施工事例| RIPリップ – JUST BALANCE

施工事例

シビックFL5 デジタルインナーミラー&ドラレコ用常時電源バッテリー取付

スタッフの高橋です。
今回はシビックTYPE-R(FL5)にデジタルインナーミラーとドラレコ用常時電源バッテリーを取り付けさせていただきます。

デジタルインナーミラーですが、ドラレコとしての機能もある為、駐車中のバッテリーを取り付けます。

デジタルインナーミラーは純正ミラーの土台から交換するのでカバーと純正ミラーを取り外して取り付けていきます。

電源をドラレコ用バッテリーに繋ぐ為、配線を前から後ろに繋いでいきます。

最後に取り付け確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

ベンツ A200d ガラスコーティング

向井です。
今週は、A200dの入庫です。

最近のベンツは、ディーゼルエンジンの割合が高くなっていますね。

ガラスコーティングの施工依頼でした。
ご依頼ありがとうございました。

アクセラ エアロ ペイント

スタッフの柴田です!
マツダアクセラのエアロ(リアバンパー)の補修ペイントをさせていただきました!


補修後

塗り分けがあるので、まずはブラックを塗ります!

マスキングしまして

ボディ色のホワイトパールを塗ります!

マスキングを剥がして

クリアーペイントです!
いつもお仕事をいただきありがとうございます!!

キャンピングカー セレンゲティ KWサスペンション取付

広報の原です。
弊社代表の土肥が所有するキャンピングカー、セレンゲティ525のショックアブソーバーを交換しました。

 

取り付けるサスペンションは、トヨタ ハイエース用のKW V3 Levelingです。

伸び側・縮み側別々の減衰力調整機能が備わっています。
商用車として、コストや耐久性を重視した設計の純正品と違い、走行性能と乗り心地の向上を求めるハイエースユーザーのために、KW JAPANの要請に基づき、ドイツのKW本社が本気で開発したショックアブソーバーです。

常に重い状態での走行を強いられるキャンピングカーだからこそ、しっかりとした足回りにしたいですよね!

ショックの交換は、比較的簡単にできます。
まだ取り付けたばかりなので、少し足回りに硬さを感じますが、ある程度走行するとなじんできて、乗り心地は良くなるのではないかと思います!

近々、このセレンゲティで遠征の予定もありますので、また後日感想をお伝えしたいと思います!
ハイエース、セレンゲティオーナーの皆様、お楽しみに!

N-BOXカスタムの車検

スタッフの武田です!
今回のお仕事はNBOXカスタムの車検です。

作業の方はブレーキパッド交換とエアコンフィルターとエアーフィルターとCVTオイルとCVTエレメントの交換しました。

全て清掃して元に戻します!
お仕事いただきありがとうございました😊

ベンツゲレンデG350d ドアロック不調

スタッフの瀬川です。
今週はゲレンデのオイル交換と走行中に半ドアの表示がでるとのことで作業開始です。

こちらのゲレンデ窓がパワーウィンドウではなく
手動!ベースグレードになるのでしょうか…。
日本のディーラーさんでは入ってこないモデルっぽいですね!かなり素敵です!

早速内張り外しまして、点検です!
どうやらドアロックのスイッチの接触不良でした
場所的にかなり苦労しましたが、何とか調整できました!

調整後の試運転では半ドア表示も出なくなり、作業完了です。
お仕事頂いてありがとうございます!

レクサス NX350h

向井です。
今週は、NX350hのガラスコーティング施工です。

レクサスの顔 スピンドルグリル
何度も施工していますが、大変です。

オプションエアロ装着の一台
ご依頼ありがとうございました。

シビックFK8ツライチセット

小澤です。今回はシビックFK8のツライチによるフェンダー加工です。
オーナー様からホイールを装着と車高調整、そしてツライチによるボディ干渉部分の対策をして欲しいとの事でした。
リアに貼り付けタイプのオーバーフェンダーが装着されていたのですが、ツライチにするとノーマルフェンダーの部分がタイヤに干渉しますのでカットしていきます。
フロントは上手く逃げてくれる形状でしたが、インナーフェンダーが擦りますので上手く切り取らせて頂きました。
仕上げがこのスタイルになりました。
オーナー様、お仕事いただきましてありがとうございます。 気に入ってもらえたら幸いです。
ありがとうございました。

アウディA3 デジタルインナーミラー取付

スタッフの高橋です。
今回はアウディA3にアルパイン製デジタルインナーミラーを取り付けさせていただきます。

最近の市販車でも装備されているデジタルインナーミラーですが、カメラを前後につけて後付けする事も出来ます。
また、ドライブレコーダーの役割もするので後方確認と一石二鳥です。

さっそく取り付けていきます。

フロントカメラは配線をピラーに這わすので横のパネルも外していきます。
ミラー上のパネルも外して配線のスペースを確保します。


リアカメラはバックドアのパネルを外して室内に通していきます。

最後にフロント、リア、ミラーを接続して動作確認で作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

abarth124 エンジン不調

小澤です。今回は当店スタッフのabarth124のエンジン不調での入庫です。
症状をチェックしたところ燃料が来てない雰囲気だったので、燃料廻りを点検しましたが異常無し…。
チェックも兼ねて診断機を繋いでチェックすると、どうやらECUが誤作動を起こしている様子です。
近年はこういった故障が増えていて、最近は診断機がないと仕事にならない、という状況も増つつありますね。
もちろん診断機に頼ってばかりでは治らない状況もありますし、診断機も万能では無いのでRIPでは複数のメーカーの診断機を使って診断しています。
最近の車は修理が本当難しくなってきたなぁと実感します。
スタッフの車という事でしばらく修理しつつ勉強させて頂きます。 

マスタング 車高調交換

スタッフ吉田です
マスタングが車高調の交換でご入庫です。

現在装着されているサスが車高、乗り心地共にイマイチとの事で交換となりました。

サクサク交換していきます

交換し終わりましたら4輪アライメント調整
お仕事ありがとうございます

セレナ バッテリー交換

スタッフの武田です!
今回のお仕事はセレナのバッテリー交換です!

バッテリー交換をして作業終了です。

お仕事いただきありがとうございました😊

ノア ディスプレイオーディオ、バックカメラ、ETC取付

スタッフの高橋です。

今回はノアにディスプレイオーディオ、バックカメラ、ETCを取り付けさせていただきます。

ディスプレイオーディオは画面が11.8インチなので大画面で使いやすそうです。

ディスプレイオーディオ取り付け時に下側に隙間ができてしまうのでパネルで蓋をしました。

バックカメラは純正バックカメラが取り付けられる場所に取り付けさせていただきます。
最後に動作確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

プジョー リフター ガラスコーティング

向井です。 
今週は、プジョー リフターの入庫です。

実は、この車両

フィアット ドブロ  シトロエン ベルランゴの、姉妹車なんです。
ベルランゴの入庫も、度々ありますし、未入庫は、ドブロのみです。

今回は、ガラスコーティングの施工依頼でした。
ありがとうございました。
ドブロのオーナー様も、お仕事お待ちしております。

BMWミニ(R53)ベルト切れ修理、からの

スタッフ吉田です。
BMWミニ(R53)
ドライブベルト切れでご入庫です。

ベルトが切れる原因は劣化だけでなく各プーリーの摩耗や固着も考えられるので点検をしていきますと…、

スーパーチャージャー(以下S/C)が固着しかかっていたのでASSYでの交換をさせて頂く事になりました。

S/Cの脱着にはフロント廻りをごっそり外す必要があります

交換部品はリサイクルパーツをご用意しました。

念の為S/Cオイルも交換し、ウォーターポンプも異音がしていたので一緒に交換です。

ラジエターホースが擦れて削れていたのでこちらも交換です。
後は元通りに組み付け、各油脂類の注入、エア抜き、異音点検等を行い作業完了です。
お仕事ありがとうございます

ヘルメット カスタムペイント ナイジェル・マンセル仕様

広報の原です。 
ヘルメットのカスタムペイントをさせていただきましたので、ご紹介いたします。
今回は、BELLのカーボンヘルメットをペイントさせていただくお仕事です。

画像左のナイジェル・マンセルのレプリカヘルメットのデザインをBELLのヘルメットに落とし込んで、メタリックのモノトーンで表現しました。

施工前のBELLのカーボンヘルメットです。

何度もマスキングをして、塗装をして、磨いてを繰り返し、ようやく完成です。

サイズ、形状の違うヘルメットにデザインを移したので、バランス調整が大変でしたが、いい感じにまとまりました。

カーボン柄も一部残しています。

レプリカ・デザインでもこのように同系色にアレンジすると大きく印象の違うヘルメットとなります。
推しのドライバーへの想いとオリジナリティを同時に主張でき、「完コピ」のレプリカを持つこととは違う、こういう楽しみ方も良いですよね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

GR86 VARISエアロ取付

広報の原です。

GR86にエアロパーツ取り付ける作業をさせていただきましたので、ご紹介いたします。

取り付けるエアロパーツは、VARIS(バリス)のフロントバンパーとサイドステップです。
早速、仮合わせです。 傷がつかないようにマスキングをして、フィッティングを確認します。

左フェンダーには、細かなキズがあるので、合わせて直していきます。
パテを薄く塗って固まったら、自然な仕上がりになるように研いで成形します。

各パーツを取り外して、足付け作業を行います。

サフェーサーを吹き付け、研磨して下地を作ります。

塗装ブースでボディ同色に塗装します。

塗装完了後は、乾燥させてから表面を磨いて綺麗にしていきます。

組付けて、仕上げ磨きをして作業は完了。 

精悍なスタイルになりました!
お仕事をいただき、ありがとうございました。

BMW X6 走行中Blu-rayを視聴したい! a/tack製インターフェイスユニット取付

今回は BMW X6(F16) に、a/tack(アタック)製の マルチメディア・インターフェイスユニット を取り付けさせていただきましたので、その作業内容をご紹介します。
純正ナビゲーションシステム(NBT EVO)は非常に高性能ですが、“駆け抜ける歓び”を満喫させる為の心憎い演出としてなのか、DVDはおろかBlu-rayディスクの再生や、HDMIの外部入力機能が有りません。
当然、それを不満に感じておられるオーナー様も多く、今回はそのようなニーズに対応できる優れもの、a/tack製インターフェイスユニットを取付させて頂きました。

a/tack製 BMW専用インターフェイスユニットは純国産の信頼性の高いインターフェイスユニットです。
BMWに限らず、これらのインターフェイスユニットの特徴として、ナビ本体(ヘッドユニット)とディスプレイモニターの間に割り込ませる物が多いのですが、このユニットが壊れてしまうと、ヘッドユニットから出力された映像を正しくディスプレイに送信できなくなってしまい、バックカメラ等の映像も表示できなくなってしまいます…。
海外製の安価なユニットもありますが、前述のような理由からRIPでは信頼性の高いこちらのユニットをお勧めさせて頂いております。

作業に関しては、線やコネクタをつなぐだけ!と書かれているHPもありますが、実際にやってみると色々なノウハウの必要な作業です。
配線や機器に負荷のかからない取り回しや配置を試行錯誤し、デリケートでひとつひとつが重たい革巻きのパーツを丁寧に取り外し/復旧するのはそれだけで骨が折れます…。

DIYでの取付も出来なくは無いですが、日曜大工で例えるならこのインターフェイスユニットは「木材」であり、説明書には「こんな感じで切って固定してください」としか書かれていません。
まっすぐに切る方法や、場所によってはボンドで固定して、下穴を空けてから木ねじを打つ…という工程は施工のノウハウとして簡略化されており、仕上がりや耐久性を左右するのはあくまで取付側の技量に依存する製品となっております。
取付後は直接見る事が難しいユニットですが、プロの仕事として胸を張れる仕上がりになる様、見えない所こそ注力して日々努力しております…。

話が少し逸れましたが、コンソールを分解し、試行錯誤した位置へユニットを設置します。(写真は仮置き試運転の様子です。 実際は他の場所へ固定しています)
今回はBlu-rayディスクを視聴できるようにしたいとのご用命でしたので、追加でBlu-rayプレイヤーも設置させて頂きました。

Fire TVやApple TVも接続できるよう、HDMIコネクタとUSB端子はセンターコンソール内へ設置させて頂きました。

取付後、しっかりと試運転を行いましたが、このインターフェイスユニット、かなり多機能で操作説明書はサラッと使いたいオーナー様は少し複雑でしたので、簡単な取り扱いポイントを纏めたオリジナルの説明書も作成し、ご納車させて頂きました。
BMW X6 のような高級SUVにお乗りのお客様にとって、「純正機能の維持」と「追加機能の自然な融合」は非常に重要なポイントかと思います。

信頼できる部品でスマートに後付けしたい!
将来的に他のデバイス(地デジ・Fire TVなど)も使いたい!
という方には非常におすすめのカスタムメニューとなっております。
気になった方はお気軽にお問い合わせください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
また次の記事でお会いしましょう!
お仕事をいただき、ありがとうございました。

ボルボV70 車検整備

スタッフの瀬川です。

今週はボルボV70の車検整備などです。

バッテリー、エンジンオイル、ワイパー、エアコンフィルターなどを交換致しました。
エアコンフィルターは少しやりにくい所にありました!
お仕事を頂き、ありがとうございます!

ランドローバーディフェンダー ドラレコ&サイドステップ取付

スタッフの高橋です。

今回はディフェンダーにドラレコとサイドステップを取り付けさせていただきます。

取り付けるドラレコはユピテルのフロントカメラです。

取り付ける為にピラーを外して配線を隠して設置していきます。

続いてサイドステップの取り付けです。

サイドステップの取り付けは車体側にボルトで取り付けられるようになっていますが、下側のカバーが少し干渉する為カットして取り付けます。
最終確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

ヴェルファイア テールランプ交換

小澤です。今回は未だに高い人気の30ヴェルファイアのカスタムです。
今回はテールランプの交換です。
一度オーナーさんが取り付けてみたものの配線加工が必要で上手く作動しなかった。
その際取説を紛失してしまった。
という事でそのままポン付け可能と言う訳では無い上に取説がないと言う事で、配線を探りながらの取り付けとなりました。
そのため時間はかかってしまいましたが何とか完了致しました。
いつもお仕事ありがとうございます。
またよろしくお願いします。

ベンツGLE バッテリー交換

スタッフ吉田です
ベンツGLE(X167)がバッテリー交換でご入庫です。

早速作業開始します

メインとバックアップバッテリーの交換になります

メイン、サブどちらのバッテリーもフロントシートの下に設置されている為、シートの脱着が必要になります。

バックアップを取りながら交換していきます。
お仕事ありがとうございます

フェラーリF8スパイダー リアディフューザー修理

広報の原です。 
フェラーリ F8スパイダーのリアディフューザーを修理させていただきましたので、ご紹介いたします。

損傷箇所は、、リアディフューザーの左右のフィンで塗装が剥がれているのが確認できます。
状態としては、素材本体が削れているので、整形する作業となります。

欠損部分にパテを塗布し、硬化後に形を整えていきます。

サフェーサーを吹き付け、研磨して下地処理をします。

塗装ブースでマットブラックに塗ります。 フィンが多く形状が複雑なので、ムラがないように慎重に塗装していきます。

​​​​​ディフューザーを組付けて、修理は完了。 

元通り、綺麗に直りました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

アルファードのニュートラルスイッチセンサー交換

スタッフの武田です!
今回のお仕事はアルファードのニュートラルスイッチセンサー交換です。
セレクターレバーをPに入れても感知せず、リバース時の警告音が止まらず、バックモニターの映像も表示されたままになってしまうとのことでご入庫いただきました!

新品の部品に交換後確認し正常に動いたので作業終了です。
お仕事いただきありがとうございました😊

35GTR マフラー交換

スタッフの瀬川です。
今週は35GTRのマフラー交換などです。

取り外しの際にはリアバンパーの一部を取り外したり、下回りのパネルを外したり、配線を取り外したりいたします。

外した純正マフラーです。

見た目とは逆に、中間は重いですが、出口はビックリするぐらい軽いです!
パワークラフトの出口がオシャレです!
お仕事頂きありがとうございます!

ジムニーノマド 3インチリフトアップキット取付

スタッフの高橋です。
今回は、ジムニーノマドにマスターピース製3インチリフトアップキットを取り付けさせていただきます。

取り付ける部品はこちらです。

足廻りをごそっと交換していきます。

ジャッキやリフトを使って純正足廻りを外していきリフトアップキットを取り付けていきます。

取り付け完了後、調整していき最後にアライメントテスターでしっかり合わせて作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

日産ノート カーナビ取り付け

小澤です。さてさて今回は日産ノートにフローティングナビの取り付けです。
最近はメーカーも半導体の数が確保できずカーナビが作れないそうで、「カーナビなし」を購入して後付けカーナビを取り付けるお仕事が増えてきている気がします。
みなさんも新車を買う際は参考にしかもらえたらと思います。

アバルト595 アドレナリングリーン

向井です。
今週は、アバルト595の限定色         
アドレナリングリーンの入庫です。

非常に鮮やかな、グリーン、日本初導入のカラーです。

ガラスコーティングの依頼でした。
ありがとうございます。

アウディT T ブレーキパッド&ローター交換

スタッフ吉田です
アウディT T がブレーキパッド&ローター交換でご入庫です。

ディスクローターは DIXCEL
パッドはイシカワエンジニアリンク iSWEEPのブレーキパッド(低ダストタイプ)です。

同じ様にリヤも交換します

お仕事ありがとうございます。

グロリア Y33 エアロパーツ取り付け

広報の原です。
グロリア(Y33)グランツーリスモにエアロパーツを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

日産グロリア(Y33)は、当時のVIPカスタムブームを牽引したモデルでもあり、丸型4灯ヘッドライトが特徴的です。

3点のエアロパーツ(フロント、サイドステップ、リア)はバタフライシステム製。
仮合わせをして、フィッティング(干渉、ズレ、隙間)をチェックしていきます。

各パーツを取り外して、足付け作業を行います。

サフェーサーを吹き付け、研磨して下地処理をします。

塗装する色を調色します。 ボディカラーに近い色を数パターン作成し、塗り板と現車のパネル部分とを比べながら、塗料の配合を調整し、現状のボディーに近い塗料を作ります。

色が決まったら、塗装ブースでボディ同色に塗装します。

数回に分けて、ムラがないことを確認しながら慎重に塗装していきます。

塗装完了後は、乾燥させてから表面を磨いて綺麗にしていきます。

組付けて、仕上げ磨きをして修理は完了。 
存在感が高く、今なお根強いファンが多い名車ですね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。