広報の原です。
ファンルーチェのキャンピングカー セレンゲティの新しい快適化カスタムのご紹介です。

前回ご紹介した、オフロードスタイルに変貌したワイルドなセレンゲティ。

リアオーバーハング部に、簡易的に荷物を置ける外部収納庫を設けました。
車体のデッドスペースを有効活用し、外観を損なわずに収納を増やせるのがメリット!

扉はプッシュオープン式でワンタッチで開閉が可能です。
このスペースは居住スペースと隔絶されているため、室外ゴミ置き場として活用。
生ゴミ、ペットのトイレゴミなどは車内に置いておくとニオイがこもってしまいますし、またゴミは虫(ハエ・アリなど)の発生の原因になり、せっかくの車中泊旅の雰囲気が台無しに…。

室外にゴミ収納スペースはキャンピングカーを“快適・清潔・便利”に保つために必須のアイテム。
特に夏場の連泊が多い+自炊派のユーザーには非常に実用的なアイテムになると思います。
ゴミ入れとしてだけでなく、さまざまな収納に対応できますので、アイデア次第でご活用いただけます。
※重量のあるもの、高価なものは入れないようにお願いいたします。

RIPではキャンピングカーユーザー様のいろいろなご要望を具現化いたします。
使用目的、ご予算等をお伺いして、ベストなご提案をさせていただきますので、
お気軽にご相談ください。
RIP 内装部門 ケイファイブの黒瀬です。
トヨタ 60 ランドクルーザーの吊り天井 張替えのご依頼を頂きましたので紹介させて頂きます。
今回は、ハイルーフのサンルーフ付きのルーフパネルからロールーフのパネルに外板パネルを張替えられて、
もともとは、ハイルーフの車両をロールーフに替えられたという事で、内装生地、吊り天井用のシャフトなど、
必要な内装部品がメーカー廃盤という事で、ご依頼頂きました。
参考になる生地無し、吊り天井のシャフト無しという事で、少しお時間を頂き、製作させて頂きました。
純正は、グレーのモケット生地ですが、今回は、ブラックのビニール生地で張替えさせて頂きました。
内部には、断熱材もいれさせて頂き、生地を吊り上げて、固定しています。
ガラスの取付やその他パーツの取付、仕上げは、お客様がされるとの事で、弊社での作業は、ここまでで
完了です。



ご依頼頂きありがとうございました。
広報の原です。
ファンルーチェのキャンピングカー セレンゲティ525のカスタムをさせていただきましたので、ご紹介いたします。
今回のカスタムのテーマは、クロカン風。 オフロードスタイルのワイルドなエクステリアを目指します。

カスタム前のノーマル状態です。
外観の主なカスタムは、下記のとおりです。

フロントバンパーにLEDデイライト付きバンパーガードを装着。

足元は、ワイルドなオフロード仕様に変更。
ホイールは、ミリタリー調の無骨で力強いデザインのデルタフォースオーバル。
タイヤは、トーヨータイヤ オープンカントリーとの組み合わせ。

オーバーフェンダーはESSEXの25mm、ダウンレスフォルムをチョイス。
リアはハイエースとボディ形状が違うため、加工して取り付けています。

TRDのマッドガードと相まって、かなりタフな見た目になりました!
リフトアップはしていませんが、一気にオフスタイルへと変貌しました。
今後は、カスタムペイントの予定です。 よりワイルドになりそうです!
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの瀬川です。
今週は32GTRにウルトアンダーコートの施工のお仕事です。
ウルトアンダーコートは速乾性で、乾燥後は硬化するのでお車の下回りを強力に保護してくれます。
優れた防錆力と定着性を持っているので、施工後はお車を錆びや塩カルなどからガードしてくれます。


透明の素材になりますので、色がついてほしくない部分や、フロアーなどにも施工できます。

施工後は少し艶がでる感じになります。
お仕事頂き、ありがとうございます!
RIP 内装部門 K-FIVEの黒瀬です。
トヨタ TE27 レビン シート張替えをご依頼頂きましたので紹介させて頂きます。
似た雰囲気のレザーで張替えさせて頂きました。
内部のウレタンも補修させて頂きました。
純正の雰囲気を崩さぬ様、フロントシートのハトメや、リアのポケットのデザインなども再現して張替えさせて頂きました。









ご依頼頂きありがとうございました。
広報の原です。
弊社オリジナルホイールRK DESIGN MC112をマクラーレン750Sに装着させていただきました。

スーパーカーの中でもひときわ洗練された佇まいの750Sに、立体的で洗練されたMC112のデザインが足元に気品を添えます。


立体感あるディスクのデザインが、流麗なボディラインにさらなる深みを与えます。
MC112 設定サイズ:20x8.5J ~20x12.5J 21x9.0J~21x12.5J
価格は税別170,000円/本~

Front: 20x9.0 +35 5-112 Blashed Disk/Polished Rim \202,000 / pc + tax

Rear: 21×12.0 +25 5-112 Blashed Disk/Polished Rim \256,000 / pc + tax
TIRE: MICHIELINE PILOT SPORT 4S
Front: 255/30-20 Rear: 325/25-21


上質さとスポーティさが共存し、洗練された美しさを放っていますね。
ホイールMC112の詳細はこちら→https://www.rkdesign-mc.com/wheels
お仕事をいただき、ありがとうございました。
広報の原です。
アウディTTの12ヵ月点検をさせていただきましたので、ご紹介いたします。

12ヶ月点検は、車検とは別に1年に1回車を点検するもので、法令で定められた定期点検整備のひとつです。
12カ月点検を受けなくても罰則はありませんが、故障の原因を早期に発見して、無用なトラブルを未然に防ぐという意味で、定期的に点検をお受けいただくことをお勧めしております。
主な点検内容は、下記の通りです。
〇ブレーキペダル、クラッチペダルのチェック
〇電気系統やエンジンの動作確認
〇ベルト類や配管のチェック
〇排気ガスやエアクリーナーの状態
〇タイヤの溝やブレーキパッドの摩耗確認 など

エンジンルームでは、エンジンオイルの漏れ・量・汚れをチェックします。
またワイパーやウォッシャー液、バッテリーの状態なども確認します。


スパークプラグの状態やエアクリーナーの点検・整備を行います。
それぞれ大きな汚れなどはありませんでしたが、綺麗に清掃いたしました。

次に足回りの点検です。
ブレーキの効き具合や摩耗、ホイールナットの点検を行います。

ブレーキパッドは、前後とも残量が約9mmでしたので特に問題ありません。
残量が3mm以下になっら、交換が必要です。

ブレーキパッド、キャリパー、スライドピンなどを清掃し、ブレーキグリスを塗布します。

その他にブレーキホースに滲みや漏れがないか目視して足回りは完了。
また、タイヤの溝や空気圧、亀裂など無いかをチェックします。

エンジンルーム内、足回りなど各部点検を行い、異常個所もなくとても良好な状態でした!
こういった点検をきちんと行うことで、安心安全に快適なドライブを続けられますし、愛車をいつもベストな状態で保つことができます!
お仕事をいただき、ありがとうございました。
RIP 内装部門 ケイファイブの黒瀬です。
マツダ NA ロードスターの内装張替えをご依頼頂きましたので紹介させて頂きます。
使用生地は、イタリア アルカンターラと国産のビニールレザーです。
ダッシュボード周り、ドア、シートの張替えをご依頼頂きました。
ブラックの部分がアルカンターラを使用し、その他は、ビニールレザーを使用しています。
生地をそのまま貼ると生地の厚みで部品が入らなくなりますので、生地の厚み分を調整し、貼っていきます。
もともと生地の貼っていない部分に、違和感や不具合を少なく生地を貼る為には、劣化、破損部分の修理、下地作り、隙間調整など、生地を貼る前の下処理にかなりの手間がかかります。
その後、貼る部位に合わせて生地の型をとり、縫製し、接着剤などを使用して貼り付けていきます。
シートについても、必要に応じて、クッション材のヘタリや破損の修理、フレームの修理などの作業を行ってから生地の張替へと進みます。
ご依頼頂きありがとうございました。










小澤です。今回はジムニーシエラのステアリングダンパーの交換です。
元々足廻りのカスタムをされたお車でしたが、どうもカスタムしてから走行時フラつきが多いという事でご相談いただきました。
フラつく原因はいくつかありますが、今回は純正のステアリングダンパーの仕事量不足の様でしたので社外品のダンパーに交換させて頂きました。
ジムニーの場合タイヤの大口径化やブロックの大きなタイヤを装着された時に、ハンドルが取られやすくなったりフラつきや振動が出たりしたら、ステアリングダンパーの容量不足の可能性がありますのでお悩みの方はぜひご相談お願いします。

スタッフ吉田です
BMWミニ(F56)のパワステが効かないとの事でご入庫です。

診断の結果、ギヤボックスASSY交換させて頂きます。

バンパーやコアサポート等外してメンバーごとギヤボックスASSYを取外します。

ギヤBOXを交換してインシュレーターを取付けている時、違和感が,,,
ネジ山が無い❗️💦
たまにある国外車部品あるあるです😅
タップを立てて取付けます
後は元通り組み付けし、テスターにてエラーの消去、コーディング等を行いアライメント調整、試運転、異常がない事を確認して作業終了です。
お仕事ありがとうございます
スタッフの瀬川です。

今週はBMW1シリーズの前後ブレーキパッド&ローター交換です。

前後ともローターはDIXCEL、
パッドはSILVERAMIC(低ダスト)を使用、パッドセンサーも
交換致します。

交換後は前後リフレッシュされて良い感じです。
完了後はテスターをつないで更新します。
お仕事頂きましてありがとうございます!
スタッフの柴田です!
日産 S15シルビアの全塗装をさせていただきました!
S15シルビアの純正のスリーコートパールです!




お仕事をいただきありがとうございます!!
広報の原です。
ロールスロイス スペクターにプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。

スペクターは、ロールス・ロイス初の量販電気自動車です。
全長5.5mもある大型クーペで、車重は、なんと2.9t。
重量級ながら、0-100km/hを4.5秒で加速するとんでもない電気自動車なのです。
今回は、フロントガラスとフロント周りを貼らせていただきます。

高品質なフロントガラス保護フィルムを貼ることで、フロントガラスを保護するだけでなく、紫外線(UV)をカットするので、特にドライバーの方の肌を守るとともに、大切なお車の内装が紫外線によって劣化することを防ぎます。
透明度は高く、施工後も見栄えに違和感を感じることはありません。

次にヘッドライトやフロントバンパーなど、フロント周りに貼っていきます。

フロント部分は、特に飛び石や虫の汚れで傷つきやすいので、プロテクションフィルムは効果的です。

グリル1本1本、丁寧にゴミやホコリが入らないよう気を遣いながら慎重に貼っていきます。

ヘッドライトへの施工は、黄ばみや白濁防止に効果的。

施工完了です。
圧倒的な透明性と光沢感で貼ってあることが目立たないため、デザインやカラーを損ないません。
ご予算に合わせて施工箇所のご提案をさせていただきます。
大事なお車をいつまでも綺麗な状態で保つことができるプロテクションフィルムをぜひご検討ください!
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回はMG RV8のエンジン不調修理です。
症状はセルが回らずエンジンがかからないという事でした。

入庫後確認してみると、エンジンがかからず、セルも回っておらず、燃料ポンプも動いていない感じですが、かかる時はかかるという症状でした。

セルやフューズ、配線等の確認をして診断を進めていきます。
配線図もネットから見つけ参考にしていきます。

診断の結果、センターコンソール奥にスターター&フューエルポンプリレーがあり、その部品が動いたり動かなかったりしてエンジンがかからなかったです。

交換後、同じ症状が出ないかを確認して作業終了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。今週はコルベットのオーディオ交換です。
最近流行りのフローティングディスプレイタイプのディスプレイオーディオです。
このタイプは取り付けは難しく無いのですが、モニターがノーマルのオーディオより飛び出てくるため、内張りと干渉することがあるのでその辺りは経験が必要になってきます。 今回も多少内張りと干渉しましたが上手く取り付け出来ました。
オーナー様ありがとうございます。

スタッフ吉田です。
BMWミニ(F56)冷却水漏れ修理でご入庫です


点検の結果ウォーターポンプとサーモハウジングからの水漏れが確認出来ましたので、バイパスパイプと共に交換します。

交換する新旧部品達
交換後エア抜き漏れ確認し、テスターにてフォルトチェックして作業終了です
お仕事ありがとうございます
スタッフの瀬川です。
今週は新車のGRヤリスにウルトアンダーコート施です。

ウルトアンダーコートは防錆にも効果があります。

新車時から施工しておくと安心です。

透明の素材になりますので、色がついてほしくないないパーツやフロアーなどにも施工が可能です。
お仕事頂きありがとうございます。
広報の原です。
アウディTTにリアスポイラーを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。


取り付けるカーボンリアスポイラー。
今回は、ボディ同色で塗装しますが、一部カーボン柄をロゴの形で残します。

仮合わせ。 問題なく取り付けられそうです。

サーフェーサーを吹いて、下地処理を丁寧に行います。

Audi Sportのロゴとヤモリマークのゲッコーをマスキングします。

塗装ブースでボディ同色に塗装。



マスキングを剥がすとロゴとマークがカーボン柄で現れます。

さりげないカーボン柄がおしゃれですね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
小澤です。
今回のお仕事はGRヤリスのホイール購入にあたってのマッチング測定のお仕事です。
GRヤリスはもう人気車種ですのでそこそこのマッチングで良ければ調べれば直ぐに分かるのですが…。
今回のオーナー様はRIPの常連さんで、その程度は自分で調べておられ、さらに詰めたサイズを希望されているので気合いを入れて測定していきます。
この作業は『大体のツライチ』であれば簡単に測定して出せるのですが、『ギリギリのツライチ』を狙うと何時間も掛けて測定するお仕事になってきます。
たまに作業途中を見かけたお客様が『たった数ミリでそんなに変わらないんじゃないの?』みたいな事を聞かれるのですが、これが結構変わるので3ミリや5ミリのスペーサーが売ってるんですよね。
ホイールとフェンダーに隙間が少ない車輌であれば結構変わるので試してみられても面白いと思います。
あと、よくブログ等で『ブログに載っているこの車のホイールの仕様を教えてほしい』と言われるのですが、当店デモカーのサイズはまだいいのですが、お客様のお車はお仕事としてお金を頂いて割り出したデータになりますので全てお伝え出来るとは限りませんのでご理解願います。
また例え同じ仕様でも同じホイールが装着出来る訳でもないのであまり参考になるかはわかりません。
決して意地悪で教えないという訳では無いのでご理解頂けると幸いです。
まだまだ作業途中の写真です。
ここからさらにスペーサーを入れたり替えたりしながらオーナー様の好みに合わせていきます。
カスタムに詳しくこだわりの強いオーナー様ですので気に入ってもらえるまでは大変ですが頑張ります。

向井です。
今週は、新車持ち込みでのコーティング依頼です。

話題のジムニーノマド

納車されたお客様が羨ましいです。

まだ、走っているのも見かけません。
御依頼ありがとうございました。
スタッフの柴田です!
ベンツ Bクラス(W246)のフロントバンパーのペイントをさせていただきました!

ペイント前

ペイント後
これから磨き組み付け作業に入ります!
お仕事をいただきありがとうございます!!
スタッフの瀬川です。
今週はランクル300にウルトアンダーコート施工いたします。

ウルトアンダーコートは防錆能力はもちろんありますが透明の素材になりますので、色が付いてほしくないフロアーや、足回りのパーツにも施工が出来ます!


塩カリ対策にもおすすめです!

下まわり全体に施工いたしまして作業完了です。
お仕事頂きありがとうございます!
スタッフの武田です!
今回は、R56ミニクーパーSの水漏れ修理の作業をお伝えします!

診断させていただいたところオイルクーラーからの水漏れを発見しました!



まずは写真の通りクーラントを抜いて、バンパー、ヘッドライト類を取り外していきます!
次にコンデンサー、ラジエーター、電動ファンを取り外します!

そのあと触媒を取り外すと、やっとオイルクーラーがみえてきます!!

オイルクーラーを取り外し、ガスケット交換し元に戻していけば作業終了です!

最後に新しいクーラントを入れて、エア抜き、ロードテストで完了です!
お仕事いただきありがとうございました!!
小澤です。今週は最近大人気のセレンゲティ イージークロージャーの取り付けです。
安いお値段では無いのですが、取り付けた皆様はとても喜んでもらえています。
お悩みのオーナー様は是非取り付けてください。
お仕事ありがとうございます。

広報の原です。

TOYOTA GR86のホイール&タイヤのアップグレードをご依頼いただきました。

新しいホイールは、ウェッズスポーツのSA-01R。
「SA-10R」の後継モデルとして2025年に登場した、スポーツ走行性能とデザイン性を高次元で融合させた1ピース鋳造ホイールで、街乗りからサーキットまで幅広く対応します。

スリムな10スポークを採用しつつ、先代モデルよりコンケイブ感が際立つフォルムに仕上げているのが印象的です。 SA-10Rのデザインを継承しつつ、スポークに段差やアンダーカットを加えることで、より立体的でダイナミックな印象を与えます。 スポークはリムの端まで伸びており、視覚的にホイールを大きく見せる効果もあります。

カラーは、EJブロンズII。 シックな色合いで、白いボディに似合っています。
タイヤはグリップ性能と快適性能のバランスが良く、コストパフォーマンスにも優れたダンロップ・ディレッツァDZ102、235/40-18をチョイスさせていただきました。
写真には写っていませんが、RK DESIGN鍛造アルミ・ハブセンターリング65-56サイズも装着。

スポーティなデザインと高い性能を兼ね備えたホイールで、GR86はもちろん、幅広い車種にマッチします。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
広報の原です。

ジムニーシエラにWALDのボディキット、BLACK BISON EDITIONを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。
ブラックバイソンは、ジムニーシエラの外観をよりワイルドで重厚感のあるスタイルに変貌させくれるキットです。


早速、仮合わせをしていきます。
フロントバンパースポイラーは、LEDデイライト付きで、精悍なフロントフェイスを演出。
ジャパメリカーナグリルは、独特なデザインでフロントマスクを個性的に仕上げます。

ボンネットスクープカバーは、フードバッジ付きでボンネットにアクセントを加えます。
オーバーフェンダーは、片側約30mmワイドで迫力のワイドボディ化!

LEDランプ付きフロントルーフスポイラーは、夜間の視認性とデザイン性を向上させます。(走行中の点灯はNG)

リアルーフウイングは、スポーティな印象を強調。

ボリューム感のあるフロントセクションに合わせ、リアバンパースポイラーが後姿に迫力を加えます。

仮合せ、調整を施した各パーツの足付け作業を行います。

サフェーサーを吹き付け、研磨して下地処理をします。

塗装する色を調色します。 ボディーに試し吹きした塗り板を貼り、様々な角度から確認し、同じ色になるよう微調整を繰り返して色を作っていきます。

色が決まったら、塗装ブースでボディ同色に塗装します。


黒と白の塗分けがあります。
数回に分けて、ムラがないことを確認しながら慎重に塗装していきます。

塗装が完了した各パーツは、表面を磨いてから組付けていきます。


更にWALDのサイド出しマフラーを取り付けます。
異なる長さの2本出しテールにより、サイドビューに立体感とスポーティな印象を与えます。

続いて、JAOSの1.5インチリフトアップキットをインスール。
ダンパー、スプリングの他に調整式ラテラルロッドも含まれており、リフトアップの際にずれてしまう車軸の位置を補正することも可能です。

ホイールとタイヤは、WALDボルサリノSUVにTOYOオープンカントリーA/Tの組み合わせ。

背面タイヤにも取り付けて、ようやく完成です。

珍しい真っ白なWALDブラックバイソンモデル。
ジムニーシエラのスクエアで無骨なスタイルをさらに強調し、都会的なカスタム感とオフロードの力強さを融合しています。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回はアバルト124にTEIN FLEX ZとEDFC5と前後タワーバーを取り付けさせていただきます。


EDFC5は室内からスイッチで4輪の減衰力を変えられる機能とGセンサーが検知する加減速による減衰力の自動制御、車速に対しての減衰力の自動制御を個別に行なえる物になります。
ジャーク(躍度)制御によりシャープなハンドリングとソフトな乗り心地の両立を実現し、運転手が求める挙動を自動で作り出します。
また、AI機能を搭載することによりどんな走行シチュエーションでも違和感のない、適切なジャーク感覚を実現します。

まずは車高調の頭にモーターを付けて組んでいきます。




同時に前後のタワーバーも取り付けていきます。

次にコントローラーを取り付けていきます。
車速信号も取らなくてはいけないのでメーター裏から取らさせていただきました。


取り付けが終われば最後に4輪アライメント調整をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
スタッフの瀬川です。
今週はタコマの下周りの塗装などなどです。

ウルト施工前に車全体を養生していきます。

ウルトのアンダーコートは防錆にも効果があります。


素材も透明のものになるので、色がついてほしくないフロアーや足回りショックなどにも施工できます。
お仕事頂きありがとうございます。
スタッフの柴田です!
ジェットパックのペイント作業をさせていただきました!

劣化でボロボロになってしまっています!

綺麗に研ぎ落とし

ボディ色でペイントです!

一体感がでました!
お仕事をいただきありがとうございます!!
広報の原です。
マクラーレン750Sにプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。

まずは、砂埃や油分、水垢を完全に除去するためにボディーやガラスを洗浄します。
ホコリが残っていると気泡やキズの原因になるので、徹底的にキレイにします。

フロントガラスにプロテクションフィルムを貼ります。
ぴったりとガラス形状に沿わすため、ヒートガンで温めて柔らかくし、密着させます。
高品質な純国産のフロントガラス保護フィルムを貼ることで、フロントガラスを保護するだけでなく、紫外線(UV)をカットするので、特にドライバーの方の肌を守るとともに、大切なお車の内装が紫外線によって劣化することを防ぎます。
透明度は高く、施工後も見栄えに違和感を感じることはありません。

次にヘッドライトやフロントバンパーなどのフロント周りに貼っていきます。
車種別のプレカットデータを使用しているので、形状に沿ってきれいに仕上がります。

フロント部分は、特に飛び石や虫の汚れがつきやすいため、プロテクションフィルムは効果的です。
高速道路、悪路のご利用が多い方、スポーツ走行をされる方にお勧めします。


ゴミやホコリが入らないよう気を遣いながら慎重に行っています。

ヘッドライトへの施工も人気で、黄ばみや白濁防止に効果的です。

施工完了です。
圧倒的な透明性と光沢感で貼ってあることが目立たないため、デザインやカラーを損ないません。
お仕事をいただき、ありがとうございました。