じくらいまで上がります。
高さ調整で居住空間を増やしたり、ベッド下の荷物収納スペースを増やしたり、目的に合わせて車内の空間をアレンジすることができます。

すべてのマットをセットして完成です!
今回の商品は、ハイエースの広い荷室を「荷物を積む場所」だけではなく、「くつろげる空間」へと変えてくれるアイテムです。
これから遠出やキャンプ、車中泊など、ハイエースでのお出かけがさらに楽しくなりそうですね!
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
スタッフの瀬川です。
今週はリーフのバッテリー交換などです。
電気自動車ですがエンジン始動用には従来の12Vのバッテリーを使用してます。
ハイブリッド車や電気自動車にも、電装品やシステムを作動させるための補機バッテリーが搭載されています。
補機バッテリーが劣化すると、車両システムが正常に起動できなくなる場合があるため、定期的な点検と適切な時期の交換が重要です。

お仕事頂きありがとうございます!
スタッフの武田です!
今回のお仕事はBMWM4のABSセンサーの交換です!
チェックランプが多数点灯していて、お調べしたところ右リヤのABSセンサーの不良でした!



新品に交換してロードテストをし、作業完了です!
お仕事いただきありがとうございました😊
広報の原です。今回は、ベントレー フライングスパーにプロテクションフィルムの施工をさせていただきましたので、ご紹介いたします。

フライングスパーは、イギリスを代表する高級車ブランド ベントレーが手掛ける最高級クラスの4ドアセダン。
圧倒的な存在感を放つエクステリアはもちろん、上質な素材をふんだんに使用したインテリアや力強く滑らかな走りなど、ベントレーならではの魅力が詰まった一1台です。
今回、プロテクションフィルムは、フロントガラスとフロント周辺、ヘッドライトに貼らせていただきました。
走行中に飛び石などが当たりやすい車両前方を中心に、プロテクションフィルムでしっかりと保護していきます。

特にフロント周辺は、走行中に飛び石などが当たりやすい場所。
そのため、フロント周りを中心にプロテクションフィルムを施工することで、きれいな状態を長く維持しやすくなります。
今回の車両は白いボディカラーということもあり、汚れや傷などが目立ちやすいカラーです。
プロテクションフィルムは大切なボディを傷つけないための予防策になります。

また、ヘッドライトも飛び石などによる傷が付きやすい部分です。
ヘッドライトは車両の印象を大きく左右するパーツでもあるため、透明なプロテクションフィルムで保護しておくことで、きれいな状態を維持しやすくなります。

プロテクションフィルムの大きなメリットは、傷が付いてから修理するのではなく、傷が付く前にボディを保護できることです。 部品が高額であることはもちろん、手元に届く迄に時間もかかりますので、修理に至らないよう予防策を施すことも高級車、希少車を楽しむためには必要なことかもしれません。
普段から大切に乗っている愛車だからこそ、日常の走行によるダメージをできるだけ抑えたい。
そんな思いを持っているオーナー様にプロテクションフィルムの施工をお勧めしています。

フロントガラスやボディ、ヘッドライトなど、「ここを傷から守りたい」というご希望がございましたら、お気軽にご相談ください。
お車の使用状況や保護したい場所に合わせて、最適な施工方法をご提案させていただきます。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回の作業はサーキット走行の必需品、ロールケージをNDロードスターに取り付けさせていただきます。

シートを取り外し、背面のカバーやフロアを少しめくってロールゲージをボルト固定する為、ボディに穴を開けて錆止めをして作業していきます。




仮止めをして位置を調整し、その後ロールバーを本締め。
他の部品を元に戻していきます。

装着するロールケージはSAFETY21(キャロッセ)製のリア4点式です。

最後にシート後方の純正ロールバーが付いていた場所に3Dプリンターで作ったカバーをつけて作業完了です。

作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。
さてさて、デュカトのオーディオカスタムです。
今回はリアの荷室に4つのスピーカーとウーファー、フロントのドアにスピーカーを取り付けて、それぞれを純正のディスプレイオーディオに外部アンプを追加して組ませて頂きました。
それほど難しい作業ではないはずだったのですが、後ろがキャンピング仕様の造りになっているのと、純正のディスプレイオーディオがなにかと複雑で苦労しました…。 自分の未熟さを痛感します…。
アレコレとトラブルが出ながらも何とかお客様のオーダー通りに仕上げることが出来て一安心です。
とりあえずはここで一旦完成ですが、追加のお仕事を頂いていますので楽しみです。
オーナー様、沢山のお仕事をありがとうございます。

向井です。
最近人気の電気自動車
テスラモデル3の入庫です。
充電スポットの増加もあり、ますます普及が進む電気自動車。

この部門では、テスラ社は国産よりも人気ですね。

ガラスコーティングの施工依頼でした。
ありがとうございました。
スタッフ吉田です。
今回はE12ノートです。
ボンネットから水蒸気が吹き出した!との事。
早速点検していきます。

当初、冷却水漏れからのオーバーヒートを予想してたのですが加圧しても漏れは見当たらず・・・。
ならばクーリングファンか!
って事でアクティブテストでファンを回してみると回転か弱い😓 直で電源入れても弱かったのでファンモーターの不良と判断し交換となりました。

ラジエターグリルとアッパーコアサポートを取り外しファンを摘出、
当該部品を交換します。

交換後は水温も安定し他に異常も無かったので、作業終了となりました。
お仕事ありがとうございます。
広報の原です。マツダスピードアクセラ(BK3P)のボンネットとルーフの塗装をご依頼いただきましたので、ご紹介いたします。


今回の作業では、ボンネットに発生していた塗装剥がれを修理してボディ同色に塗装するとともに、ルーフはこれまでのホワイトからブラックへカラーチェンジ。
以前ボンネットのエアスクープをブラックに塗装していることもあり、ルーフもブラックにすることで、よりスポーティーに、ボディ全体を引き締まった印象にするのが狙いです。

まずは塗装面の下地処理から。
塗装をきれいに仕上げるためには、色を塗る前の下地処理がとても重要です。

ボンネットとルーフの塗装面を丁寧に削り、古い塗膜や傷んでいる部分を整えていきます。

特にボンネットは塗装剥がれが発生しているため、傷んだ部分をしっかりと処理して、塗装後に再び剥がれたり段差が出たりしないよう下地を整えていきます。

下地処理が終わったら、サフェーサーを吹き付けます。
サフェーサーを施工した後は、表面を丁寧に研磨し、塗装に適した滑らかな下地に仕上げていきます。

ルーフをブラックで塗装します。

塗装剥がれがあったボンネットも、下地処理からしっかりと施工し、ボディ同色に塗装。

傷んでいた部分は修復され、きれいなボンネットに戻りました。

ボンネットの修正ペイントと同時にルーフのカラーチェンジを行ったことで、車両全体の印象が大きく変化。
オーナー様の狙ったイメージに仕上がりました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
スタッフの柴田です!
トヨタ ランクル300のモデリスタのオーバーフェンダーのペイント作業をさせていただきました!
ペイント前

まずはボディ色にペイントです!

乾燥後、マスキングをしまして

艶消しブラックでペイント

マスキングを剥がして完成です!

いつもお仕事をいただきありがとうございます!!
スタッフの瀬川です。
今週はN-ONEのブレーキパット交換などです。

新車のN-ONEですが今回はDIXCELの低ダストパットに交換させて頂きました。

ブレーキダスト(ホイールの汚れ)を大幅に抑えながら、ノーマルパッド同等以上の効きと高いコントロール性を実現しています。

お仕事頂いてありがとうございます!
スタッフの武田です!
今回のお仕事はミラジーノのスパークプラグ交換です!




スパークプラグは定期的に清掃又は交換をおすすめします!
お仕事いただきありがとうございました😊
広報の原です。アウディRS3スポーツバックに、エアロパーツの取り付けをさせていただきましたので、ご紹介いたします。


「RS3」はアウディのコンパクトハッチバック「A3」をベースにした高性能スポーツモデルです。
コンパクトなボディに高性能なエンジンを搭載し、非常に力強い加速性能を実現。
普段使いできる実用性と、本格的なスポーツカーの走りを両立したプレミアムスポーツコンパクトです。

今回取り付けるのは、マクストンデザインのエアロパーツ。
マクストンデザインは、ヨーロッパを中心に展開するエアロパーツブランドです。
装着するパーツは、フロントリップスポイラー、サイドステップ、リアディフューザーとリアスポイラーの4点で、すべて塗装済みの商品です。

まずは仮合わせから。
それぞれのパーツを車両に仮合わせし、取り付け位置やボディとのクリアランスなどを確認していきます。
フィッティングに問題がないことを確認したところで、本取り付けへ進みます。

フロントにはリップスポイラーを装着。
純正バンパーのデザインを活かしながら、フロント部分に厚みと迫力が加わりました。

サイドにはサイドステップを取り付けます。
車両側面にエアロパーツが加わることで、横から見たときのボディラインがより低く見えるようになり、スポーティーな印象が強くなります。


リアにはリアディフューザーとリアスポイラーを装着。

リアビューにも存在感が加わり、フロントからリアまで統一感のあるスタイリングに仕上がりました。


4点すべてを装着すると、純正のRS3スポーツバックとはまた違った、よりスポーティーで迫力のあるスタイルに変身しました。
エアロパーツは、同じ車種でもパーツを追加することで見た目の印象を大きく変えることができます。
「もう少しスポーティーにしたい」「他のRS3と違ったスタイルにしたい」という方にもおすすめのカスタムです。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回はシビックFL5のブレーキパッドを交換していきます。

交換するブレーキパッドはブレンボの低ダストブレーキパッドになります。
低ダストながらしっかりと効き、ノイズと振動を低減するパッドです。

まずはフロントから交換していきます。
フロントはピンで固定されているのでピンを外して交換していきます。

リアは電動パーキングブレーキがあるので解除して交換していきます。

交換後はキャリパーをキレイにして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
向井です。
あまり見かけない車両、
フィアット デュカトです。



ガラスコーティングの依頼依頼でした。
ありがとうございました。
スタッフ吉田です。
GFC27セレナ、 エアコン修理でご入庫です。

点検すると…。
エアコンガスは全く入っておらず、リヤのエアコンドレーンからUVライト🔦も必要ないくらい鮮やか蛍光剤が垂れていました。

リヤのエアコンユニットを降ろします。
エキパンからも漏れていましたが、やはりエバポが酷い…。


部品交換が済んだらシステムの真空引きからのガスチャージ!
しっかり冷えるようになりました。

お仕事ありがとうございます。
広報の原です。フィアット デュカトのフロントガラスにプロテクションフィルムを施工をさせていただきました。

フィアットデュカトは、イタリアのフィアットが製造する大型商用バンです。
広い荷室と高い積載性を持ち、ヨーロッパでは配送車や業務用車両として幅広く活躍しています。
日本で見かけるデュカトはこちらの車両のようなキャンピングカー仕様がほとんどかと思います。

今回は、フロントガラスにXPELのプロテクションフィルムを施工します。
XPELのフロントガラス用プロテクションフィルムは、鮮やかな透明感を持つフィルムを基材として使用することで、フロントガラスに飛来する飛び石から受けるショックを和らげて守るだけでなく、紫外線を99%カットすることで内装の痛みも軽減、加えてPET基材のフィルムにはない傷を自己修復する機能も備わっています。

フロントガラスは走行中に飛び石や砂ぼこりなどが当たりやすく、細かな傷やダメージが発生しやすい部分です。
プロテクションフィルムを貼ることで、ガラス表面を保護することができます。
施工後もフロントガラスの外観は全く変わりません。

飛び石を受けることでヒビが入ることがあり、そうなってしまうとガラスを交換せざるを得ません。
デュカトのような希少車の場合、ガラスの交換に高額な費用がかかってしまいます。
最近の車には、フロントガラスにカメラやセンサー(ADAS:運転支援機能)が組み込まれています。
ガラスの交換と同時にカメラの再校正(キャリブレーション)、システムのチェックなども必要になり、手間も費用も跳ね上がります。
フィルムを貼っておけば、被害を最小限に抑えられますので、ガラスの入手が困難な希少車、高額な車両のお客様へはウインドウプロテクションフィルムをおすすめさせていただいております。
どのような車種にも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
スタッフの柴田です!
トヨタ・15クラウンのエアロ(フロントバンパー)の補修ペイントをさせていただきました!
ツートンなので、まずはボディ色を塗ります!

ボディ色をマスキングして

腰下のメタリックを塗って、マスキングを剥がしてクリアーです!

いつもお仕事をいただきありがとうございます!!
スタッフの瀬川です。
今週はノートの燃料ポンプ交換などです。
エンジンストールで入庫のノートです。
テスターで診断しても不具合なし。
事例と走行距離から燃料ポンプ交換となりました。
リアシートを取り外しして燃料ポンプを取り外します。

取り外した燃料ポンプ、新しいポンプを取り付けです。

取り付け後はエンジンストールもなくなりました。
お仕事頂いてありがとうございます!
スタッフの武田です!
今回のお仕事はミニクラブマン・クーパーS(R55)のサーモハウジング交換です。





ちゃんと清掃して新品の部品を付け完成です!
最後に新しいクーラントを入れ、エア抜きしたら作業完了です。
お仕事いただきありがとうございました😊