三重県からご来店頂きました、ホンダCR-Zの足回りのカスタマイズをさせて頂きました。

車高調サスペンション装着。 タイヤ新調、リアフェンダーの耳カットというメニューです。 写真はリアフェンダー加工中のCR-Z。

今回はお客様持込のBLITZダンパーZZ-R。

車高調取付中のCR-Z。 作業的に難しいことはなく、サクサクと進んでしまいます…。

着地しました。 ホイールはWEDSで17x7.0 +45。 リアには25mmのスペーサーを入れてツライチにしております。 タイヤはダンロップ・ディレッツァDZ101・215/45R17です。 このクルマは動き出すとリアがぐっと下がるので、このツラ加減をキープするためにはフェンダー加工が必須です。 無事、タイヤが当たる心配もなくなりました。

最後はキッチリとアライメント調整です。 ストリートからワインディングまで楽し走って頂ける仕様になっております。 鈑金、タイヤ、サスペンションセッティングまでワンストップでサービスをご提供できるのがRIPの強み。 サスセッティングの変更によりボディ加工が必要になりそうな場合など、RIPへおまかせ下さい!
新型コロナウイルス蔓延で静かな春を迎えていますが、確実に暖かくなっていく今日この頃、RIPではスタッドレスタイヤからサマータイヤへの入れ替えラッシュを迎えております。

ランサー・EVOワゴンのE様。 冬用タイヤに妥協したくない!ということで、RK DESIGN A-0815を通年使用。 年に2回タイヤのはめ替えをして頂いております! A-0815の付いてない愛車ではテンション下がりますもんね!

作業場がなく、ついに駐車場で作業...。 第2世代BMW1シリーズ(F20)。 夏用、冬用どちらもカッコいいブラック系のホイールです。 夏は18インチ、冬は17インチ。

昨年、新車でご購入頂いたH36Sアルトワークス。 12月にブリザックをご購入頂き、純正15インチホイールに装着。 サマーに履き替えのタイミングで5ZIGENの軽量ホイール、FN01R-Cα16x5.5+ダンロップにアップグレード。 レーシングテイスト3割増しですね!

2代目CLSシューティングブレーク(X218)もお待ちかねのサマータイヤに換装。 ホイールはRK DESIGNマグネシウム鍛造ホイール、MS90。
ウインター用の廉価な社外品ホイールという特殊なマーケットのある日本ですが、
RIPが推奨するのは、「冬は純正ホイール+スタッドレス」、「夏はカッコいい社外ホイール+パフォーマンスタイヤ」です!
そんなにカスタムに興味のない方にも、よりカーライフが楽しくなる、サマータイヤ&ホイールセットのドレスアップをお勧めしております。
できたら滋賀のような地域ではスタッドレス純正装着の新車を販売して欲しいなぁ。
そんな訳で、今週末もタイヤ交換ラッシュが続きます!
ご依頼の際は事前にご予約をお願い致します!
3月某日にRIP/RK DESIGNのデモカー、アバルト124スパイダーを鈴鹿サーキットにてテスト致しました。その時に撮影した車載映像をYouTubeにて公開致しました。
テストの主な目的は大阪オートメッセで発表致しました、軽量カーボンボンネットの効果の検証。
軽量化によりサスペンションやブレーキのセッティングにどれくらいの影響があるかを確認します。
旋回性能、加速・減速すべての面でボンネットの軽量化によるメリットは大きく、以前よりも運転しやすく、タイムも出しやすいクルマになりました。
今回アップする映像はサスペンションの減衰調整を数度変更したのちに走行したラップのものです。
タイムは2分35秒15。
エンジン、ECUなどノーマルのままの124スパイダーとしては良いタイムが出たのではないでしょうか。
コース: 鈴鹿サーキット国際コース
コンディション: ドライ
車両: アバルト124スパイダー(NF2EK)
車両スペック
サスペンション: RK DESIGN車高調サスペンション
ホイール: RK DESIGN A-0815 F 17×8.0 +34/R 17×8.0 +26
タイヤ: ヨコハマ ADVAN A-052 前後215/40R17
ブレーキ:
フロント ROTORA 4ピストン+328mm ROTORA H9パッド
リア ノーマルキャリパー+ENDLESS MX72パッド
マフラー: DIVERTI車検対応マフラー
バケットシート: BRIDE
シートベルト: SABELT
ロールバー: SAFETY21 リア4点
エアロパーツ:
RK DESIGN スプリッター(フロント&サイド)
RK DESIGN 可変リアウイング
RK DESIGN カーボンボンネット
エンジン、ECU、インテークなど記載のないものはノーマル

せっかくの機会なので、RK DESIGN124スパイダーに装着されているパーツをご紹介させて頂きます。
まずは、オリジナルの車高調サスペンション。
量産メーカーではコスト的な問題で使用しない、高価だが精度や強度の高い部品を選び抜いて製作した、こだわりの逸品。 RIPにて装着とアライメント調整をセットにして販売させて頂いております。

RK DESIGNカーボンボンネットは純正形状です。
内部をハニカム形状とすることで純正ボンネット9.4Kgに対し大幅な軽量化に成功。
裏面も純正形状のストリート用が6.5Kg(-2.9Kg)
裏面のリブを省いた競技用が3.9Kg(-5.5Kg)となっております。
※ 競技用はボンネットピンを使用が必須となります。

こちらはスプリッターキット。 アンダーボディーのフラットボトム化でダウンフォースを発生させてやろうというパーツです。 (写真はサイドスプリッターの前後が逆です。 すみません)

リアウイングは可変式で、高さ、角度が変化します。
純正+アルファくらいのパワーの車両にはサイズ的にもバランスが取れていますし、124スパイダーのお洒落な感じもスポイルしない、124スパイダーオーナー垂涎のウイングです。

フロントブレーキはロートラ・ストリートチャレンジ、4ピストン+328mmスリットローターに変更。
デモカーはロートラ標準のストリート用パッドからレース用のものに変更して使用しています。
ロートラの製品は軍事用車両の研究開発から生み出された技術を民生転用したもので、耐久性、信頼性も高いブレーキキットです。 純正ブレンボの制動力がプアな124スパイダーへの装着は効果絶大です。
124スパイダーでタイムアタック競技やサーキット走行会などへの参加をお考えの方、お気軽にお問合せ下さいませ!
お客様がジムニー・シエラを注文してから数か月…。 やっと納車されたピカピカの新車をベンツGクラス風に変身させてしまいます!







大阪オートサロン2020でデビュー致しました、RIPマクラーレン600LT。

鈑金塗装のお店らしく、スーパーカーを全塗装。ホイールはRK DESIGNマグネシウム鍛造、MS90。 タイヤはピレリP ZERO TROFEO R。

3Dスキャナー&プリンターを駆使したモノ作りをして行くという姿勢を体現したポリゴンメッシュ。

メッシュのラインの部分は純正色。 塗装前にマスキングした状態。

途方もない本数のマスキングテープを貼付中。繊細さ、集中力、忍耐力が求められる作業です。

塗装は純正のブルーより薄いメタリックブルーからブラックへのグラデーション。 大胆さと繊細さを同時にやり直しの利かない一発作業で、一気に仕上げます。
なかなかプレッシャーの高い作業ですが、こうした経験を積むことで、各スタッフの経験値、技術力がレベルアップ。
デモカー製作はお店のPRはもちろん、お客様へ更に満足して頂けるよう、スタッフの鍛練も重要な目的なのです。
スタッフの谷です。
ワゴンRのエアコンパネルに生地を張らせていただきました。



↑施工後 生地はウルトラスエードで両側にダブルステッチを入れました。
静岡県のS様、メガーヌ3RSにRK DESIGNリアウイングを装着するために滋賀まで来て頂きました!

完成したS様のRS。 アドバンレーシングのホイールと相まって、やる気満々のスタイルになりました!

リアウイングをルーフスポイラーにドッキングする作業をしている間に、エンブレムやシャークフィンアンテナを外した後に残ったボンド痕をきれいに除去。

今回ご来店頂きましたS様は静岡県から。
ご入庫前にウイングの塗装を終えて、それから取付作業をさせて頂きました。
取り付けには純正ルーフスポイラーの加工が必要なので、最低でも1泊2日頂いております。
S様にも滋賀で1泊して頂き、近江八幡など近隣の観光を楽しんで頂きました。

完成後のサイドビュー。
F56クーパーSや、メガーヌRSのリアウイングは、純正ボディ色との色合わせなしの場合は短期間で装着可能です。
S様の様にカスタマイズと関西観光をダブルで楽しんでみては如何でしょうか?
ルノーカングー、相変わらず人気高いです!
フランスのお洒落な商用車風ペイントのご依頼をたくさん頂いております!

実はメタリック系カラーが多い純正色ですが、商用車風ソリッドカラーがいいですねぇ。

本国の商用車グレードのウレタンバンパー風マットブラック塗装も人気取りメニューのひとつです。

ソリッドカラー&マットブラックでリアビューも引き締まります。 カジュアルに楽しめるカングーの塗装、カスタマイズもお任せ下さい!
現行M2がマフラー交換で入庫しました!
ご用命いただいたのは「M2コンペティション」に「アクラボビッチ」の組み合わせ!
しかもサイレンサーだけではなく、エボリューションキットもご注文頂きました。
マフラーセットの価格だけで100万円+TAX

まずは純正のマフラーの取り外し!

純正のマフラーは一体型ですので、一人では持てないほどの重さです。

それに対してアクラボのマフラーは片手で持ちあがるほど軽いです!

こういった部分にもアクラボのエンブレムが入っており、満足感を高めます。


いい感じで装着完了!!

カーボンのテールパイプがカッコいい!!

リアビューが一新!
もちろんサウンドも激変!!
純正のシステムの他、専用リモコンでもバルブの開閉が出来ますのでサウンドの変化を楽しんで頂けます。
よく見るとナンバーが「金沢」
実はこのM2のオーナー様、石川県から滋賀県までお越しくださったのです!
遠方より弊社にカスタムのご用命を頂きましてありがとうございます。
今後ともよろしくお願い致します。
営業 小倉


スタッフの谷です!
キャデラック CTSのピラーの張り替えをしました。




↑張り替え後 生地は東レのウルトラスエードを使いました。Aピラーは運転中も視界に入る部分なので綺麗に張り替えれば気持ち良く運転できますね。
こんにちは、RIP 内装部門 K-fiveの黒瀬です。
RECARO SR-6 の張替えを施工させて頂きましたので紹介させて頂きます。
取付車両は、BMW (F87) M2 competition です。
純正のアルカンターラとステッチカラーを元に使用する素材を選択させて頂き、
シート2脚を張替えさせて頂きました。
本革は、Bridge of Weir(スコットランド)、スエード部分は、Alcantara(イタリア)、縫い合せ、ステッチ糸は、AMANN Serafil (ドイツ)のものを使用して張替えています。
ステッチ糸やアルカンターラは、純正とほぼ同じ色でしたので、純正内装と合っていて、統一感が出ていると思います。
シートの張替えパターンは、オーナー様のご希望で、今までにあまり見たことが無いデザインという事で、デザインは、当社でさせて頂き、張替え施工させて頂きました。
本革へのパンチング加工や、刺繍、レーザー加工、パイピングや一部パーツの色を変える
など、様々な技術や加工を使って仕上げています。
パッと見ると黒色で、あまり派手なシートではないかもしれませんが、当社の拘りが詰まった、今までにあまり見たことの無いデザインのシートに仕上がったのでは無いかと思います。
通常のシート張替えと比較すると、何倍も手間をかけて張替えておりますので、張替え価格も通常の張替えと比較するとかなり高額になりますが、他にはないシートや、内装張替えをお考えの方は、是非、一度当社までお問合せ下さい。
職人が一台、一台丁寧に張替えさせて頂きます。

そんな18クラウンをこよなく愛するオーナー様のご依頼で、足回りのセットアップのお仕事をさせて頂きました。



こんにちは、RIP内装部門のケイファイブ 黒瀬です。
今日は、バケットシートの張替えを紹介させて頂きます。
バケットシート(今回は、フルバケ)の張替えで、多くご依頼頂くのが、
純正の生地から、本革、スエード調生地、合皮など、違う生地への張替えです。
性質(伸縮率や生地のコシなど)の違う生地で張替える場合、
元々使われていた生地と同じ形状で表皮を作っても綺麗に貼る事は出来ません。
形が合わずに、たるみやシワが出来てしまいます。
この場合、生地の性質や張替えるシートに合わせて、各パーツの形状や縫製パターンを
修正して、製作していきます。
元々の生地に似た性質の生地で張替える場合と比べると、何倍も時間がかかる場合が、ありますが、綺麗に仕上げる為には、欠かせない作業になります。
下記のシートは、レカロ(SP-G)とレカロ(ポルシェ911 996 GT3 純正バケットシート)を合皮とスエード調生地、本革で張替えさせて頂いた物になります。
↑RECARO SP-G (生地 シェル:合皮 クッション:東レ ultrasuede)
↑RECARO PORSCHE 911 996 GT3 (生地 シェル:本革(スコットランド) クッション:東レ ウルトラスエード(パンチング加工品))
純正の内装に雰囲気を合せてバケットシートの張替えや内装全てを張替えなどの
対応させて頂いております。お問合せお待ちしております。
RK DESIGNファミリーに新しいメンバー加入!

本ブログでも何度か製作過程を紹介させて頂いておりましたアバルト595のワイドボディが無事納車となりました!

ご入庫から4ヶ月、足掛け2年のプロジェクトとなってしまいましたが、ワイドボディキット、リアウイング、車高調サスペンション、タイヤ、ホイールの装着で、サソリの毒も5倍増しです。

仮合わせ→調整→ペイントとエアロの装着は工程が多く大変です。

各パーツペイント後にいよいよ装着。
今年はトリコローレやミラフィオーリへもお誘い致しますので、是非イベント会場で実車をご覧下さい!


真ん中のレザー部分を張り替えました。なるべく純正に近い色味の生地を使ったので違和感は少ないかと思います。
アバルト595にフォージのディバーターバルブ(循環型)と強化アクチュエーター装着のご依頼を頂きました。

既にチューンドECU、ASSOのインテークステムが入ったお車。 今回の2アイテムの導入でますます走りがパワフルに!

右側の箱の上に載っているのが強化アクチュエーターです。
左がディバーターバルブ。 今回は循環型をチョイス。 循環型なのでリサーキュレーション・バルブとも呼ばれます。 チューニングカーでお馴染みのブローオフバルブは大気開放型。
アクチュエーターを装着したところ。 アクチュエーターは過給圧が掛かりすぎないように、一定の圧力で弁を開き、排ガスをタービンから逃がす装置。 強化品はレートの高いスプリングが組まれ、純正よりも高い過給圧までホールドします。

完成直前のディバーターバルブ。 全部繋いでしまうとよく見えないんで…。
アクセルオンの時は閉じ、ブーストをキープ。 アクセルオフで開き、余分な排ガスを循環路に逃がします。
純正品のバルブではスポーツECUによる高いブーストに耐えられず破損してしまう可能性もありますので、予防の意味も込めて交換…、というのは建前で…、とにかくスポーティーなサウンドが欲しい!というのが素直なオーナー様のご希望。 ブローオフにすればもっとプシュプシュ言わせられるのですが、車検とか環境保護の観点から、循環型をチョイスされました。 現車はシリーズ3のMTA車(セミオートマ車)だったのですが、MT車と配管が違い、ブラケットなど加工して装着させて頂きました。

よりパワフルになるので、同時に足回りもシャキっとさせたい、ということで…ドーナツ2個(笑)。
THREE HUNDREDさんのリバウンドストップラバーの装着も追加でご用命頂きました。

装着箇所はここ。 アッパーマウントとボディの隙間に挟み込みます。 これだけでフロントの足回りのしっかり感が向上します。
これで、楽しいアバルトが益々楽しくなってしまいますね!
ワイドボディだけでなく、チューニングや各種トレスアップのご相談もリップまで!
こんにちは、RIP 内装部門ケイファイブ の黒瀬です。
BMW E46 M3 の天井、ピラー、サンルーフカバー部分を全て、イタリアのアルカンターラで張替えさせて頂きました。
アルカンターラを使用して、天井を張替える場合、凹凸が多き場合、型取りをして、
天井の形状に合わせて縫製してから、生地を貼って行きますので、手間がかかりますので、その分、費用もかかりますが、仕上がりは、天井修理用の生地て張替えた場合と比べると高級感がある仕上がりになります。
今回は、ピラーから上のサンバイザー以外をアルカンターラで張替え施工させて頂きましたので、かなり雰囲気が変わりました。
ありがとうございました。
車種、年式問わず、張替え、修理対応させて頂いております。お問合せお待ちしております。

2018年のMINI LIVEに合わせ製作させて頂きましたR61ミニペースマンです。

monのR60クロスオーバーJCW用ワイドボディキットを加工して装着。 更にRK DESIGNのメガーヌ用スプリッターをベースに加工取り付けなど、RIPならではのカスタムを施しております。

そして、エンブレムをピアノブラック塗装&金箔施工で雅やかに演出。

更にフェンダーパネルに金箔を大胆に張り付け、ボディの重要なアクセントに。 塗装やラッピング施工とはひと味もふた味も違う印象を与えることのできる金箔施工。 あなたの愛車にもいかがでしょうか?
レストアプロジェクト進行中のカプチーノ。
投稿の間隔が空いてしまいましたが、第2弾です。

年始のバタバタで工場を覗く暇がなく、気が付いた時にはエンジンもミッションも足回りもボディについて、アライメントマシーンの上に…。
弊社で使用しているレーザーアライメント測定器は15インチ以上のホイールの装着が必要。 アライメント用のホイール&タイヤセットを使用しています。

ヘタってしまった純正ショックアブソーバーに代わり、KYB New SR SPECIALを装着。 当然ながら車高調などの選択肢もある訳ですが、今回は「できるだけノーマルっぽく」というオーナー様のリクエストで、純正スプリングとの相性も良く、純正ショックよりちょっとスポーティーなSR SPECIALを選択致しました。

アーム類の各ブッシュをスズキスポーツ製強化ゴムブッシュに打ち替え、足回りをリフレッシュ。 ついでにマフラーハンガーもモンスタースポーツ製に交換。 ウルトのクリア錆止めスプレーを塗布して、作業完了。 写真1枚目のアライメントへ進みます。 ボディ関係は塗装ブースの待ち時間もあり、また後日。 一旦納車させて頂きました。 とりあえず、つづく…。
レクサスRCのアライメント調整をさせて頂きました。

スタンス系のモディファイされたRCですが、ローダウン車両でもできるだけ運転しやすいセットアップをさせて頂くためじっくり取り組ませて頂きました。

RIPでは3Dアライメントテスターを完備。 そして熟練のメカニックにより、数字合わせだけでない、走るステージに合わせたアライメント調整をさせて頂いております。 愛車をしっかり走らせたいオーナー様、是非お電話下さい!