スタッフの瀬川です。
今週はアバルト124スパイダーのリアハブベアリングの交換作業などです。

走行中に異音がするので、確認と点検していくとリアハブからの異音でした。

さっそく作業になりますが、リアハブ周りを取り外していきます。

取り外したベアリングです。
手で回してみてもゴリゴリと引っかる感じです。
あとは規定トルクで組み付け手いきます。
試運転後異音もなくなりました。
ハブベアリングの異音は放置して置くと重大な事故の原因にもなります!
違和感を感じたらご相談下さい!
お仕事頂いてありがとうございます!
小澤です。さてさて、今回は修理でお預かりしているメガクルーザーのウィンカー不調の修理です。
ウィンカーリレーが故障したのは直ぐに分かったのですが、中々情報が少ない車でどこに付いているか分からず結局ダッシュボードを外さないといけない事に…
中々大掛かりな仕事になってしまいましたが、何とか修理完了です。
オーナー様いつもありがとうございます。

スタッフの柴田です!
トヨタ86(ZN6)のペイントをさせていただきました!

ボンネット

フェンダー

フロントバンパー
お仕事をいただきありがとうございます!!
広報の原です。
マツダ ユーノスロードスターにターンシグナルインテークを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。


今回お客様にお持ち込みいただいたのは、ウインカー機能を備えながら、ダクト形状も兼ね備えたエアロパーツです。
エンジンルームへフレッシュエアを導き入れる定番チューニングパーツで、スポーティーで立体感のあるデザインとなっており、ロードスターらしい軽快な雰囲気をさらに引き立ててくれます。

まずは塗装前の下準備として、サーフェーサーを塗布。
細かな傷や面の状態を整えながら、塗料の密着性を高めるための下地処理を丁寧に行っていきます。

その後、車両に装着されているリップスポイラーに合わせ、ピアノブラックに塗装。
リップスポイラーと同色に仕上げ、フロントフェイスの迫力がアップしました。

ターンシグナルインテークはダクト部分から走行風を取り込むことで、吸気温度の上昇を抑え、熱によるパワーダウンの軽減を目的としていますが、ドレスアップも兼ね備えたカスタムパーツとなっています。

小さなパーツではありますが、装着後はフロント周りの印象が大きく変わり、よりレーシーで存在感のあるロードスターに仕上がりました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
スタッフの武田です!
今回はBMW X5(F15)のウォッシャータンク交換です。





フェンダーを取りはずさないと取れないので時間はかかりますが、取り外せばタンクが見えているので簡単です!
お仕事いただきありがとうございました😊
スタッフの瀬川です。
今週はタントにドラレコ取り付け作業などです。
今回の取り付は安心と信頼のYupiteruの1カメです。

取り付け作業で内装を取り外していきます。

グローブボックスなども取り外しましたら、電源と配線作業を行いまして、カメラを取り付ければ完成です。

最近ではドラレコも標準装備みたいになってきましたので、まだ取り付けてないお客様も、検討中のお客様も宜しくお願いします!
お仕事頂いてありがとうございます。
スタッフの高橋です。
今回はシビックFL5に無限ステアリングを取り付けさせていただきます。

まずは純正ステアリングを取り外します。

外す時に大体の位置を印しときます。

取り付けさせていただくステアリングは無限のカーボンステアリングです。
カーボン部分に無限の文字がすごくカッコいいです!

純正ステアリングが外せればスイッチやカバーを外して付け替えます。


取り付けができればステアリングのセンターを見て調整をして作業完了です。

作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です!さてさて今回はエンブレムのブラックアウトです。
元々はメッキで高級感がありますが、黒にすることで少しヤンチャなイメージやスポーティな雰囲気になりますね。
今回は塗装済みのエンブレムのお持ち込みでしたが、もちろん当店で塗装することも可能です。
ご興味ある方は是非ご相談くださいね。
お仕事いただきましてありがとうございました。

向井です。
今週は、ハリアーのガラスコーティングです。

納車直後の車両をお持ち込み頂いての作業でした。

ご依頼ありがとうございました。
スタッフ吉田です
ポルシェケイマンが突然シフトチェンジが出来なくなったとの事でご入庫です
点検の結果、シフトワイヤーが切れていたので交換させて頂くことになりました

定番の故障らしく早速室内バラして交換させて頂きました。

交換後、作動確認もしっかりと行い作業終了です。
お仕事ありがとうございます。
スタッフの柴田です!
ホンダN-VANの補修ペイントをさせていただきました!

左フロントドアとフロントバンパーです!

お仕事をいただきありがとうございます!!
広報の原です。トヨタ ランドクルーザー300が、修理のためご入庫いたしましたのでご紹介いたします。

WALD のエアロキット「SPORTS LINE BLACK BISON EDITION」が装着され、迫力が増しています。

今回修理する箇所は、左フロントバンパー下側とオーバーフェンダーです。
エアロパーツに割れや損傷が確認でき、状態を確認した結果、今回は補修ではなく新品パーツへ交換して修理を行うことになりました。
BLACK BISON EDITIONは、純正とは異なる立体感や迫力のあるデザインが特徴のエアロキットです。
その分、取り付け精度やチリ合わせも非常に重要になるため、修理でも細かな調整を行いながら作業を進めていきます。

まずは、損傷しているオーバーフェンダーやフロントバンパーを丁寧に取り外していきます。
エアロパーツは固定箇所も多く、無理に外すと周辺パーツを傷めてしまう可能性があるため、慎重に分解作業を進めます。

続いて、新しく用意したオーバーフェンダーとフロントバンパーを車両へ仮合わせします。
この工程では、ボディとの隙間やラインのつながり、左右のバランスなどを細かく確認していきます。

仮合わせで問題がないことを確認した後、パーツを取り外し、塗装前の下準備となる足付けを行います。

粗い研磨紙から細かい研磨紙へ順番に使い分けながら、塗料がしっかり密着するよう丁寧に表面を整えていきます。
この下処理を丁寧に行うことで、塗装後の美しさや耐久性にも大きな差が出ます。

また、ホイールにも傷が入っていたため、こちらも同時に修理させていただきました。
傷部分はパテで形を整え、表面を滑らかに修正していきます。

その後、塗装を施すことで、傷がどこにあったのかわからないほど自然な仕上がりになりました。

オーバーフェンダーとフロントバンパーも塗装完了後、車両へ組み付けていきます。
取り付け時には、各部の位置調整を細かく行いながら、固定や接着作業を丁寧に進めています。

特にエアロパーツは、わずかなズレでも見た目の印象が変わるため、ラインのつながりやフィッティングを確認しながら慎重に作業しております。

最後に全体を磨き上げ、塗装面を美しく整えて作業完了です。


迫力のあるBLACK BISON EDITIONのデザインがしっかり復活し、統一感のある綺麗な仕上がりとなりました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
エアロパーツの修理や交換はもちろん、塗装・フィッティング調整まで細部にこだわって施工しておりますので、カスタム車両の修理もぜひご相談ください。
広報の原です。
Lexus RX350 F Sport のエアロパーツを、Lexus RX500h F Sport Performance 仕様へ変更させていただきました。 RX350→RX500hエアロ・コンバージョンは、お問い合わせの非常に多い人気メニューのひとつです。

レクサスRXが5代目モデルになって以来、RX350 Fスポーツのオーナー様から「無塗装樹脂のエアロパーツをRX500h Fスポーツパフォーマンスのようにボディと同色にしたい」というご相談を頻繁にお受け致します。
RX350に装着されている素地パーツを塗装することもできるのですが、RX500h用の純正エアロへ付替えてしまう方がお預かり期間も短く、費用も抑えられますので、コンバージョンをお薦めしています。


施工前のRX350 Fスポーツ。


施工後のRX500h Fスポーツパフォーマンス仕様。

フロント周り。リップスポイラーがボディ同色となり、RX350 Fスポーツではクロームの”ヒゲ”を、RX500h Fスポーツパフォーマンス用のブラック仕様へ変更。
フロントフェイスがより引き締まり、スポーティさと高級感が強調されます。

続いて、フロントフェンダーからドア下にかけてのサイドガーニッシュ。
RX350 Fスポーツでは無塗装樹脂仕様となっていますが、RX500h Fスポーツパフォーマンス用ではボディ同色仕上げとなります。
サイド全体に一体感が生まれ、SUVらしい力強さを残しながらも、より洗練された印象へと変化しました。

リア周りも無塗装樹脂のリアアンダースポイラーからボディ同色タイプへ交換。
リアビューの重厚感が増し、純正ならではの自然な仕上がりで、高級SUVらしい上品なスタイルに仕上がっています。

無塗装樹脂部分が多い状態ではワイルドな印象が強めですが、ボディ同色化することで、全体の統一感が増し、エレガントで都会的な雰囲気へ変化します。
使用するパーツはすべてレクサス純正部品のため、フィッティングも非常に良好です。
後付け感のない自然な仕上がりになるのも、純正流用カスタムならではの魅力です。
RX350 Fスポーツオーナー様で、無塗装樹脂部分が気になっている方には特におすすめのメニューです。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回はジムニーのカスタム作業になります。

作業内容はステアリング交換、テールランプ交換、半ドア防止キット取り付けです。
まずはステアリング交換から作業させていただきます。
ステアリングばGReddyになります。
しっかり位置を記録しといて純正ステアリングを外します。



外せればスイッチやカバーを移植して、元に戻します。
GReddy色のステッチがおしゃれです!
次にテールレンズ交換です。

テールレンズはValentiになります。
キーのロックとアンロックでオープニング&エンディングアクションがある為、電源配線を加工して取り付けていきます。



交換後はこの様になりました。
最後に半ドア防止キットです。
こちらの商品はドアを開けると少し窓が下がりドアを閉めると窓が上がる様に制御する商品になります。
ドアを閉めた時に室内の空気が逃げる仕組みにはなっているのですが、この商品は空気をより多く逃がして半ドアになりにくくするものになります。
ユニットをパワーウインドウスイッチの配線に割り込ませて取り付けます。


取り付け後はこのような制御になります。
最後に取り付け確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
広報の原です。ファンルーチェのキャンピングカー、セレンゲティ525に外部収納庫の取り付けをさせていただきましたので、ご紹介いたします。

この外部収納庫は弊社のオリジナル製品で、車体後方のリアオーバーハング部に収納スペースを増設するためのものです。
車室とは完全に仕切られた構造になっているため、主に室外ゴミ置き場として活用されることが多く、ペットのトイレゴミなど、ニオイや害虫の発生などが気になるモノの保管に最適です。

まずは取り付け位置の確認からスタートします。

リアオーバーハング部に3Dプリンターで製作した型を当て、開口する位置やサイズを正確に決めていきます。
この段階でズレがあると仕上がりに影響するため、慎重にラインを引いていきます。

位置が確定したら、リアバンパーに穴を開けていきます。
このとき切り取るパネルは、そのまま収納庫の「扉」として再利用するため、断面が荒れないよう丁寧にカットしていきます。

開口後は、あらかじめFRPで製作した密閉型のボックスを取り付けていきます。


リアバンパーの内側はこのような感じです。
FRPボックスを開口部にはめ込み、ボンドでしっかり固定します。

最後に、切り取ったパネルを扉として使えるよう加工して取付ます。
プッシュオープン式を採用しているため、ワンタッチで開閉が可能。
鍵や取っ手がなく、見た目もスッキリ仕上がります。

外観も違和感なく、純正品のような自然な仕上がりとなりました。
このカスタムの大きなポイントは、「室内と完全に分離された収納」であることです。
生ゴミやペットのトイレゴミを外部収納スペースに保管することで、車内空間を清潔に保つことができます。
また、濡れたアウトドア用品、工具や洗車道具の収納など、使い方はアイデア次第。

キャンピングカーでの車中泊は「快適さ」が重要ですが、ゴミの管理ひとつでその快適性は大きく変わります。
汚れモノを外部に収納して、ストレスのない楽しい車中泊ライフを!
RIPではキャンピングカーユーザー様それぞれの使い方に合わせたカスタムをご提案しております。
使用目的やご予算に応じて最適なプランをご案内いたしますので、お気軽にご相談ください。
小澤です。さて今回は社外エアサスのエアが溜まらないとの事でお預かりです。
お預かりして点検したところ、たまにエアコンプレッサーに負荷がかかり過ぎてヒューズが切れる感じでした。
とりあえずコンプレッサーを分解。
中を見てみたところ水が入っており、これが原因でしたので掃除しました。
コンプレッサーに水が入るということはタンクも、でした。
水抜きの機能がなかったので外して清掃、乾燥してとりあえず様子見です。
ここからはしばらく動作チェックをしてOKなら終了です。
お仕事いただきましてありがとうございました。

広報の原です。今回はいろんな方からご好評を頂いている、自動車のアライメント調整についてご紹介させていただきます。
アライメント調整とは、タイヤの向きや位置関係を適正な状態に整える作業で、人で例えるなら「骨盤矯正」のようなものです。
ハンドルを真っ直ぐにしていても車が左右に流れる、タイヤの減り方が早い、または片減りしている、高速道路での直進安定性に違和感があるといった症状は、足まわりのわずかなズレが原因になっているケースが少なくありません。
アライメントを適正値に調整することで、ステアリングの応答性が向上し、直進時の安定感やコーナリング時の安心感も大きく変わります。調整後に「走りが軽くなった」「運転しやすくなった」と感じていただけることも多く、クルマ本来の性能を引き出すうえで非常に重要な作業です。
今回対応した車両はフェラーリ、テスラ、GRヤリス、GR86、アバルト595など、車種やジャンルはさまざまですが、高性能な車両ほどアライメントの影響は大きく、性能を正しく路面に伝えるためには欠かせません。
サーキット走行後はもちろん、足回り交換や車高調整後、縁石への接触後など、見た目では分からないズレも数値でしっかり確認し、丁寧に調整いたします。
輸入車・国産車・EV・スポーツカー・コンパクトカーまで、車種を問わず対応可能です。アライメントが気になる方、走りに違和感を感じている方は、ぜひお気軽にご相談ください。
クルマの骨盤を整えるだけで、走りの印象は大きく変わります。
ぜひ、皆様の愛車で体感ください!





スタッフ吉田です。
ポルシェパナメーラ 冷却水漏れでご入庫です。

漏れの箇所は定番のブリーザーホースからでしたが、サーモASSYからの漏れもありましたので一緒に交換させて頂きました。



ハウジングケースもパイプ接合部が対策済みになっている部品と交換します。

交換後しっかりとエア抜きを行い、漏れのチェックをして作業終了です。
お仕事ありがとうございます。
広報の原です。MAZDA SPIRIT RACING ROADSTER 12Rの専用デカールを「塗装」で再現するご依頼をいただきましたので、ご紹介いたします。

MAZDA SPIRIT RACING ROADSTER 12R は、限定200台でサーキット走行を前提に開発されたメーカーコンプリートモデルです。
国内では1.5Lモデルしかないソフトトップボディに最高出力200PSを発揮する2.0Lエンジンを搭載。
専用のエアロパーツや、フルバケットシートなど走りを楽しむための装備が充実しています。
このモデルの特徴のひとつが、ボンネットとトランクフードに施された専用デカール。
今回はこのデザインをそのまま塗装で仕上げていきます。


まずは既存のデカールを丁寧に剥がしていきます。
その後、ボンネットとトランクフードの表面を足付けし、塗料の密着性を高める下地を作ります。


専用デカールと同じライン、幅になるように、マスキングテープを使って正確に型取りを行います。


この工程は仕上がりの見た目を大きく左右するため、位置・左右バランス・ラインの美しさを細かく確認しながら進めていきます。


ボディカラーに合わせたメタリックダークグレーで塗装を行い、最後にクリア塗装でコーティング。
表面に段差が出にくい、艶感がボディと統一される、経年劣化で剥がれることがないなど、デカールとは一線を画す仕上がりになります。


完成写真が無くて恐縮ですが、塗装で再現することでボディとの一体感が格段に向上し、より完成度の高い一台へと仕上がりました。
デカールの「貼ってある感」がなくなり、まるで最初から塗装されていたかのような自然さと高級感を醸し出すよう、細心の注意を払って作業させていただきました。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
広報の原です。ホンダ S2000にトランクスポイラーの取り付けをさせていただきましたのでご紹介いたします。


かつては多くのエアロパーツメーカーから様々な製品がリリースされていたS2000ですが、最近は部品探しもなかなか大変になってきました。

GTウイングのような本格的なものではなく、さりげない感じで、比較的お値打ちなスポイラーのご要望をいただいておりましたが、国産品で丁度良いものがなく、ネットショッピングでアジア製のカーボントランクスポイラーをご用意させていただきました。
まずは車両に対して仮合わせを行います。
スポイラーの位置やフィッティングを細かく確認し、左右のバランスや取り付け位置にズレがないかをチェックしていきます。 やはり、海外製のフィッティングに難アリ…でトランクに添うよう加工が必要でした。

フィッティング調整後はスポイラーにクリア塗装を施工。
カーボン特有の繊維模様をより美しく際立たせると同時に、紫外線や経年劣化からパーツを守る役割があります。
艶のある仕上がりになることで、高級感も一段とアップします。

塗装乾燥後、いよいよ取り付け作業です。
今回はボンドを使用して固定しました。接着面の脱脂処理をしっかり行い、密着性を高めたうえで、位置を慎重に合わせながら固定していきます。走行中の振動や風圧にも耐えられるよう、確実に取り付けを行いました。


取り付け後は、リアに程よいボリューム感が生まれ、S2000らしいスポーティさがさらに強調された仕上がりとなりました。
派手すぎず、それでいてしっかりと存在感のあるカスタムです。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
広報の原です。トヨタ マークX GRMNのカスタムを施工させていただきましたので、作業内容をご紹介いたします。

今回のカスタムは、見た目の変化だけでなく、機能面にもこだわった内容となっています。

ST-GARAGE製ダクト付きフロントフェンダーの取り付けです。
純正フェンダーを取り外し、ダクトが設けられたフェンダーへ交換しました。

このダクトは単なるデザインではなく、走行中にタイヤハウス内に溜まる空気を外へ逃がす役割があります。
これにより、ダウンフォースの向上と排熱の効果が期待できます。

また、ST-GARAGE製フェンダーは純正より若干ワイドになっているので、ホイールのインセットやタイヤサイズを変更することが可能です。
見た目としてもレーシングカーのような迫力ある印象になり、機能とデザインを両立したカスタムとなっています。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
スタッフの武田です!
今回のお仕事はエブリィのオイル漏れ修理です!


お調べしたところタペットカバーパッキンが劣化してオイルが漏れていました!

タペットカバーパッキンとプラグホールパッキンを交換していきます!



タペットカバーを清掃しパッキンを交換して作業完了です!
お仕事いただきありがとうございました😊
広報の原です。今回は、センチュリーSUVにプロテクションフィルムを施工させていただきましたのでご紹介いたします。

フロントガラスやフロント周り、リアバンパーステップなど飛び石やキズが付きやすいポイントを中心に施工させていただきます。

まずは フロントガラスからです。
走行中に避けられないトラブルのひとつが「飛び石」です。
高速道路や山道などでは特に多く、小さな石でも当たりどころによってはヒビが入ってしまうことがあります。
さらに近年の車は、フロントガラスにカメラやセンサーが組み込まれており、運転支援機能(ADAS)にも関わる重要な部分です。
そのため、修理にはガラス本体の交換の他に、カメラやセンサーの再調整(キャリブレーション)、システムチェックなどが必要となり、修理期間も長くなり、費用的にも大きな負担となります。
ウインドウプロテクションフィルムを施工することで、フィルムが衝撃を吸収し、飛び石によるダメージを軽減。
トラブルを未然に防ぐ対策として非常におすすめです。

次にフロント周りの施工です。
ボンネットやバンパー、ヘッドライトなどのフロント周りは、走行中に最もダメージを受けやすい部分です。

飛び石はもちろん、虫汚れや細かなキズが蓄積しやすいため、プロテクションフィルムによる保護が効果的です。

リアバンパーステップは、荷物の積み下ろし時にキズが入りやすいポイントです。
日常的に使用する場所のため、知らないうちに細かなキズが増えてしまいます。
プロテクションフィルムを施工することで、キズの防止だけでなく、汚れの付着も抑えることができます。

プロテクションフィルムの施工は、車両の雰囲気を変えることなくボディやガラスを保護できる実用的なカスタムメニューです。
特にセンチュリーSUVのような高級車は、万が一の修理費用も高額にるため、あらかじめ保護しておくことで安心してお乗りいただけるかと思います。
大切なお車を長くキレイな状態で維持していただくためにも、プロテクションフィルム施工をおすすめさせていただいております。
お仕事をいただき、誠にありがとうございました。
スタッフの瀬川です。
今週はゴルフRヴァリアントの納車点検などです。

走行距離は数千キロでございますが、低ダストパッドに交換いたします。
今回はディクセルの低ダストパッドに交換です。

低ダストパッドに交換することで、ロータの寿命も長くなります。
お仕事頂いてありがとうございます!
スタッフの高橋です。
今回はアバルト595にPROMETEO大容量オイルパンと専用アンダーカバーを取り付けさせていただきます。


こちらのオイルパンは純正から2.0L程多く入る仕様になっています。

まずは純正オイルパンを外します。
オイルパンは液体ガスケットで付いているのでキレイに剥がしていきます。
取付面をキレイにして、新しく液体ガスケットを塗って取り付けていきます。


液体ガスケットが乾くまで1日置いて次の日にオイルを入れて漏れがないかチェックして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。今回は新型スペーシアのカスタムです。
なんと当店で新車ご注文いただいてそのままカスタムして納車となります。
何度も預けるのは嫌ですもんね。
今回は車高調の取り付けですね。 タナベさんの車高調を選ばせて頂きました。
タナベさんのサスペンションは乗り心地が良くてトラブルが少ない割に価格が抑えめでオススメです。
タナベさんのサスペンションは全調式では無いのが多く、お客様からは『全調式の方が…』と言われますが極端に車高を変えないのであれば普通タイプのショックの方がメリットは多く感じます。
この辺りは使用目的によりけりですので、相談してもらえたらと思います。
今回は車検に通る範囲の車高で調整させて頂くということで、こちらのサスペンションを選択しました。
まだまだ作業途中の写真ですがカッコよく仕上がりました。
お仕事いただきましてありがとうございました。

広報の原です。 弊社代表の土肥が所有するキャンピングカー「セレンゲティ525」に、スタビライザーの取り付けを行いましたのでご紹介いたします。

ベースとなっている車両はハイエース系のシャシーを使用しているため、今回はCUSCO(クスコ)製トヨタハイエース用のパーツを使用しました。

フロントスタビライザー。
純正スタビライザーより太くなっています。

リアは「リヤスタビバー」という商品名で販売されています。
純正状態のハイエースはリアのスタビライザーが装着されていないため、スタビライザーとそれを装着するためのバー、ブラケット、スタビリンクがセットになっています。
スタビライザーは、コーナーを曲がるときに車が左右に傾く「ロール」を抑える役割を持っています。
キャンピングカーのように車高が高く、重量のある車両は、「カーブで大きく傾く」、「高速道路でフラつきやすい」といった特性があります。 そこでスタビライザーを強化することで、コーナリング時のロールを抑えたり、高速走行時のフラつき軽減したりする効果が期待できます。
しかも今回のパーツは、乗り心地を大きく損なわずに安定性を高められるのがポイントです。

まずはフロント側から作業を進めます。 ↑施工前です。

純正のスタビライザーを取り外し、CUSCO製の強化スタビライザーへ交換していきます。
フロントはハンドリングに大きく影響する部分なので、しっかりと取り付け・調整を行います。
これにより、ステアリング操作時の応答性が向上し、より安定した走行が可能になります。

続いてリア側の作業です。
リアには元々スタビライザーがありませんので、専用のスタビバーとブラケットをボディに固定し、そこにスタビライザーとスタビリンクを取り付けます。
リア側にもスタビを増設することで、車体後部の揺れが抑えられ、キャンピングカー特有の「ふわっとした動き」が低減されます。

今回の前後スタビ強化により、高速道路での直進安定性向上、横風や追い越し時のふらつき軽減、ワインディングやコーナリング時のロール抑制といった効果が期待できます。
キャンピングカーは快適性が高い反面、走行安定性に不安を感じる場面もあります。
スタビライザーの強化で、より安心して長距離ドライブを楽しめる仕様に改善することができます。
走りの安心感を高めたい方におすすめのチューニングメニューです。
興味がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
スタッフの柴田です!
R32 スカイラインのサイドステップのペイントをさせていただきました!

いつもお仕事をいただきありがとうございます!!
スタッフの武田です!
今回のお仕事はスバルXV左右リアハブベアリングの異音で交換していきます!



古いベアリングを取り外し新品に交換します!
こちらの4つのボルトは65Nmで締め付けます!!


最後に新品のセンターボルトに交換します!
こちらのセンターボルトは190Nmを締めて付けて
最後にかしめて作業完了です!
お仕事いただきありがとうございました😊
スタッフの高橋です。
今回はパナメーラのフューエルリッドを交換します。

パナメーラは給油口を開ける時に運転席からスイッチを押して開ける仕様になっていてモーターでロックを解除します。

ガソリンを入れる時にモーターが故障して開かないと大変なので、緊急用で室内から物理的に開けるレバーがあるので安心してください。

交換はフューエルリッドに穴を開けてドライバーでツメを外して交換します。
表から見えないツメなので感覚で外していきます。

フューエルリッドが外れれば新しい部品を取り付けて動作チェックして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。