施工事例| RIPリップ – JUST BALANCE

施工事例

McLaren750GT リアウィング取り付け

小澤です。
さて、今週はマクラーレンにGTウィングの取り付けです。
スーパーカーあるあると言いますか、少量生産メーカーあるあると言いますか、部品の精度よりも組み付け職人の調整幅を考えてか、組み付けの自由度が高い作りの車の場合は社外品のパーツを取り付ける場合ネジ穴が微妙に合わない事があり、こちらもウィングの位置出しをしながらネジ穴の調整をしていきます。
数ミリを違いをあれこれ調整して、ようやくいい感じの位置で取り付け完了しました。
どんな車でも気を抜いて作業はしませんが、やはり高級車の作業は緊張しますね…。
大切なお車お預け頂きましてありがとうございました。

ロールスロイス ファントム

向井です。
これぞ高級車ロールスロイス ファントムが入庫しました。

そのサイズも桁違いです。

ガラスコーティングの施工依頼でした。
ありがとうございました。

AVV50 カムリ オーバーヒート修理

スタッフ吉田です。
AVV50カムリがオーバーヒートでご入庫です。

点検すると電動のウォーターポンプが動いていない事が判明。
交換となりました。

サクサク交換してエア抜き、異常がない事を確認して作業終了です。
お仕事ありがとうございます。

アルファード 電動ファン交換

スタッフの瀬川です
今週はアルファードの電動ファン交換です。
水漏れで入庫のアルファードでしたが、水漏れ修理後確認したら電動ファンが回ってないことが確認できたので交換となりました。

まずはグリルなどを外してファンを取り外します。

取り外した電動ファンです。

今回はファンモータ交換なので、バラして交換致します。
組み付け後にクーラントを入れて動作確認です。
ファンも回って作業完了です。
お仕事頂いてありがとうございます!

GRヤリスワイトレ取り付け!

スタッフの武田です!

今回のお仕事はGRヤリスのワイトレ取り付けです!

今回はFICのプロワイドスペーサーをご用意させて頂きました。

お仕事いただきありがとうございました😊

ヘルメット・カスタムペイント 元田心絆選手

広報の原です。
カートレース用ヘルメットのカスタムペイントをさせていただきましたので、ご紹介いたします。

ヘルメットの持ち主は、現在中学1年生になる元田 心絆(シンバ)選手。
2023年全日本ジュニア選手権カデット部門シリーズチャンピオン、
ROTAX MAX ASIA ミニマックス部門シリーズチャンピオン、
2024年 鈴鹿選手権シリーズ FS-125/X30 チャンピオン、
ジュニアカート選手権ジュニア部門シリーズチャンピオンなど、
数々のタイトルを獲得し、素晴らしい戦績を残しているレーシング・カートの若手選手です。

今季より4輪レースへ向けたドライバー育成などを主眼に活動するYAMAHA MOTOR Formula Blueに所属し、全日本カート選手権FS-125部門へ参戦。
ルーキーながら2大会連続で表彰台を獲得するなど、カテゴリーが変わっても素晴らしい活躍を続けています。
レースレポート

さらに国内だけではなく、海外のレースにも参戦しており、今後の活躍が楽しみです。
お父様がモータースポーツを愛好されているRIPのお客様というご縁で、我々も応援させていただいています。

今回もNewヘルメットのデザイン&カスタムペイントをさせていただきました。
昨年のデザインはこちら。

今回もデザインから塗装まで、RIPのカスタムペイント部門、 WONDERSの谷が仕上げました。

ベースにフレーク、キャンディグリーンにオレンジのラインを合わせました。

ネーム部分にはオーバードーズフレークでギラつきMAXに!

ヘルメットのテッペンには、シンバ選手のトレードマークであるライオンのイラスト!

左右に『獅子奮迅』という言葉を崩したデザインで配置しています。 
この言葉は獅子が荒れ狂ったように奮闘する様子や、激しい勢いで物事に対処したり、活躍したりすることを意味します。
まさにSIMBA選手に相応しい言葉かと思い、使わせていただきました!

RIPは、シンバ選手をこれからもずっと応援し続けます! 
お仕事をいただき、ありがとうございました。

ステップワゴン 燃料ポンプ交換

スタッフの瀬川です。
今週はステップワゴンの燃料ポンプ交換です。

ガソリン臭いとのことでお預かりになり、点検の結果燃料ポンプの経年劣化による漏れでした。

早速燃料ポンプを外しまして、新しい燃料ポンプと交換になります。

組み付け後漏れがないことを確認致しまして作業完了です。
お仕事頂いてありがとうございます!

キャンピングカー後付けバックセンサー取り付け

小澤です。
さて、今回はキャンピングカーの後付けバックセンサーの取り付けです。
キャンピングカーやトラックは後方視界が悪いのでバックカメラが付いている方が多いですが、クルマが大きいのでどうしても目視だけでは確認不足になってしまいます。 ですのでこういう物で補助してもらうと助かりますね!
今回はリアバンパーに4つ、上部に2つのセンサーを取り付けさせていただきました。
もしぶつかって傷付いてももちろん綺麗に直させて頂きますが、やっぱり愛車が傷付くのは嫌ですよね…。
もちろん普通のクルマにも取り付け可能ですので、気になる方は是非ご相談ください。
今回もお仕事頂き有難うございました。

JB64W ジムニー ホイール交換

広報の原です。
ジムニー(JB64)のホイールを交換させていただきましたので、ご紹介いたします。

交換前。

交換後。
タイヤは普段使いでにメリットを活かすため、敢えて純正装着のBS DUELER H/Tを継続使用。

ホイールは、ショウワガレージ TYPE-M。
ショウワガレージオリジナルアルミホイールで、特徴的なコンケイブ形状。
立体感も豊かにメリハリある意匠です。

アウトドアやオフロードでも似合う躍動感のあるスポーティな曲線スポークでマットブラック!

装着したジムニーの印象をワンランク上にブラッシュアップしてくれます。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

GRスープラ レーダー探知機取付

スタッフの高橋です。
今回はGRスープラにレーダー探知機を取り付けさせていただきます。

ドラレコと共に取り付けが多くなっているレーダー探知機です。

Yupiteru SUPER CAT ZK2100を取り付けします。

電源は既にドラレコが取り付けられていたのでそちらから少し配線を加工して取りました。

オーナー様から指定された取り付け位置で取り付けします。

最後に動作確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

経年劣化による配線トラブルの修理

小澤です。さて今回は輸入車に多いトラブルの修理です。
日本車ではほぼ見かけないのですが輸入車では国を問わず起こるトラブルです。
今回はヘッドライト内の配線ですが、熱や紫外線などによって配線の被覆が剥がれ落ちてしまい、ショートしたり錆びて切れたりすることがあります。
こう言ったトラブルは診断機では発見し難く、地道に点検して見つけるしかありませんが、これが中々大変です…
今回はもうそろそろ乗り換えも考えているというお車でしたので、予算優先の修理をご提案させていただきました。
いつもお仕事頂きましてありがとうございます。

カーボン クリアペイント

向井です。
カスタムパーツの定番にカーボン素材があります。 
一見そのまま装着出来そうですが、実はほとんどの製品がクリアーペイントされておらず、ピンホールやカケがあるものが大半です。

下処理後、クリアーペイントで、変色等も防止でき耐久性も上がります。
軽量化目的で、装着の方には、悩ましいですが、ドレスアップの方には、是非おすすめします。

また、キャンディーペイントで色のトーンを落とす事も可能です。

エキシージ エアコン修理

スタッフ吉田です
今回はエキシージのエアコン修理です

以前エアコンの効きが悪いと、エアコンガスを入れ替えさせて頂いていたのですが、全く効かなくなったとの事で今回はがっつり修理していきます

ガスが全く入っていなかったので試しにサービス缶で補充してみるとサイドシル辺りからガス臭が💦

配管が腐食によりガス漏れしていたのですが、この車両、サイドシルの中を配管が通っていて普通には取り出せません
サービスホールを開けクランクしてる配管を切断しながら取り出します

配管はホース配管へ加工変更して車両へ取付けます

そしてガスチャージ
漏れ、効きを確認してサービスホールに蓋をして作業終了です。
お仕事ありがとうございます

FDJ ヘルメット カスタムペイント

広報の原です。 
カスタムペイント部門wondersの谷が塗装させていただきましたヘルメットをご紹介いたします。
前回に続いて、ヘルメットのカスタムペイントです。

フォーミュラドリフトジャパン(FDJ)に参戦中の池本数磨選手から、参戦車両(JZX100 CRESTA)のカラーリングに合わせたデザインでヘルメットを塗装して欲しいとのオーダーをいただきました。

池本選手のJZX100 CRESTAがこちら。

両サイドに赤、センターにガンメタを配置し、両サイドで白のラインがクロスしています。
池本選手はRIPの元スタッフで、現在はPROGRESS(プログレス)という自身のショップの代表です。
自身のショップを切り盛りしながら、フォーミュラドリフトに継続参戦しています。

9月6・7日は、奥伊吹モーターパークにて2025 FORMULA DRIFT JAPAN Round.5 [MOTOR GAMES]が開催され、池本選手が参戦いたしました。
RIPのメカニックも現地でお手伝いさせていただきました。
地元滋賀での開催ということもあり、池本数磨選手の応援に行ってきましたので、その模様をご紹介いたします。

ヘルメットには、ステッカーが追加されていました。

ヘルメットと車両のカラーリングが同じだと、統一感があって良いですね!

練習走行。 マシンの調子は良さそうです。

タイヤから立ち昇る白煙、エンジン音を響かせながら車体が大胆に横向きになる姿は、見る者の感性に直接訴えかける迫力がありますね。

練習走行が終わると、FMXのショーが行われました。
バイクで約10mの高さに飛び上がり、華麗なテクニックや超絶技を披露する「FMX SHOWCASE」のバイクパフォーマンス。
誰もが驚く超絶パフォーマンスでギャラリーを魅了していました。

午後からは、いよいよ予選です。
予選は、​1台ずつ単独で走行します。
​2回の走行が行われ、そのうち点数が高い方が採用されます。
​得点の高い順に32名が決勝トーナメントに進出となります。

池本選手の1本目。
積極的に攻めながらも、スムーズなライン取りでまずまずの72点を獲得。

さらに高得点を狙った2本目。
2コーナーまでは、順調でしたが、3コーナーでミスがあり得点ならず。

最終結果としては40台中23位となり、見事決勝に進出することができました。

7日の決勝では、予選を勝ち上がったドライバーによる追走バトルが、1対1のトーナメント形式で行われます。
2台の車がギリギリの距離で並走し、相手の動きに合わせてドリフトする「追走」は、ドリフトならではの見どころであり、駆け引きやチームワークが試される面白さがあります。
決勝に進出した池本選手でしたが、残念ながらTOP32で敗退となりました。
また次戦での熱い走りに期待したいですね!
お仕事をいただき、ありがとうございました。

クライスラー300C 下回り異音

スタッフの瀬川です。
さて今週は走行中に下回りから異音がするとのこでクライスラー300Cが入庫してました。

お預かりした時の点検でプロペラシャフトのサポートベアリングが駄目になっていたので交換になったのですが、部品が本国手配だったので、お客様には大変長らくお待たせしました。

部品も入荷したので早速マフラーなどを外して交換作業になります。

届いた部品を開けたらほぼ発泡スチロール
流石がアメリカ🇺🇸 笑 このノリが好きです。
プロペラシャフトも無事取り付けて、試運転後は音もなくなりました。
お仕事頂き、ありがとうございます。

センチュリー ペイント

スタッフの柴田です!
トヨタ センチュリーのボンネットの補修ペイントをさせていただきました!

経年劣化でクリアーがボロボロになってしまっています!

ペイント後 ツヤツヤになりました!
お仕事をいただきありがとうございました!!

ヘルメット カスタムペイント

カスタムペイント部門wondersの谷が塗装させていただきましたヘルメットをご紹介いたします。
今回は、モトクロスヘルメットをバイクのピンクに合わせて仕上げて欲しいとのご依頼です。

施工自体は比較的シンプルでしたが、仕上がりはとてもインパクトのあるものに。

鮮やかな単色のカスタムは余計な装飾がない分、色そのものの存在感が際立ちます。

フィールドで目を引くこと間違いなしのオリジナルヘルメットになりました。
シンプルだからこそ、自分らしさをダイレクトに表現できるカスタムです。

ライディングをさらに楽しんでいただけそうです。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

メガーヌRS RK DESIGN スプリッターキット取付

広報の原です。 
DZF4RメガーヌRSに弊社のカスタムブランド「RK DESIGN」のスプリッターキットを取り付けさせていただきました。 


今回のブログでは、取付の様子と共に商品のご紹介をさせていただきます。

取り付けさせていただくエアロパーツは、RK DESIGNのコンプリートスプリッターキットで、フロント、サイド(左右)とリアの4点です。
メガーヌRSの走りの良さを更に楽しむためのトータルエアロシステムで、フラットボトム化により、車両と路面の間を流れる空気の速度を上げ、車体を路面に押さえつける力(ダウンフォース)を生みだし、走行中の安定性を向上させ、エンジンパワーをより効率的に路面に伝達させるためのエアロパーツです。 

今回は塗装済の中古品をお客様が持ち込まれたケースですので、各御パーツをボディに仮当てして問題がないこと確認し、不足していたブラケット等を用意させていただき、取付作業を開始します。

フロントスプリッターキットは、スポイラー部とアンダーパネル部の2分割構成となっています。
整流効果と共に実用性にも考慮し、オイル交換等の際にアンダーパネル部のみ取り外し可能となっています。

サイドスプリッターはサイドスカートと一体式のアンダーパネルにより、ボルトオンでフラットボトム化を可能にします。フロントタイヤ後部で発生する乱気流のボディへの巻き込みを防ぎ、整流効果を上げ、接地性を高めます。

ジャッキアップポイントには個別に取り外し可能なカバーを配置してあり、メンテナンス性に配慮した設計となっています。

リアスプリッターキットは、アクスルバック部をフラットにすることにより、リアバンパー内部に空気が滞留する”パラシュート現象”を防ぎ、ドラッグを低減、リアダウンフォースを増大させます。
純正リアディフューザーに隙間なく接続する設計で、ボディ下部の空気の排出速度を高めます。

取付完了です。

RK DESIGNのコンプリートスプリッターキットは、見た目のドレスアップ以上に“走りに効く”アイテムです。
高速道路やサーキットなどで効果を実感していただければと思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

マクラーレン アルトゥーラ ドラレコ&レーダー探知機取付

スタッフの高橋です。
今回はマクラーレンアルトゥーラにドラレコとレーダー探知機を取り付けさせていただきます。

オレンジ色が特徴的なマクラーレンです!

まず、ドラレコは360°になるのでピラーを外してフロントガラスに取り付けします。

次にレーダー探知機は運転席右側の視界の邪魔にならない所に取り付けします。
最後にしっかり起動するか確認をして作業完了です。
作業のご依頼ありがとうございました。

メガーヌ ウルトアンダーコート

スタッフの瀬川です。
今週はメガーヌの下回りウルトアンダーコート施工などなどです。

最初に車全体を養生していき、下回りなどできるだけ清掃をしていきます。

ウルトのアンダーコートは防錆などにもすぐれて塩カル対策などにも優れています。
素材も透明のため、色が変わってほしくない足回りや、フロアー等も施工可能です。

施工後は少し艶がでる感じになります。
透明素材なので施工後、部品に刻印されたパーツ番号なども確認できます。
お仕事頂いてありがとうございます!

MINI (F56)JCW RK DESIGN ワイドボディキット取付

広報の原です。
MINI (F56)のジョンクーパーワークス(JCW)に弊社オリジナルエアロ RK DESIGNのワイドボディキットを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。
※ワイドボディキットは弊社での取り付けを前提とした製品となります。
  海外への発送など、パーツのみの購入をご希望の場合はご相談ください。

RK DESIGNのワイドボディキットは、F56ミニJCW用とクーパーS用の2種類を設定。
クーパーやONEへの取付はできません。
本製品はJCWやクーパーSのパフォーマンスを最大限に活かすべく、太いタイヤを装着するためのワイドフェンダーとなっており、取付にはボディパネルの切断を含む、大掛かりな加工が必要となります。

ワイドボディキットは、フロントリップスポイラー・ワイドフェンダー・サイドスカート・リアフェンダーフィニッシャーで構成されています。
フロントリップスポイラーはJCW用とクーパーS用の2種類があり、その他の部品は共通品となっています。

まず、純正パーツのリップスポイラーやフェンダーを取り外します。
写真はすでにフェンダーのパネルをカットした状態です。 
この加工をしないと現車のような太いタイヤを履かせることができません。

左右のオーバーフェンダーを仮合わせして、フィッティングを確認。
ボディにしっかり合うか、隙間がないかチェックします。

フィッティングに問題がなければ、フロントのワイドフェンダーから取り付け。
内側からボルトで固定します。

リアのオーバーフェンダーを取り付けるために、ボディ側の純正クリップ用の穴にナッターを5ヶ所打ち込みます。
取付位置を決めたら、ボディに取り付け穴の位置をマーキングします。
穴あけが必要なので、慎重に位置を決めることが重要です。

ボルトで固定します。

前後のフェンダーが取り付けられたら、サイドスカートの取り付け。
純正のボルトやクリップで固定します。

リアフェンダーフィニッシャーの箇所だけ、JCWとSのリアバンパー形状が違うため加工が必要です。
JCWの場合、純正リアディフューザーを一部カットして装着します。(画像はパテ処理中)

最後にフロントリップスポイラーの取り付け。

下側はボルトで固定。 純正と同じ位置なので、穴あけは必要ありません。

各パーツをピアノブラックで塗装後、しっかりと取り付けたら完成です。

純正の丸みあるデザインが、よりワイドでスポーティな印象に。
オーバーフェンダーを付けると一目で特別感が出ますね。

「小さいけどカッコいい!」というMINIのキャラクターをさらに強調できます!

RK DESIGNのワイドボディキットはこちら↓
https://www.rkdesign.co.jp/mini-jcw

お仕事をいただき、ありがとうございました。

レクサスISFパッドとローターとフォグランプとレバーとリヤライト交換

スタッフの武田です!
今回の作業はレクサスISFの作業がいろいろありました。

ひとつ目はパッドとローター交換です!

ふたつ目はフォグランプ交換です!

三つ目はテールランプ交換です!

四つ目はライトシフト交換です!
こちらはリヤフォグがついているランプに交換した為スイッチも交換しなくてはいけません!

最後に全ての確認をして正常に動いたら完成です!
お仕事いただきありがとうございました😊

クラウン フロントバンパー 塗装

スタッフの松井です。
クラウン フロントバンパー塗装依頼を頂きました。

とても綺麗にする事が出来ました。
ご依頼頂きありがとうございました。

アルピーヌA110S ディスプレイオーディオ取り付け

スタッフの高橋です。
今回はアルピーヌA110S にディスプレイオーディオを取り付けさせていただきます。

こちらのディスプレイオーディオはアルピーヌA110専用設計なのでキレイに収まります。

取り付けにあたって純正モニターを外します。

パネルを少し加工して専用土台を取り付けてディスプレイオーディオを設置します。

動作確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

FIAT500 バックカメラ&モニター取付

小澤です。今週はFIAT500にバックカメラを付けて欲しいと言う依頼でした。

本来であればカーナビにカメラを繋いで映し出すのですが、今回の様にカメラ入力のない純正ナビ等の場合、専用の配線を取り付けて、さらに配線の加工が必要となり高額になってしまいます。 それならとルームミラーモニターを取り付けてそこにバックカメラ映像を取り付けました。 この方法ですと比較的安価に仕上げられます。
FIAT500では無くてもほとんどの車種で作業できますので、バックカメラを取り付けたいけど金額等で諦めたお客様は是非ご相談ください。

40 ヴェルファイア ガラスコーティング

向井です。
街中では、40アルファードを見かける機会も増えましたが、ヴェルファイアは、まだ少ない印象です。

ガラスコーティングの施工依頼でした。

ご依頼ありがとうございました。

スクラム エアコン修理

今回は、マツダ スクラムはのエアコン修理です。
冷風が出ないということで、一度お預かりしまして、エアコンガスと蛍光剤を充填し、再度冷風が出なくなったところで、再入庫いただきました。 
診断の結果はエバポレーターからのガス漏れ。

ダッシュの脱着作業になります。

とりあえず見える所を外しまして何とかダッシュを降ろすとができました。

ここまできたらあとはエバポレーターを取り外せます。

エバポレーターを新品に交換。
ついでにカバーの中を綺麗に掃除していきます。

エキパンも新品に交換です。

全部組み付けたら規定量までガスチャージをしていきます。

ガスチャージ後は温度もかなり下がりました。
お仕事頂いてありがとうございます!

F55ミニクーパー ルーフ塗装

広報の原です。 
F55ミニクーパーのカスタムペイントをさせていただきましたので、ご紹介いたします。

ルーフの純正ユニオンジャックデカールが経年劣化で変色し、剥がれてきてしまったF55。
デカールを剥がし、ルーフ全体をブラックに塗装するというお仕事をご依頼いただきました。

またボンネットのストライプも張り替えます。

まずは、ルーフのデカールを剥がしていきます。
長年、直射日光や雨風にさらされたデカールは、デカールの素材が硬くなり、細かくひび割れます。
剥がそうとすると、大きな塊ではなく、小さな破片となって剥がれていくため、非常に時間がかかる作業となります。

ボンネットのストライプも同じように剥がします。

足付け作業を行います。
粗い研磨紙から順番に使って、丁寧に表面を滑らかにしていきます。

サフェーサーを吹き、更に表面を均していきます。

塗装ブースでルーフとリアスポイラーをピアノブラックに塗装します。

乾燥させてから表面を磨いて綺麗にしていきます。

弊社のカッティングマシンで製作したストライプをボンネットに貼って作業は完了。 

黒でまとめたことで、落ち着いた印象に変わりました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

マクラーレン570GT ラジエーターファンモーター交換

広報の原です。
マクラーレン570GTのラジエーターファンモーターの交換させていただきましたので、ご紹介いたします。

マクラーレン570GTのラジエーターファンモーターの位置は、左ドアの後ろにラジエーターがあり、その裏側になります。

作業スペースが狭く、カバーの構造が複雑なので慎重に取り外していきます。

シュラウド(カバー)から冷却ファンの全体を外します。

新しいモーターに交換し、元の位置にしっかりボルトで固定します。

ファンの動作状況を確認し、問題が無ければ作業は終了です。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

マクラーレン570GT カーボン調カッティングシート

広報の原です。 
最近RIPで導入した、高性能カーボン調カッティングシートでマクラーレン570GTのインテリアパネルをカスタマイズさせていただきましたので、ご紹介いたします。

施工箇所はステアリング(ホイールとスポーク)、シフトパネル、左右スイッチパネル、センターパネル。
主に樹脂パーツにカーボンシートを貼付させていただき、競技車両のようなスパルタンさを演出します。
いわゆるカーボン柄のステッカーや、ウォータープリンティングとは一線を画す品質を持っています。
カーボンパターンのリアルさや、複雑な形状の部品にも綺麗に貼付できる品質の高さで、スーパーカーへ施工しても、決して安っぽくなってしまうことはありません。

ステアリングは巻き替えを実施。 ステアリングホイールの上下部分とスポーク部分をカーボン調に。
ホイール左右はアルカンターラに張り替えています。

センターパネル

シフトパネル - このような複雑な形状の部品にも自然な仕上がりで施工できます。

左右スイッチパネル

車内の印象は、小物パーツを変更しただけでも大きく変わります。
カーボン調インテリアは、レースカーのような躍動感と高級感をプラス。
さらにカーボン柄は表面に細かい模様が入っているため、キズや汚れを目立ちにくくする効果もあり、いつまでもキレイな状態を保てます。

あなたの愛車にも、カーボン調の魅力をプラスしてみませんか?
毎日のドライブが、もっと特別な時間に変わります。
お仕事をいただき、ありがとうございました。