スタッフ吉田です
マスタングが車高調の交換でご入庫です。

現在装着されているサスが車高、乗り心地共にイマイチとの事で交換となりました。



サクサク交換していきます


交換し終わりましたら4輪アライメント調整
お仕事ありがとうございます
スタッフの武田です!
今回のお仕事はセレナのバッテリー交換です!


バッテリー交換をして作業終了です。

お仕事いただきありがとうございました😊
スタッフの高橋です。


今回はノアにディスプレイオーディオ、バックカメラ、ETCを取り付けさせていただきます。

ディスプレイオーディオは画面が11.8インチなので大画面で使いやすそうです。

ディスプレイオーディオ取り付け時に下側に隙間ができてしまうのでパネルで蓋をしました。

バックカメラは純正バックカメラが取り付けられる場所に取り付けさせていただきます。
最後に動作確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
向井です。
今週は、プジョー リフターの入庫です。

実は、この車両

フィアット ドブロ シトロエン ベルランゴの、姉妹車なんです。
ベルランゴの入庫も、度々ありますし、未入庫は、ドブロのみです。

今回は、ガラスコーティングの施工依頼でした。
ありがとうございました。
ドブロのオーナー様も、お仕事お待ちしております。
スタッフ吉田です。
BMWミニ(R53)
ドライブベルト切れでご入庫です。

ベルトが切れる原因は劣化だけでなく各プーリーの摩耗や固着も考えられるので点検をしていきますと…、

スーパーチャージャー(以下S/C)が固着しかかっていたのでASSYでの交換をさせて頂く事になりました。

S/Cの脱着にはフロント廻りをごっそり外す必要があります

交換部品はリサイクルパーツをご用意しました。

念の為S/Cオイルも交換し、ウォーターポンプも異音がしていたので一緒に交換です。

ラジエターホースが擦れて削れていたのでこちらも交換です。
後は元通りに組み付け、各油脂類の注入、エア抜き、異音点検等を行い作業完了です。
お仕事ありがとうございます
広報の原です。
ヘルメットのカスタムペイントをさせていただきましたので、ご紹介いたします。
今回は、BELLのカーボンヘルメットをペイントさせていただくお仕事です。

画像左のナイジェル・マンセルのレプリカヘルメットのデザインをBELLのヘルメットに落とし込んで、メタリックのモノトーンで表現しました。

施工前のBELLのカーボンヘルメットです。







何度もマスキングをして、塗装をして、磨いてを繰り返し、ようやく完成です。




サイズ、形状の違うヘルメットにデザインを移したので、バランス調整が大変でしたが、いい感じにまとまりました。

カーボン柄も一部残しています。

レプリカ・デザインでもこのように同系色にアレンジすると大きく印象の違うヘルメットとなります。
推しのドライバーへの想いとオリジナリティを同時に主張でき、「完コピ」のレプリカを持つこととは違う、こういう楽しみ方も良いですよね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
広報の原です。

GR86にエアロパーツ取り付ける作業をさせていただきましたので、ご紹介いたします。


取り付けるエアロパーツは、VARIS(バリス)のフロントバンパーとサイドステップです。
早速、仮合わせです。 傷がつかないようにマスキングをして、フィッティングを確認します。

左フェンダーには、細かなキズがあるので、合わせて直していきます。
パテを薄く塗って固まったら、自然な仕上がりになるように研いで成形します。

各パーツを取り外して、足付け作業を行います。


サフェーサーを吹き付け、研磨して下地を作ります。

塗装ブースでボディ同色に塗装します。

塗装完了後は、乾燥させてから表面を磨いて綺麗にしていきます。


組付けて、仕上げ磨きをして作業は完了。


精悍なスタイルになりました!
お仕事をいただき、ありがとうございました。
今回は BMW X6(F16) に、a/tack(アタック)製の マルチメディア・インターフェイスユニット を取り付けさせていただきましたので、その作業内容をご紹介します。
純正ナビゲーションシステム(NBT EVO)は非常に高性能ですが、“駆け抜ける歓び”を満喫させる為の心憎い演出としてなのか、DVDはおろかBlu-rayディスクの再生や、HDMIの外部入力機能が有りません。
当然、それを不満に感じておられるオーナー様も多く、今回はそのようなニーズに対応できる優れもの、a/tack製インターフェイスユニットを取付させて頂きました。

a/tack製 BMW専用インターフェイスユニットは純国産の信頼性の高いインターフェイスユニットです。
BMWに限らず、これらのインターフェイスユニットの特徴として、ナビ本体(ヘッドユニット)とディスプレイモニターの間に割り込ませる物が多いのですが、このユニットが壊れてしまうと、ヘッドユニットから出力された映像を正しくディスプレイに送信できなくなってしまい、バックカメラ等の映像も表示できなくなってしまいます…。
海外製の安価なユニットもありますが、前述のような理由からRIPでは信頼性の高いこちらのユニットをお勧めさせて頂いております。

作業に関しては、線やコネクタをつなぐだけ!と書かれているHPもありますが、実際にやってみると色々なノウハウの必要な作業です。
配線や機器に負荷のかからない取り回しや配置を試行錯誤し、デリケートでひとつひとつが重たい革巻きのパーツを丁寧に取り外し/復旧するのはそれだけで骨が折れます…。

DIYでの取付も出来なくは無いですが、日曜大工で例えるならこのインターフェイスユニットは「木材」であり、説明書には「こんな感じで切って固定してください」としか書かれていません。
まっすぐに切る方法や、場所によってはボンドで固定して、下穴を空けてから木ねじを打つ…という工程は施工のノウハウとして簡略化されており、仕上がりや耐久性を左右するのはあくまで取付側の技量に依存する製品となっております。
取付後は直接見る事が難しいユニットですが、プロの仕事として胸を張れる仕上がりになる様、見えない所こそ注力して日々努力しております…。

話が少し逸れましたが、コンソールを分解し、試行錯誤した位置へユニットを設置します。(写真は仮置き試運転の様子です。 実際は他の場所へ固定しています)
今回はBlu-rayディスクを視聴できるようにしたいとのご用命でしたので、追加でBlu-rayプレイヤーも設置させて頂きました。

Fire TVやApple TVも接続できるよう、HDMIコネクタとUSB端子はセンターコンソール内へ設置させて頂きました。
取付後、しっかりと試運転を行いましたが、このインターフェイスユニット、かなり多機能で操作説明書はサラッと使いたいオーナー様は少し複雑でしたので、簡単な取り扱いポイントを纏めたオリジナルの説明書も作成し、ご納車させて頂きました。
BMW X6 のような高級SUVにお乗りのお客様にとって、「純正機能の維持」と「追加機能の自然な融合」は非常に重要なポイントかと思います。
信頼できる部品でスマートに後付けしたい!
将来的に他のデバイス(地デジ・Fire TVなど)も使いたい!
という方には非常におすすめのカスタムメニューとなっております。
気になった方はお気軽にお問い合わせください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
また次の記事でお会いしましょう!
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの瀬川です。

今週はボルボV70の車検整備などです。

バッテリー、エンジンオイル、ワイパー、エアコンフィルターなどを交換致しました。
エアコンフィルターは少しやりにくい所にありました!
お仕事を頂き、ありがとうございます!
スタッフの高橋です。

今回はディフェンダーにドラレコとサイドステップを取り付けさせていただきます。

取り付けるドラレコはユピテルのフロントカメラです。


取り付ける為にピラーを外して配線を隠して設置していきます。

続いてサイドステップの取り付けです。

サイドステップの取り付けは車体側にボルトで取り付けられるようになっていますが、下側のカバーが少し干渉する為カットして取り付けます。
最終確認をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。今回は未だに高い人気の30ヴェルファイアのカスタムです。
今回はテールランプの交換です。
一度オーナーさんが取り付けてみたものの配線加工が必要で上手く作動しなかった。
その際取説を紛失してしまった。
という事でそのままポン付け可能と言う訳では無い上に取説がないと言う事で、配線を探りながらの取り付けとなりました。
そのため時間はかかってしまいましたが何とか完了致しました。
いつもお仕事ありがとうございます。
またよろしくお願いします。

スタッフ吉田です
ベンツGLE(X167)がバッテリー交換でご入庫です。

早速作業開始します

メインとバックアップバッテリーの交換になります


メイン、サブどちらのバッテリーもフロントシートの下に設置されている為、シートの脱着が必要になります。

バックアップを取りながら交換していきます。
お仕事ありがとうございます
広報の原です。
フェラーリ F8スパイダーのリアディフューザーを修理させていただきましたので、ご紹介いたします。


損傷箇所は、、リアディフューザーの左右のフィンで塗装が剥がれているのが確認できます。
状態としては、素材本体が削れているので、整形する作業となります。

欠損部分にパテを塗布し、硬化後に形を整えていきます。

サフェーサーを吹き付け、研磨して下地処理をします。


塗装ブースでマットブラックに塗ります。 フィンが多く形状が複雑なので、ムラがないように慎重に塗装していきます。

ディフューザーを組付けて、修理は完了。

元通り、綺麗に直りました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの武田です!
今回のお仕事はアルファードのニュートラルスイッチセンサー交換です。
セレクターレバーをPに入れても感知せず、リバース時の警告音が止まらず、バックモニターの映像も表示されたままになってしまうとのことでご入庫いただきました!




新品の部品に交換後確認し正常に動いたので作業終了です。
お仕事いただきありがとうございました😊
スタッフの瀬川です。
今週は35GTRのマフラー交換などです。

取り外しの際にはリアバンパーの一部を取り外したり、下回りのパネルを外したり、配線を取り外したりいたします。

外した純正マフラーです。

見た目とは逆に、中間は重いですが、出口はビックリするぐらい軽いです!
パワークラフトの出口がオシャレです!
お仕事頂きありがとうございます!
スタッフの高橋です。
今回は、ジムニーノマドにマスターピース製3インチリフトアップキットを取り付けさせていただきます。


取り付ける部品はこちらです。


足廻りをごそっと交換していきます。


ジャッキやリフトを使って純正足廻りを外していきリフトアップキットを取り付けていきます。



取り付け完了後、調整していき最後にアライメントテスターでしっかり合わせて作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。さてさて今回は日産ノートにフローティングナビの取り付けです。
最近はメーカーも半導体の数が確保できずカーナビが作れないそうで、「カーナビなし」を購入して後付けカーナビを取り付けるお仕事が増えてきている気がします。
みなさんも新車を買う際は参考にしかもらえたらと思います。

向井です。
今週は、アバルト595の限定色
アドレナリングリーンの入庫です。

非常に鮮やかな、グリーン、日本初導入のカラーです。

ガラスコーティングの依頼でした。
ありがとうございます。
スタッフ吉田です
アウディT T がブレーキパッド&ローター交換でご入庫です。


ディスクローターは DIXCEL
パッドはイシカワエンジニアリンク iSWEEPのブレーキパッド(低ダストタイプ)です。

同じ様にリヤも交換します


お仕事ありがとうございます。
広報の原です。
グロリア(Y33)グランツーリスモにエアロパーツを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

日産グロリア(Y33)は、当時のVIPカスタムブームを牽引したモデルでもあり、丸型4灯ヘッドライトが特徴的です。


3点のエアロパーツ(フロント、サイドステップ、リア)はバタフライシステム製。
仮合わせをして、フィッティング(干渉、ズレ、隙間)をチェックしていきます。

各パーツを取り外して、足付け作業を行います。

サフェーサーを吹き付け、研磨して下地処理をします。

塗装する色を調色します。 ボディカラーに近い色を数パターン作成し、塗り板と現車のパネル部分とを比べながら、塗料の配合を調整し、現状のボディーに近い塗料を作ります。

色が決まったら、塗装ブースでボディ同色に塗装します。

数回に分けて、ムラがないことを確認しながら慎重に塗装していきます。

塗装完了後は、乾燥させてから表面を磨いて綺麗にしていきます。



組付けて、仕上げ磨きをして修理は完了。
存在感が高く、今なお根強いファンが多い名車ですね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
広報の原です。
シビックタイプR(FL5)にエアロパーツの取り付け&塗り分けのカスタマイズさせていただきましたので、ご紹介いたします。

ボディカラーは、ソニックグレー・パール。
明るい太陽の下だと水色っぽいグレーに見えますし、 曇りや日陰の中だと少し暗いグレーに見えたりと、環境によって印象が変わるのが特徴です。

取り付けるエアロパーツは、リップスポイラー。
上部はFRPでボディ同色、下部はカーボンでクリア塗装を施します。

リップスポイラーは、仮合わせを行い、問題がないことを確認して、表面の足付けを行います。

テールゲートスポイラーとドアミラーの塗装もご依頼いただいたので、取り外します。

サフェーサーを吹き付け、丁寧に研磨して下地処理をします。


テールゲートスポイラーは翼端板部分のカーボンを残し、その他の部分はボディ同色に塗装します。

塗装完了後は、乾燥させてから表面を磨いて綺麗にしていきます。

今回のお仕事のメインとなるフロントリップスポイラーが完成。

ドアミラーカバーはピアノブラックからボディ同色へ。

リアゲートスポイラーもカーボンのウイング部を敢えてボディ同色に。

ボディー同色の部分が増えたことで、車両全体の「塊り感」が強調された仕上がりになりました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの武田です!
今回はシビックタイプR(FD2)のエンジンオイル交換と前後ブレーキパッド交換です!


エンジンオイルは、ワコーズの4CR 5W-40です!






全て交換して作業終了です!
お仕事いただきありがとうございました😊
RIP内装部門 ケイファイブの黒瀬です。
Porscheタイカンのダッシュボード、 本革の表皮が剥がれ、 張替のご依頼を頂きましたので紹介させて頂きます。
今回は、今後の剥がれの事も考え、本革から合皮へ生地を変更して張替させて頂きました。
純正の本革に近い質感と色の合成皮革を使用して張替させて頂きました。
輸入品の為、国産のビニールレザーや合成皮革と比較して材料代は高いですが、仕上がりにはご満足していただけると思います。
完全に同じサイズの刻印ではありませんが、AIRBAGのマーキングもレーザーマーキングではなく、純正と同様の押し型で再現させて頂いております。
本革への刻印ではないので、仕上がりの質感は異なりますが、純正に近い仕上げには、必要な加工かと思います。
張替後↓









ご依頼頂きありがとうございました。
スタッフの高橋です。

今回はマクラーレン570GTにアクラポビッチのマフラーを取り付けさせていただきます。

純正マフラーを取り外す為にアンダーパネル等を外します。


純正マフラーを上からと下からとうまく外していきます。

外せたらアクラポビッチマフラーを取り付けていきます。

取り付け後、マフラー出口を調整して作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました
広報の原です。
メルセデスAMG CLEクーペ 53のブラックアウト化を実施させていただきましたので、ご紹介いたします。

シルバーメッキ調のウインドウ周りのパーツをラッピングでブラックアウト化し、純正の「ナイトパッケージ」仕様に仕上げるカスタムです。

ウィンドウモールをグロスブラックのラッピングフィルムで覆います。

丁寧にカットしていきます。

ホイールもアウターリムを残してシルバーの部分を黒に塗装いたします。

細かな部分もきっちり足付けしていきます。

塗装完了。

ウインドウモールをブラックアウト化したことで、サイドビューに一体感が生まれました。

施工前の画像が無いのですが、フロントグリルの格子部分、ロアグリルをブラックアウトし、よりスポーティで精悍な印象に仕上げました。

リアディフューザーのセンター部もシルバーからブラックへ。
車全体の雰囲気が引き締まりました。

ホイールもブラックに塗装したことで、よりスタイリッシュでモダンな印象に。

純正オプションの「ナイトパッケージ」風に仕上がりました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
小澤です。さてさて今回は自動車のパンク修理です。
そもそもパンク修理はタイヤ屋さんに…と思われるかも知れませんが、RIPでも修理出来ますのでよろしくお願いします。
ほとんどの場合が何かがタイヤに刺さるか傷があってエア漏れするのですが、稀にホイール側の劣化でエア漏れする事があります。
こういった場合も修理出来ますので是非お任せください。
今回はホイールのエアバルブの付け根部分からエア漏れしていたので修理させて頂きました。
お仕事頂きましてありがとうございました。

スタッフの瀬川です。
今週はアバルト124の車検などです。

今回は前後ブレーキをENDLESSに交換いたします。

古いパッドを取り外しして組み付ければ完成で御座います。

今回はしっかりした制動力を発揮しつつ、ダストの少ないSSM-Plusに変更させて頂きました。
暑さも和らいできて、行楽シーズンですね!
ツーリング前のオイル交換や愛車点検もお気軽にお問い合わせ下さい!
お仕事頂きありがとうございます!
RIP 内装部門 ケイファイブの黒瀬です。
マツダ NA ロードスター 内装張替の紹介をさせて頂きます。
以前、ダッシュボードやドア内張上側を張替させて頂いたお客様から、追加で、グローブボックスやドアグリップ、コラムカバー下のパネル、サイドブレーキグリップなどの施工をご依頼頂きましたので紹介させて頂きます。
素材は、イタリアのアルカンターラ、サイドブレーキグリップのみ、イタリアの本革を使用させて頂いております。
ステッチの糸もドイツの車両用の糸を使用させて頂いておりますので、色褪せやほつれなどにも強いです。
グリップなど、良く手の触れる部分は、本革、アルカンターラのコーティングも施工させて頂きました。








ご依頼頂きありがとうございます。
広報の原です。
アバルト595にカーボンボンネットとボンピンを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

サーキットを走行されている595。

取り付ける製品はK-PARTS製ダクト付きのカーボンボンネット。

仮合わせをして、フィッティングを確認いたします。

同時に取り付けるプッシュ式のボンネットピン。
ボールロック式なので、開ける際は中心のボタンを押すだけ!
閉める時も本体をカチッっと押し込むだけのワンタッチで、とても簡単に操作できます。

仮合わせをすると、595に取り付けるにはボルトが長すぎることが判明。
汎用品なので、取り付ける車種により加工が必要となります。

不要な部分を短くカットしました。


ボンネット本体にクリア塗装を施します。艶が出ていい感じです。

組付けて、仕上げ磨きをして取付は完了。
クイックリリースボンピンは、ボンネットからの飛び出しが最小限になりますので、空気抵抗も抑えられます。

ダクトからエンジンルーム内の熱気を排出することで、走行中のエンジンルーム温度の上昇を抑える効果が期待できます。

レーシーで精悍な印象に変わりました!
お仕事をいただき、ありがとうございました。
RIP 内装部門 ケイファイブの黒瀬です。
Ferrari 599 内装 ベタつき修理のご依頼を頂きましたので紹介させて頂きます。
細かな作業内容は割愛しますが、ベタつきを除去するだけでは、樹脂のテカりが出ますので、艶消しの塗装を使い分けて仕上げさせて頂いております。ベタつきと一緒に消えてしまうマーキングも出来るだけ再現させて頂き、純正の雰囲気を崩さない様に施工させて頂きます。
ダッシュボード周辺のパーツまで修理させて頂く場合は、ダッシュボードを下しての作業となります。
ダッシュボードの本革収縮や浮きが発生している場合は、張替と同時施工でもご提案させて頂く事が可能です。

















ご依頼頂きありがとうございました。