施工事例| RIPリップ – JUST BALANCE

施工事例

クライスラー 300C 本革 ダッシュボード 張替え 修理

RIP内装部門のケイファイブ 黒瀬です。
クライスラー 300C ダッシュボード張替え のご依頼を頂きましたので、紹介させて頂きます。
純正の本革が貼っているので、劣化して、収縮、剥がれが起こっています。
今回は、ビニールレザーを使用して、張替えさせて頂きました。
車両からの取り外し、下地処理をして、型取り、縫製、貼り、車両への組付けの順で、作業を進めます。


施工前


施工後

少し明るい色になりましたが、施工完了です。
輸入車は、天井やドア内張りの剥がれのご相談が多いですが、ダッシュボードやステアリング、その他パーツの張替え、修理、カスタムをご検討の場合は、是非一度、RIPグループ 内装部門 ケイファイブへご相談下さい。
丁寧に修理させて頂きます。
お問合せお待ちしております。

株式会社ケイファイブ
●自動車内装、シート、天井 等 張替え、修理
●オーダーメイドインテリア製作
●椅子、ソファー 張替え、修理
定休日:金曜日・第二、第四土曜日 営業時間:10:00~19:00
TEL: 077-582-5337 
FAX: 077-582-5771
Mail: info@k-five.jp
滋賀県守山市大門町108-3
https://www.k-five.jp/

マセラティ クアトロポルテ 内装 ベタツキ、ベタベタ 修理

RIP内装部門のケイファイブ 黒瀬です。
マセラティ クアトロポルテの内装ベタツキ 修理のご依頼を頂きましたので、紹介させて頂きます。
マセラティ以外の車種についても勿論対応可能です。
フェラーリ、ポルシェ、VW 等のご相談も多い修理となっております。
ほぼ全てのベタツキの出ている箇所を修理させて頂きました。
修理の方法としては、ベタツキ除去して、下処理を行い、再塗装をして仕上げます。
文字やマーキングが消えてしまったり、既に削れてしまっている場合もございますが、可能な限り再現して修理させて頂きます。
手間がかかり、それなりの費用がかかりますが、全てのパーツを新品に交換する場合と比べれば、かなり費用は抑えられると思います。
簡単なクリーニングでは、ございませんので、ベタツキの再発生の心配もありません。

修理前


修理後

内装のベタベタ、ベタツキ でお困りの場合は、是非一度、RIPグループ 内装部門 ケイファイブへご相談下さい。
丁寧に修理させて頂きます。
お問合せお待ちしております。

株式会社ケイファイブ
●自動車内装、シート、天井 等 張替え、修理
●オーダーメイドインテリア製作
●椅子、ソファー 張替え、修理
定休日:金曜日・第二、第四土曜日 営業時間:10:00~19:00
TEL: 077-582-5337 
FAX: 077-582-5771
Mail: info@k-five.jp
滋賀県守山市大門町108-3
https://www.k-five.jp/

NAロードスター:エキマニ修理

ユーノスロードスターのエキマニが排気漏れのため、修理させていただきました。


エキマニの接続部分の溶接が割れて、穴が空き、排気漏れをおこしています。
高温の排気ガスが噴き出すとエンジンルーム内が高熱になり、様々なトラブルを招く可能性があるので、このまま走り続けるのは大変危険です。


エキマニを取り外します。


エキマニの接続部分の割れた箇所を溶接しました。


さらに熱害対策として、耐熱バンテージを巻きます。


取付完了。 
排気漏れによりパワーロスも解消され、熱害対策も施され、気持ちよくドライブしていただけるかと思います。


お仕事をいただき、ありがとうございました。

クラウン IDEAL車高調取付

スタッフの高橋です。


今回はクラウンにIDEALの車高調を取り付けさせていただきました。


IDEALの車高調は全長調整式や減衰力など、車高調としての基本的な性能をおさえ、軽量かつ高強度のアルミ製アッパーマウントや車種専用に設計されたスプリングなど、 素材へのこだわりはエントリークラスの車高調として十分すぎるほどです。
ロースタイルを実現しつつ、快適な乗り心地も確保します。 減衰力は36段階調節が可能。 しなやか乗り心地から、踏ん張りの効いたスポーティな走りまでシーンに合わせた走りを楽しめます。
スプリングも車種ごとに異なるセッティングを施しており、 走行時の安定性はもちろん快適性も追求されています。


前後の足廻りを分解していきます。


そして、新しい車高調を取り付けしていきます。


ばっちり高さを合わせて、最後にアライメント調整で終了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございます。

アバルト695: LSD & 大型インタークーラー取付

スタッフ吉田です。


今回はアバルト695
作業内容は…


ミッション下ろして、バラして


OS技研のLSD組込み


軽量フライホイール交換


G-TECHインタークーラー取付け
走行会に向けて整備をさせて頂いております。
お仕事ありがとうございます。

マクラーレン765LTスパイダー:プロテクションフィルム

マクラーレン765LTスパイダーのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。


まずは、フロントガラスにプロテクションフィルム「P-Shield」を施工させていただきました。


「P-Shield」は高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラスのプロテクションフィルム(フロントガラス保護フィルム)です。
車高の低い車は、フロント周りだけでなくフロントガラスにも飛び石の被害を受ける可能性が高くなるので、フロントガラスのプロテクションフィルムは、とても有効です。


熱を加えながら、フロントガラスの形に合わせて貼っていきます。
ガラスへの密着が甘いと剥がれの原因になり、本来の性能を発揮できませんので、慎重かつ丁寧に作業を進めます。


フロントガラスは完了です。
透明度が高いため、運転席からの視界にも違和感を感じるようなこともありません。

次にボディのプロテクションフィルムを施工します。
サーキット走行も視野に入れ、ボンネットやバンパー、ドアミラーなどのフロント周りとサイド、フェンダーなどに貼っていきます。


この車両に関しては、フィルムメーカーのプレカットデータを使用しています。
(切れ目が分かりにくいので、ペンで大まかに囲っています。)
フィルムのフリーカットによるブレや、カッターによるボディへの損傷が発生することなく、きれいに仕上げることができます。 それでも、765LTスパイダーの場合は、パーツ点数が多く、作業にはかなり時間がかかります。


ボンネットやバンパー、ドアミラーなどフロント周りの施工。


ダクトなど細かな部分にも丁寧に貼ります。


リアフェンダーの施工。


サイドスカートの裏まできっちり貼ります。


施工完了です。
プロテクションフィルムは、貼ってあることが分からないほど透明です。


先日開催されたマクラーレントラックデイで、富士スピードウェイを走行されました。


プロテクションフィルム施工後は、サーキットでの走行も思いっきり楽しんで頂くことができますので、このクラスのお車には是非お奨めしたいアイテムです。
また、傷のない車両、修理歴のない車両は売却時の評価において非常に有利になりますので、新車ご購入の際にはプロテクションフィルム施工がおススメです。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

テスラ MODEL3 鈑金塗装

スタッフの柴田です!


テスラ MODEL3のリアバンパーの補修ペイントをさせていただきました!


ガリ傷を修正しサフェーサー処理後


ペイントです!

磨いて完成です!
お仕事をいただきありがとうございます!!

70スープラ:パワステ修理

トヨタ MA70スープラのパワステを修理させていただきましたので、ご紹介いたします。


昭和が終わる直前の年式ですが、大事に乗られている70スープラ。
パワステが重くなったとの事でご入庫しました。


調べてみると、ステアリングラックからオイルがじわじわと漏れて、パワステが重くなっていることがわかりました。
今回は、ステアリングラックを交換します。


下が、今回取り付けるステアリングラック


交換完了です。


動作チェックして、しっかりパワステが作動致しました。
これで安心してお乗りいただけます。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

レンジローバー:鈑金&カスタム ブラックアウト化

ランドローバー・レンジローバーのキズ修理と合わせて、グリルやボンネットなどをブラックアウト化をさせていただきました。


まずリアゲートの細かい擦り傷の修理からです。


パテを薄く塗って、傷がわからなくなるよう均していきます。


サフェーサーを塗って、ボディ同色に塗装。


修理が完了したら、ブラックアウト化にかかります。


ボンネットからサイド、リアまでのボディ上部は、ラッピングでブラックアウトします。


フロントのグリルなどシルバーパーツは、ブラックに塗装。


「RANGE ROVER」のエンブレムはつや消しブラックに塗装し、艶ありブラックとなったボンネットとリアゲートに貼り付けます。


ボディ上部のブラックアウト化が完了。 

フロントドア前部のパネル、「サメのエラ」はシルバーからボディ同色のグレーメタリック塗装。


ドア下部のシルバーのアクセントラインの部分は、黒のラッピングで。


ホイールも艶ありブラックに塗装し、足元を引き締めます。


ブラックアウト化で締まった顔つきに。


色数を少なくし、全体的に精悍な印象となりました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

GR86 オイルクーラー&オイルパンバッフル取付

スタッフの高橋です。
今回はGR86にオイルクーラーとオイルパンバッフルの取付です。


サーキット走行をされるお客様なのでこういった装備はあれば快適に走行できると思います。


まずはオイルパンバッフル取付です。
バッフルはコーナー等でオイルパン内のオイルが傾き、オイルが吸えなくなるという事を防ぐアイテムです。
オイルパンを外してガスケットをキレイにしていきます。


東名パワードのバッフルを取付します。
このような感じに付き、オイルパンでフタをします。
これでオイルパンバッフルは完了です。


次に、オイルクーラーの取付です。
オイルクーラーはその名の通り、エンジンオイルを冷やす効果がありGR86には水冷式のオイルクーラーがオイルエレメントの土台に付いています。
今回は、追加でオイルクーラーを取付していきます。


GReddyのオイルクーラーを取付させていただきます。


GR86専用ということでキレイに収まりました。
作業のご依頼をいただきありがとうございます。