RIP広報の原です。
アバルト124スパイダーに車高調の取付とナンバープレートの移設をさせていただきましたので、ご紹介いたします。


取り付けたサスペンションはCUSCOのストリートZERO A。
減衰力が40段も調整でき、細かいセッティングが可能です。
ソフト側では純正ビルシュタインより乗り心地がよく、ハード側ではしなやかなハンドリングで、ワインディングロードを気持ちよく走ることができます。

サスペンションキット取付後はアライメントを測定、調整します。
RIPではショックアブソーバーやスプリングなどの交換の際は、必ずアライメントもセットで作業させていただいております。

続いて、フロントナンバープレートの装着位置を変更します。
124スパイダーオーナー様の間で人気のカスタムメニューのひとつです。

センター出し、左右の平行などきちんと測定し、バンパーのラインに揃えてナンバーフレームを取付けます。
ナンバープレートの位置を下げた事で、より精悍な雰囲気になりました。

ローダウンに合わせ、FIC製ワイドトレッドスペーサー(前後20mm)を装着させていただき、コーナリング時の安定感を向上。 ルックス的にも本来あるべきスポーツカーの姿になり、オーナー様に大変喜んでいただけました。
この度はお仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフ吉田です。
エンジンチェックランプか点灯し、ご入庫のベンツCLA
点検の結果サーモスタット&サーモケースASSYの交換です。

サーモケースはINマニの下
交換の為にINマニを取り外します。


取り外しました。
ウォーターホースを繋ぎ直したら元に戻し冷却水を入れエア抜き、漏れ点検、テスターにて診断、異常が無い事を確認して作業終了です。
お仕事ありがとうございます。
RIP広報の原です。
F56ミニクーパーの鈑金修理をさせていただきましたので、ご紹介いたします。


損傷個所は左リアドア周辺です。
左リアフェンダーカバーとサイドステップは交換となりましたので、主に左リアドアのヘコミ・擦り傷を鈑金修理いたします。



パネルのへこんだ箇所を引っ張ったり叩いたりして、ある程度パネルの形を整えます。 その後、パテを薄く塗って、自然な仕上がりになるよう整形します。
鈑金作業の最後に成形のひずみがないか確認をします。 このひずみ確認は、鈑金職人の手作業によって行われます。 最終的なパネル表面の仕上がりは長年の経験によって築き上げてきた職人技に頼るところが大きいです。



鈑金修理行程が完了後、車両は塗装スタッフに委ねられ、サフェーサーの塗布、研磨などの下地処理の後、塗装ブースでボディ同色に塗装されます。


最後にサイドスカート、フェンダーアーチ等を組付け、仕上げ磨きをして修理は完了です。
元通り、綺麗に直りました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの柴田です!
レクサス RXのキャリパーのペイントをさせていただきました!

純正の黒から

オプション設定のあるオレンジでペイント+レクサスのロゴのカッティングを貼って、クリアーペイントです!


リアもペイントです!
これから組み付けて完成です!
お仕事をいただきありがとうございます!!
スタッフの清水です。
レクサス RX500h ホイールペイント依頼を頂きました!


[ペイント前]
小さな小傷を修復し、足付け作業を終えました!
次はペイント作業になります!


[ペイント後]
ペイント完了です!!
今回はお客様オーダーの明るめシルバーへの色変えでした!
他とは少し違う個性が入る事で、より車愛も深まりますね
この度は数あるカーショップの中から、弊社をお選び頂き誠にありがとうございました!
今後とも宜しくお願い致します。
RIP広報の原です。
アウディTTにダウンサススプリングを取り付けさせていただきます。


スプリングは、アイバッハの「プロキット」です。


装着完了。

取付前。

取付後。
写真では少しわかりにくいかもしれませんが、フロント・リア共に約2~3㎝のダウンです。
時間が経ち、なじんでくると、もう少し下がるかと思います。

最後にアライメント調整をして作業完了。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回はアルファードに中古の車高調を取り付けさせていただきます。


取り付ける車高調はScherzenになります。
非常にコンディションの良い中古美品です。


前後の足廻りを分解していき車高調を取り付けていきます。
最後にお客様の希望の高さに調整とアライメント調整して作業完了です。

作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。
今回はハイエースのスライドドア部の電動ステップを取り付けさせて頂きました。
これで小さなお子様やお年寄りの方々の乗り降りが少し楽になるかと思います。
今回は車種専用品を取り付けさせて頂きましたが汎用品等もありますので専用品が気になる方、他の車種でも付けて欲しいと言う方、ご質問頂けたらと思います。
オーナー様、今回もお仕事いただきありがとうございました。

スタッフの瀬川です。
今回はマクラーレン570Sの車検整備などなどです。
アンダーカバーを取り外しましたらドライサンプ式V8エンジン。

エンジンオイル、エレメント交換 ミッションオイル、エレメント交換 クラッチオイル、エレメント交換などなど作業していきました。

お仕事頂いてありがとうございます!
RIP広報の原です。
今回は、ホンダS2000を鈑金塗装で修理させていただきました。


修理する箇所は、フェンダーの割れです。

裏側を補修し、表側は自然な仕上がりになるようパテを薄く塗って、ペーパーで成形します。

パネルが成形完了後に、サフェーサーを塗って下地処理をします。
トーンの違う色板を多数作成し、現状のボディ色と比較しながら、同じ色になるよう微調整を繰り返し調色をします。




最終決定したボディ色をブースで塗装します。

元通り、綺麗に直りました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
RIP広報の原です。
マクラーレン765LTのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。

まずボディ全体を洗車し、細かなゴミやホコリなどを綺麗に洗い流します。

フロントガラスにP-Shieldを施工いたします。
P-Shieldは高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラス専用のプロテクションフィルムです。
施工する事で、飛び石などの衝撃が窓ガラス面に到達しにくくなるため、ガラス本体にキズが付きにくくなります。
またワイパーによって付いてしまうスクラッチ系のキズ防止や、事故や盗難などでフロントガラスが割れてしまった際の飛散防止になるなど、美観の維持や安全面の効果が期待できます。

透明度が高いため、運転席からの視界にも違和感を感じるようなことはありません。

次にボディのプロテクションフィルムを施工します。
使用するフィルムは、アメリカXPEL社のアルティメットフィルムです。
世界シェアNo.1を誇る、高耐久、高品質なプロテクションフィルムです。
RIPのプロテクションフィルム担当のワンダースは、XPELの施工講習を受けた正規施工代理店です。


マクラーレン765LTは、複雑な形状のパーツが多数ありますが、車種別のプレカットデータを使用するため、パーツに合わせてカットされたフィルムを貼ることができ、効率的に作業をすすめられます。


ヘッドライトやボンネット、フロントバンパーなどのフロント周りとフェンダーやドアミラー、ルーフなどに貼っていきます。

丁寧に各パーツごと貼りつけて、ボディにしっかりと定着させていきます。 底部にも貼ります。

施工完了。近くで見なければ、貼ってあることは分からないほどです。

傷のない車両、修理歴のない車両は売却時の評価において非常に有利になりますので、新車ご購入の際にはプロテクションフィルム施工がおススメです。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
RIP広報の原です。
カートレース用ヘルメットのカスタムペイントをさせていただきましたので、ご紹介いたします。

今回のご依頼主はジュニアカート選手権ジュニアカデット部門に参戦中の、元田心絆(モトダシンバ)選手。
お父様もモータースポーツを愛好されているRIPのお客様という縁で、RIPとしても応援させていただいています。
レーシングスーツのデザインが変更に合わせ、新たにヘルメットのデザイン&ペイントをさせていただきました。




昨シーズンまで使用していたグリーンを基調としたヘルメットもカスタムペイントをさせていただきました。
その時のデザインはこちら。

今回のデザインは、レーシングスーツのカラーが黒とピンク、シルバーということで、似合うように同じような配色で、RIPのカスタムペイント担当 WONDERSの谷が仕上げました。

シンバ選手のトレードマークである、ライオンのイラストを昨年と違うテイストで描きました!


両サイドには、チームのロゴであるドラゴンを大胆に配置し、強く、速そうなデザインにさせていただきました!
制作風景は、ぜひ動画をチェックしてください!





カスタムペイントは、細かな作業の積み重ねで、非常に手間と時間がかかっていることを知っていただければと思います。
シンバ君はこの新しいヘルメットで、昨年に引き続きジュニアカート選手権ジュニアカデット部門に参戦します。
また国内だけではなく、海外のレースにも出場予定です!
4月9日に開催された2023年全日本/ジュニアカート選手権 第1戦では、見事優勝!
おめでとうございます!幸先の良いスタートとなりました!
今後もRIPはシンバ君を応援し続けます! これからもガンバってくださいね!
スタッフの高橋です。
マクラーレン720Sのエンジンオイル交換を作業させたいただきます。

どこから見てもスーパーカーですね!
マクラーレン720Sはドライサンプ式なのでオイルパンとオイルタンクからエンジンオイルを抜いていきます。


オイルを入れてオイル量の確認をしますが、レベルゲージが無いのでメーターで確認します。
オイル量の写真を撮るのを忘れましたが、メーターに表示されるレベルに応じて補充していきます。 オイルレベルの確認方法はセンターパネルの画面に出てきます。

今回は補充もなしで丁度の量でした。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。
さて、今週はハイエースのHID取り付けミラーモニター取り付けです。

今時はどのクルマもHIDが標準ですが、ハイエースはグレードによっては普通のライトなのでHIDは欲しくなりますね♪

ミラーモニターはドラレコ機能と前後カメラで映像を映してくれます。
荷室をカスタムするワンボックス車では後方が目視しにくくなる事も多いので機能的なカスタムですね。
オーナー様いつも沢山のお仕事ありがとうございます。
今回も気に入ってもらえたら嬉しいです。
ありがとうございました。
RIP広報の原です。
先日、Threehundredのセンター出しエキゾーストを装着させていただきましたアバルト695セッタンタアニヴェルサーリオ。 同時にもう一点注目度の高いカスタマイズをさせていただきました。

更なる軽量化を図るべく、リアシートを撤去いたします。
撤去前です。

リアシートを取り外し、TRUCCOさんから発売されている、リアシート・デリートキットを装着しました。
シートの固定に使われていたボディ側のブラケットを利用して、ボディ左右を繋ぐ補強バー2本と、そのバーを繋ぐ形のネットがセットになっている優れモノです。

車両後部から。
ネットがあるので、急ブレーキを踏んでもラゲッジスペースに積んだスペアタイヤや工具などがコクピット側になだれ込むことがありません。
THREEHUNDREDのトランクフレーム(下側のクロームのバー)と相まって、ボディ補強もバッチリです。

最後に当店オリジナル製品のブランド「RK DESIGN」のハチマキを貼って作業完了です。
このステッカーはメッシュになっていまして、街で見かけるラッピングバスの窓ガラス部分と同じく、内側からの視界は妨げない構造になっています。

かなりレーシーに仕上がってきましたね!
お仕事をいただき、ありがとうございました。
K-FIVEの谷です。
BMW X1のサンルーフ ボードの張り替えをしました。

こちらが今回作業させて頂くX1の天井になります。天井本体は綺麗な状態なのですが、サンルーフ ボードが垂れた状態でした。今回は垂れたサンルーフ ボードのみ張り替えとなります。

車から外し、劣化した生地の清掃を行います。

同色系の天井用生地で張り替えです。

元通り組み付けて動作確認をして完成となります。
今回のような天井修理でしたらお車の状態にもよりますが、お預かりから納車まで約1週間で完了となります。
愛車の内装に関する事で一度お問い合わせ下さい。
株式会社ケイファイブ
自動車内装、シート、天井 等 張替え、修理
●オーダーメイドインテリア製作
●椅子、ソファー 張替え、修理
定休日:金曜日・第二、第四土曜日 営業時間:10:00~19:00
TEL: 077-582-5337
FAX: 077-582-5771
Mail: info@k-five.jp
滋賀県守山市大門町108-3
https://www.k-five.jp/
RIP広報の原です。
アバルト695セッタンタアニヴェルサーリオのマフラー交換とテール周辺の加工をさせていただきました。

純正の両サイド出しマフラーからThreehundred製センター出しエキゾーストに変更し、センターから出したテールパイプ周りにガ-ニッシュプレートを取り付けます。

まずは、マフラーの交換です。 マフラーは、Threehundred製センター出しエキゾーストです。
できうる限りストレートに近い形状のエキゾーストパイプで、パワーアップと共にアクセルに対するレスポンスも向上します。

センター出しエキゾースト導入に合わせ、リアバンパーを加工します。
マフラー出口のトンネルを少し削って、ディフューザーの形状に合わせて拡張しました。
ボディ下部を通るエアの排出を早め、少しでもダウンフォースを発生させる狙いです。


またセンター出しとなったマフラー出口部は、ネットを切り取って、アルミ製ガ-ニッシュプレートを取り付けました。

センター出しになったことで、走行性能、排気音も変化しましたが、ルックスも更にワイルドに!
サーキットへ持ち込んでのパフォーマンスチェックが楽しみです。
この度はお仕事をいただき、ありがとうございました。
WONDERSの谷です。
今回は981ケイマンにプロテクションフィルム を施工させていただきました。


プロテクションフィルム はスクラッチキズを自己修復出来るので特に黒の車にはおすすめです。
ご依頼ありがとうございました。
スタッフ吉田です。
ダイハツ タフトに車高アップKitとルーブラックの取付け作業をご用意頂きました。



シルクロード製のリフトアップキットを取付。

純正比で約30mm車高が上がりました。


ルーフにはINNOのベースキャリア+THULEのCANYON XTを取付。

ちょい上げとルーフラック取付けで雰囲気が変わってドライブも楽しくなりそうですね。
お仕事ありがとうございます。
スタッフの瀬川です。
今週はサーフの水漏れです。


点検の結果は、バイパスパイプからの水漏れでしたのでした。 部品発注したところ、品番も変わりどおやら対策品に変わっておりました!

バイパスパイプはインマニの奥にありましたので、取り外していきます。

取り外したパイプと注文したパイプではスチール製に変更されてました。
交換後にクーラントも交換してエア抜きをして完了です。
215系ハイラックスサーフ、200系ハイエースでは故障事例の多い箇所になりますので、代替え品に変わってなければ注意が必要ですね!!
お仕事頂いてありがとうございます!
スタッフの高橋です。
今回、ROTORA(ロートラ)のブレーキオーバーホールを作業させていただきます。

4ピストンなので片側2個ピストンが付いています。
ブレーキにも色々な種類がありますが基本構造は同じです。
キャリパーを外して、ピストンを抜いてシールを交換していきます。



今回作業した、スーパーチャレンジは競技用モデルで、
シールはキャリパー側のみ装着されており、そちらを交換します。
最後にキレイにして作業完了です。

作業のご依頼をいただきありがとうございます。
RIP広報の原です。
今回は、ポルシェタイカン・クロスツーリズモのフェンダーモールを塗装させていただきましたので、ご紹介いたします。

ポルシェ初のEVということで注目のタイカンですが、ボディタイプが2種類存在します。
スポーツセダンと、今回作業をさせていただいた、ステーションワゴン風のCross Turismoです。

Cross Turismoも、最近のSUVトレンドにならいフェンダーに黒い未塗装樹脂製のフェンダーモールを装着しています。 このフェンダーモールを、艶有りブラックに塗装するのが今回のオーダーです。

まずフェンダーモールを取り外します。

このフェンダーモールは、未塗装樹脂で塗装していないので、しっかりと下地処理をする必要があります。
シボ(ボツボツしてる模様)をヤスリで削り、平面を滑らかにします。

シボ模様がなくったフェンダーアーチにサフェーサーを塗装して、塗装の下地作りが完成です。


艶有りの黒に塗装していきます。

仕上げ磨きで、より深い艶を出していきます。


各パーツを組付けて完成です。
未塗装樹脂のフェンダーモールは、黒々とした新品時は精悍なイメージを演出するのですが、経年劣化により白化し、クルマ全体を古く見せてしまう弱点があります。 今回のように塗装すると白化することがありませんし、またラグジュアリー方向へイメージを変えることも可能です。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの瀬川です。
今週はベンツC63のステアリングアジャスター修理などなどです。
診断の結果ハンドルのチルト側のみ動かないので交換していきます!
エアバッグなどをとりはずして、アジャスターを取り外します。

取り外したアジャスターはワイヤーがダメだったので空回りしていたみたいです。

場所にも狭くてなかなか苦労しましたが、新しいアジャスターを取り付けてテスターで調整を行いましたが、何回しても許容範囲をオーバーの数字と断線とでます💧試行錯誤の結果モーターがロックしているかもとモーターに刺激を与えて無事正常範囲になり動き出しました!!
お仕事頂いてありがとうございます!
アウディRS3にウイングを取付させていただきましたので、ご紹介いたします。


今回のオーダーは、オーナー様による持ち込みパーツのGTウイングの取付です。


最適な取付位置を探して、仮合わせをします。

強度に問題がないことを確認し、穴開け加工を施します。 開けた後は、突然に雨などでトランク内部が濡れないようにマスキングをしておきます。

各パーツの足付け作業です。 表面が均一でない部分はパテを薄く塗って形を整えます。

サーフェーサーを塗装、研磨してから、塗装します。


ラダーとステーは、ボディー同色で塗装。

ウイング本体は、カーボンの織目を活かすのでクリア塗装をします。


塗装後の表面をならして、艶を出すため磨きます。


組付けて完成です。

RIPでは持込パーツの取付も大歓迎!
サスペンション、エアロパーツ、ドラレコなど、様々なパーツに対応させて頂いております。
工賃はお持ち込みになる部品のコンディションなどにより変化しますので、詳しくはご相談ください。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回、サーキットで使用されているアバルト124スパイダーにロールケージを取り付けさせていただきます。

オープンカーでサーキットを走るとなるとロールケージの取り付けが必要になってくるサーキットが多いです。
オープンカーですと、万が一横転してしまった場合にドライバーの保護が難しくなってしまいます。
安心と安全を確保してサーキットで走行しましょう。

取り付け前にシートや内装を外していきます。
今回は4点式なので座席の後ろ側にロールケージが付きます。


ロールケージを仮組みして、干渉するパネルを切ったり削ったりしていきます。

カーペットマットも切り抜き、ロールケージとボディーを固定します。

当て板部分から水が入ってこないようにボンドで取り付けていきます。
最後にシートベルトやシートなどを元に戻していき作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
RIP広報の原です。
ポルシェ911ターボSのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。

まずは、ウインドシールと専用プロテクションフィルムを施工させて頂きます。
弊社では定番となっております、高品質な純国産フィルム「P-Shield」を使用させていただきます。

熱を加えながら、ガラス形状にぴったり沿わすため、慎重に作業を進めます。

フロントガラスのP-Sheild施工完了。 続いてボディのプロテクションフィルムを施工します。




ヘッドライトやフロントバンパーなどのフロント周りとフェンダーやドアエッジなどに貼っていきます。
XPELアルティメットフィルムは透明度の高いウレタンフィルムで、汚れが付きにくく透明度を長く維持します。

施工完了。
XPELアルティメットフィルムは透明度、密着度共に高く、ボディ色がくすんでしまうようなこともありません。
デイライトには、スモークフィルムを貼って印象を変えます。

チリやホコリを、出来る限り混入しないように細心の注意を払って丁寧に施工させていただきました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの清水です。
スズキ ジムニーのフロントバンパー修理のご依頼を頂きました。
以前弊社にてペイントさせて頂いたフロントバンパーで、純正ではない色です。

新品バンパーへの交換、ペイントになります。

元のバンパーは樹脂肌のゴツゴツしていますので、足付けした後、サフェーサーを塗装してツルっした表面に下処理していきます。

下地が完了しました!
次はペイント作業になります。

[ペイント後]
ペイント・磨き作業が完了しました!

この度は数あるカーショップの中から弊社をお選び頂き誠にありがとうございました!
今後とも宜しくお願い致します。
弊社は事故修理はもちろん、持ち込みパーツのカスタムペイントやオールペイント等も可能です!
お見積もりだけでも可能ですので是非一度ご検討の程宜しくお願い致します!
スタッフの瀬川です。
今週はベンツML350のエンジン不調で入庫です。
診断の結果はEGRバルブの不良でしたので交換していきます!

エアクリケースなどを取り外して、奥にあるEGRバルブを交換していきます!

取り外したEGRバルブはかなりスラッジが溜まり酷い状態でした!
交換後はテスターでリセットして、試運転後も異常なしでした!
お仕事頂いてありがとうございます!
サーキット仕様のアバルト695 セッタンタアニヴェルサーリオに、ステアリングコラムエクステンダーを特注製作させていただきました。

以前、DDMのステアリングコラムエクステンダーを装着させて頂き、50mm延長したのですが、シートを純正からRECAROスポーツスターへ変更したところ、背中の位置が若干後ろへ移動したため、ステアリングコラムを更に延長する必要が出てきました。
ステアリングコラムエクステンダーを装着はこちら
既製品では対応できないため、弊社CADチームと地元の金属加工業者様の力を合わせて、特注品を製作させていただきました。


今回は3Dに拘らず2Dで設計図を制作させていただきました。
3次元マシニングセンタでは無く、NCフライス加工機で製作可能なデザインとする事でコストカットしています。
見えない場所なので、見た目はシンプルにしつつ、充分な強度を確保できるデザインとし、オーナー様が本当に必要としている物を作り出しています。

ステアリング1個分手前にというオーダーでしたので、まず3Dプリンターでモックアップを作成しました。

仮合わせをして、動作に問題がないか確認をしました。


出来上がったステアリングコラムエクステンダーを取り付けます。
正しい姿勢のドライビングは、サーキット走行においては非常に重要です。
シートのクッションをカスタマイズしたり、ニーパッドやヒールプレートを製作したり、様々な方法で運転姿勢の改善ができますので、ご興味のある方はお気軽にご相談下さいませ。


特注エクステンダーの装着状態です。
ドライビングポジションが改善され、操縦性が高まり、更なるラップタイムの向上も見込めるようになりました。
3Dプリンターだけでなく、機械工作品にも詳しいエンジニアがおりますので、お気軽にお客様の「作りたい!」を相談ください!
お仕事をいただき、ありがとうございました。
今週は、GRハイラックスの入庫です。

最近ピックアップトラックが人気ですが、選択できる車種が限られているのがさみしいですね。


ガラスコーティングの施工依頼でした。
ありがとうございました。