RIP広報の原です。
今回は、ニッサン V36 スカイラインに車高調を取付させていただきました。


サスペンションはHKSのHYPER MAX。 白いスプリングが印象的ですね。



取り付けは1G締めで行います。
1G締めとは、足廻りのプッシュ(ゴム部)に生じたねじれを一度リセットしたのち、ジャッキなどを使って車両が静止している状態(1G)を再現したうえで各部の締め付けを行うことをいいます。
これにより各アームがスムーズに動くようになり、乗り心地が良くなります。

車高を決めて、最後にアライメントを測定、調整して完了です。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
RIP広報の原です。
レンジローバーD300のプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。

まずは、ボディ全体を洗車します。
こちらのレンジローバーD300は、マットホワイトで全長が約5mもある高級SUV。
洗車するのもなかなか大変です。 細かなゴミやホコリなどを綺麗に洗い流します。

丁寧にコーティングをした後、ボディのプロテクションフィルムを施工します。
今回は、ボンネットとフロントバンパーに貼ります。

まず下準備として、ボンネットにあるエンブレムを丁寧に剥がします。

使用するフィルムは、世界シェアNo.1のアメリカXPEL社のアルティメットフィルム。
耐久が高いのはもちろん、透明度も兼ね備えたプロテクションフィルムです。

フロントバンパーに貼っていきます。
プレカットデータを使用しているので、サイズに合った無駄のない形でフィルムを貼ることが可能です。

専用ラバースキージーを使って、丁寧に折り返していきます。

マット塗装の表面は細かな凹凸の連続なので、汚れが付きやすく落ちにくいという特徴があり、洗車がとても大変です。 プロテクションフィルムを貼ることで、汚れが落ちやすくなり、車両を綺麗な状態でキープすることが容易になります。

施工完了。 透明感が高いので、プロテクションフィルムが貼ってあることが分からないほどの仕上がりです。
メンテナンスの困難な車両の場合、新車状態でのプロテクションフィルム施工がおススメです。
RIPのプロテクションフィルムを担当するワンダースは、XPEL正規施工代理店ですので、様々な車種をXPEL純正のプレカットフィルムにて施工可能です。 お気軽にお問合せください。
この度は、お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの瀬川です。
今週は34GTRの車検などなどです。
34GTRとえば、ワイスピでもお馴染みですが最近は
価格の高騰からスーパーカー並みのお値段になりましたね💦
お仕事頂いてありがとうございます!

RIPのカスタムペイント部門wondersの谷が、ヘルメットのカスタムペイントをさせていただきましたので、ご紹介いたします。


今回のオーダーは、エイジング&レタリング仕上げ。


エイジングとは、あたかも経年劣化したかのように見せる塗装技術のことです。
あえて錆びていない物を錆びている様に見せたり、汚れや劣化した様子など再現したり、古びた感じを表現することが大きな魅力となっています。

レタリングとは、デザインされた文字のことです。
エイジングの雰囲気に合わせて、クラシカルなデザインさせていただきました。

お客様には、大変気に入っていただき、嬉しく思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
RIPでは、このようなユニークなカスタムペイントも承っております。
お気軽にお問い合わせください。
RIP広報の原です。
メルセデス・ベンツ A250(W176)の鈑金修理をさせていただきましたので、ご紹介いたします。


左ドアに大きなヘコミと擦り傷がありますので、今回はこちらを修理いたします。

まず、パネルのへこんだ箇所を引っ張ったり叩いたりして、ある程度パネルを整えます。

パテを薄く塗って、自然な仕上がりになるよう整形します。

サフェーサーを塗って研磨、下地処理をします。

塗装する色を作ります。
ボディカラーの色を作成し、実際に色板に試し吹きします。
その色板を現車のパネル部分と比べながら、塗料の配合を調整して塗料を作ります。
色ができれば、いよいよ塗装です。

床に取り付けられたレールの上をスライドさせて、塗装ブースへ移動させます。
この装置のお陰で短時間で車両の移動ができ、効率よく作業を続けることが可能です。

塗装ブースで、何回も重ねながら丁寧に塗装します。

ドアハンドルなどを組付けて、仕上げ磨きをして修理は完了。

元通り、綺麗に直りました。
これからも大切に乗っていただければと思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回は、アバルト124にTEIN車高調のMONO RACINGを取り付けさせていただきます。


こちらのアバルト124はサーキットで走行されるので足廻り等を整備していきます。


純正の足廻りを外していきます。


外せたら車高調を取り付けていきます。
取り付けたら1G締めをしていきます。
1G締めとは車高を下げると足廻りのプッシュ(ゴム部)にねじれが生じる為、一度リセットして接地している状態(1G)で締め直します。
これにより各アームがスムーズに動くようになり、乗り心地が良くなります。

最後に車高を決めて作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。
RIP広報の原です。
キャンピングカーに家庭用エアコンを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。

今回ご依頼をいただきました車両は、トヨタ カムロードがベースとなっているコルドバンクスです。
熱帯夜の増加している昨今、サービスエリアや道の駅など、平地での車中泊では、エアコンなしでは耐えられないですものね…。
温暖化の影響もあり、キャンピングカーに家庭用エアコンを設置されるケースが増えているようです。

広い室内空間を持つキャンピングカーですので、室内機の設置は比較的スムーズに作業が進みます。
配管・配線は、見えないよう壁の中に通していきます。

家庭用エアコンの室外機は、やはり大きくて重い。 この取り付けの位置と方法をどうするかが一番の難問です。
検討の結果、リアオーバーハングの外部収納庫を丸々カットし、そのスペースに室外機を取り付けることになりました。


室外機を車体に取り付けるための収納ケースを製作していきます。
段ボールでひな形を作成し、それを元にFRPを重ねて貼って収納ケースを作成。

収納ケースの仮合わせ。
空間をギリギリまで使っていますが、きっちり採寸したのでピタリと収まりました。

ケースを黒く塗って、排気用の穴やホースを通すを穴を開けます。

実際に取り付けます。 アングル材で製作したステーでフレームとガッチリ固定。

室外機の表面は、扉から一部はみ出すので、化粧プレートで隠します。
見た目もスッキリ。 この中に室外機が入っているとは思えません。

家庭用エアコンは長時間の停車時のみのご使用を前提としており、使用時はこのように扉を開けて室外機から排熱していただきます。家庭用エアコンの電源は走行中に充電したバッテリー内の電気を利用します。

室内機も綺麗に取り付けられました。
これで、熱帯夜の車中泊も快適にお過ごしいただけるかと思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
K-FIVEの谷です。
フォルクスワーゲン ヴェントのシフトノブ巻き替えをしました。


こちらが今回作業させて頂くシフトノブの巻き替え前の状態です。

形状を型取りし、革で巻き替えていきます。
純正とは少し変えて手縫いで糸をかがっての巻き替えとなります。


巻き替え完了です。
昨年にシフトブーツは張り替え済みだったので、その時と同じ革と糸を使っての巻き替えでした。
シフトノブは運転する際に必ず触る部分の1つなので綺麗になれば気持ち良くドライブが楽しめるかと思います。

ありがとうございました!
株式会社ケイファイブ
自動車内装、シート、天井 等 張替え、修理12
●オーダーメイドインテリア製作
●椅子、ソファー 張替え、修理
定休日:金曜日・第二、第四土曜日 営業時間:10:00~19:00
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Mail: info@k-five.jp
滋賀県守山市大門町108-3
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RIP広報の原です。
いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。
フォード マスタングGTの鈑金修理をさせていただきましたので、ご紹介いたします。



大きなキズはないのですが、至る所に小さなキズがあり、結果的にフロントバンパーやボンネット、右側面など大きな面積を塗装することとなりました。

研磨、パテ修正にて各所の小さなキズを消していきます。

下地処理の完了後、塗装ブースにてしっかりマスキングをします。


数回に分けて丁寧に塗装していきます。


ボディと同時進行で、ホイールもガリ傷を修正し、クリアを再塗装します。

塗装後の表面を均します。

各部品を組付け、仕上げ磨きをした後、プロテクションフィルムをサイドスカートに貼ります。
飛び石による小傷からボディを守ってくれます。
綺麗に直った愛車をこれからも大切に乗っていただければと思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの瀬川です。
今週はコルベットのC6の車検整備などなどです。


現行形はミッドシップになりましたので、やはりこの形がやんちゃなアメリカンV8ですね!!
お仕事頂いてありがとうございます!
スタッフの柴田です!
アウディ Q5のフロントバンパーの補修ペイントをさせていただきました!
お仕事をいただきありがとうございます!!

RIP広報の原です。
マクラーレン720Sに、デジタルインナーミラーを取り付け、リアカーボンパネルをワンオフ製作させていただきました。


マクラーレンを始めとする、いわゆるスーパーカーは後方の視界が狭く、デジタルインナーミラーを取り付けさせていただくことが多くなって参りました。


バックギアに連動してカメラが下を向き、車止めや駐車場の白線など、とても見やすいです。

前後を同時に表示できたり、ドラレコ機能もあり、大変便利なデジタルインナーミラーです。

デジタルインナーミラーの装着により、後方はカメラを通して確認できるため、リアガラスを取り外し、カーボンパネルと交換して軽量化を図ることとなりました。


取り外したリアガラスと同じサイズで、カーボンパネルを製作します。

リアガラスの重量は、約6kg。
出来上がったカーボンパネルは、約1.6kg。 約4.4kgの軽量化を実現。

装着部分が車両の上部なので、数字以上の運動性能アップが期待できます。

綾織のカーボン柄で見た目も引き締まった感じがしますね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
RIP広報の原です。
マクラーレン720Sにハーネスバーをワンオフ製作させていただきましたので、ご紹介いたします。

720Sでサーキット走行を楽しみたい、というオーナー様のご要望にお応えして、6点式(または4点式)シートベルトを固定するためのハーネスバーをワンオフ製作することとなりました。


3Dスキャナーで取り付け部をスキャンし、取付パーツを設計します。



出来上がったハーネスバーを組み込みます。
このバーにレーシングハーネスのショルダーベルトを固定することができます。
またボディの剛性を上げることにも貢献しています。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
新型のレクサスRXのカスタム依頼がありました。
ベースのRX350FスポーツをFスポーツパフォーマンス仕様にさせて頂きました。
オーナー様のこだわりで細かい部分までFパフォーマンスの部品に交換しているのでかなりクオリティの高い仕上がりになっています。
今回は納車前にカスタムして欲しいという事だったので、ディーラーさんでの納車と言う形になりました。
オーナー様早速のお仕事ありがとうございました。いつも有難うございます。


RIP広報の原です。
ニッサン エルグランドの鈑金修理をさせていただきましたので、ご紹介いたします。

修理する箇所は、フロントバンパーのヘコミ・擦り傷です。

前後方向は短いのですが、高さ方向で広範囲に渡る擦り傷があります。

ヒートガンで軽く炙って、熱によって樹脂を溶かし、細かなキズを目立たなくさせます。

ある程度パネルを整えてから、パテを薄く塗り、自然な仕上がりになるよう整形し、サフェーサーを塗ります。

何度も微妙に配合を変えて、現在の外装の色に合うように調色をします。


下地処理の後、塗装ブースでボディ同色に塗装します。


仕上げ磨きをして修理は完了。元通り、綺麗に直りました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
国産車、輸入車問わず鈑金塗装や車両整備を承っております。
お気軽にお問い合わせください。
フェラーリ458スパイダーがご入庫いたしました。
今回は、排気系部品の交換作業をさせていただきましたので、ご紹介させていただきます。


純正マフラーにアクセスするため、バンパーを取り外します。

純正マフラーが取り外されました。

装着する「ブリリアント・エキゾーストシステム」の梱包を解いていきます。

エキゾーストマニホールド(以下、エキマニ)で、白いテープは、耐熱に優れたシリカバンテージです。
シリカバンテージは、エキマニに巻く事により周りへ熱を放出しないという遮熱効果も持っています。
エンジンルーム内の温度を低減させ、エンジンパワーを向上させる耐熱バンテージです。

交換前のエキマニ。

交換後の等長エキマニ。
等長とは、各気筒からのパイプの長さが同じという意味で、不揃いのものより排気効率が向上し、性能がアップします。

マフラーを装着。 バルブ開閉機能用の配線をして作業は完了です。

ブリリアントはフェラーリのオリジナルデザインを尊重しており、敢えて純正のマフラーエンドを使用する仕様となっています。

外部からはエキゾースト交換の痕跡を認めることはできませんが、バルブをリモコンで開けると超高音のエキゾーストノートを奏でる、ブリリアントなフェラーリに変身。
サーキットで、磨きのかかった走りとサウンドを是非ご体感ください!
お仕事をいただき、ありがとうございました。
RIP広報の原です。
BMW M140i(F20)がご入庫いたしました。
ウインドウシールドステッカー、いわゆる「ハチマキ」を施工させていただきました。


当店オリジナル製品のブランド「RK DESIGN」のロゴをプリントしたハチマキです。

ボディカラーに合わせて、赤系で仕上げました。
このステッカーはドット柄のメッシュになっていまして、内側からの視界は妨げない構造になっています。

お仕事をいただき、ありがとうございました。
RIP広報の原です。
アウディS6にリアディフューザーを取付けさせていただきましたので、ご紹介させていただきます。


取付前。
ベースモデルのA6に比べ、すでにスポーティーな意匠になっていますが、更に迫力のあるリアディフューザーにカスタマイズさせていただきます。

こちらは、オーナー様が海外から取り寄せたカーボンリアアンダーディフューザーです。 お好みのスタイルのモノにたどり着くまで、時間をかけてお探しになり、購入にもなかなかご苦労があったようです。

ご苦労の末に入手されたリアバンパーですが…。
取り外し仮合わせをしてみると、横方向に僅かに大きく、リアバンパーに沿いません。

オーナー様も我々もフィッティングに難があるだろうことは想定内。
フィンの接続部に沿ってディフューザーをカットし、再度つなぐことで数ミリ幅を詰め、バンパーにフィットするように加工させていただきました。

レーシングカーのようにレインランプを取り付ける穴?が開いていますが、ランプは付属していません…。
網でも貼って手軽に雰囲気を出す方法もありますが…。

今回は、贅沢にもニッサン純正R35用のリアフォグランプを移植します。

R35のリアフォグランプのサイズに対し、元々あった穴は上下方向に大きいので、カーボンで整形します。

再度、仮合わせをし、問題がないことを確認。

足付けをして塗装にかかります。
カットした取付部には、目立たないようにキャンディーブラックが塗装済です。

クリア塗装をします。

何層も重ねて、艶を綺麗に出します。



仕上げ磨きをして、組付けて完成です。
大型のフィンが付いたカーボンディフューザーが、レーシーで精悍な印象を演出していますね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
小澤です。
今週は元デモカーのC6コルベットのナビ交換です。
色々思い入れがあるデモカーですので、今も大切に乗ってもらえているのが本当に嬉しいです。
取り付けの作業は元々社外ナビが付いていたので交換するだけでしたが、内装もカスタムしてある車両ですので中々一筋縄では行きませんでしたが上手く直って良かったです。
オーナー様いつも有難うございます。

RIP広報の原です。
BMW M4の鈑金修理をさせていただきましたので、ご紹介いたします。


今回の損傷箇所は、右側面のフロントバンパーからクォーターパネル、リアバンパーにかけて広範囲に渡ります。

右ドアは中古の美品が見つかりましたので、主にフロントバンパー、右フロントフェンダー、右クォーターパネルのヘコミ・擦り傷修理の様子をご紹介いたします。

へこんだ箇所を引っ張ったり叩いたりして、出来る限りパネルの形を整えます。 表面が自然な仕上がりになるよう、最終の整形でパテを入れますが、極力薄くできるようにしています。


パテを研ぐことでキズを無くし、元の形に戻します。

しっかりとマスキングをし、サフェーサー塗装をします。


下地処理の後、再度マスキングを施してボディ同色に塗装します。

塗装後、床に取り付けられたレールの上をスライドさせて、塗装ブースから磨き作業のセクションへ移動させます。 短時間で移動ができ、悪天候下でも車両を屋外に出さずに次の作業を始められるので効率が良いです。


組付けて、仕上げ磨きをして修理は完了。
広範囲の修理のため、お時間がかかりましたが、元通り綺麗に直りました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
RIP広報の原です。
ポルシェ911カレラS カブリオレがご入庫いたしました。
ポルシェオーナー憧れのブランド、テックアートのエアロパーツを取り付けさせていただきます。


装着させていただくパーツは991.2用フロントリップ、サイドスカート、リアスカートトリムとなります。

分かりにくい画像ですが、仮合わせ中です。
きちっと取り付けられるか、チリなど合わせて調整します。

仮合わせが済んだら、各エアロパーツを塗装し、綺麗に磨きます。
エアロを取り付ける側のバンパーも磨いていきます。


しっかり組付けます。 ボンドが乾燥するまで、マスキングテープでテンションを掛け、密着度を高めます。

完成です。
エアロキットの装着により、リフトが抑えられ、特に高速コーナーでの接地感がアップしました。
アピアランス的にも少しボリュームが出て迫力が増しました。

リアは、リアバンパーのダクトにフィンがつきました。
さり気なくレーシーな雰囲気になります。

お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回、ラパンに360°ドラレコを取り付けさせていただきました。

360°なので前方はもちろん、室内も録画可能です。
運転の邪魔にならない位置に取り付けさせていただきました。


作業のご依頼をいただきありがとうございました。
小澤です。今回はタイトル通りのご相談をお受けしました。
ナビのモニターでは動画が観れるのに、リアモニターにはDVDや地デジは映るのに動画は映りません。
ナビのメーカーを調べてみると最新のモデルは動画も対応しているのですが少し前のモデルは対応してない様子…。 しかしこのご時世、スマホのミラーリングが出来なかったり、動画を観れないのは不便なので、色々試してみたら何とか映す事が出来ました!
これでリアシートのお子様に怒られる事も無くなりそうです。
今回はアルパインのモニターでしたが、他のメーカーや純正モニターでも出来ると思いますので、気になった方は是非ご相談ください。
ただモニターやナビの仕様によっては出来ない事もありますのでご了承ください。

RIP広報の原です。
アバルト124スパイダーに車高調の取付とナンバープレートの移設をさせていただきましたので、ご紹介いたします。


取り付けたサスペンションはCUSCOのストリートZERO A。
減衰力が40段も調整でき、細かいセッティングが可能です。
ソフト側では純正ビルシュタインより乗り心地がよく、ハード側ではしなやかなハンドリングで、ワインディングロードを気持ちよく走ることができます。

サスペンションキット取付後はアライメントを測定、調整します。
RIPではショックアブソーバーやスプリングなどの交換の際は、必ずアライメントもセットで作業させていただいております。

続いて、フロントナンバープレートの装着位置を変更します。
124スパイダーオーナー様の間で人気のカスタムメニューのひとつです。

センター出し、左右の平行などきちんと測定し、バンパーのラインに揃えてナンバーフレームを取付けます。
ナンバープレートの位置を下げた事で、より精悍な雰囲気になりました。

ローダウンに合わせ、FIC製ワイドトレッドスペーサー(前後20mm)を装着させていただき、コーナリング時の安定感を向上。 ルックス的にも本来あるべきスポーツカーの姿になり、オーナー様に大変喜んでいただけました。
この度はお仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフ吉田です。
エンジンチェックランプか点灯し、ご入庫のベンツCLA
点検の結果サーモスタット&サーモケースASSYの交換です。

サーモケースはINマニの下
交換の為にINマニを取り外します。


取り外しました。
ウォーターホースを繋ぎ直したら元に戻し冷却水を入れエア抜き、漏れ点検、テスターにて診断、異常が無い事を確認して作業終了です。
お仕事ありがとうございます。
RIP広報の原です。
F56ミニクーパーの鈑金修理をさせていただきましたので、ご紹介いたします。


損傷個所は左リアドア周辺です。
左リアフェンダーカバーとサイドステップは交換となりましたので、主に左リアドアのヘコミ・擦り傷を鈑金修理いたします。



パネルのへこんだ箇所を引っ張ったり叩いたりして、ある程度パネルの形を整えます。 その後、パテを薄く塗って、自然な仕上がりになるよう整形します。
鈑金作業の最後に成形のひずみがないか確認をします。 このひずみ確認は、鈑金職人の手作業によって行われます。 最終的なパネル表面の仕上がりは長年の経験によって築き上げてきた職人技に頼るところが大きいです。



鈑金修理行程が完了後、車両は塗装スタッフに委ねられ、サフェーサーの塗布、研磨などの下地処理の後、塗装ブースでボディ同色に塗装されます。


最後にサイドスカート、フェンダーアーチ等を組付け、仕上げ磨きをして修理は完了です。
元通り、綺麗に直りました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの柴田です!
レクサス RXのキャリパーのペイントをさせていただきました!

純正の黒から

オプション設定のあるオレンジでペイント+レクサスのロゴのカッティングを貼って、クリアーペイントです!


リアもペイントです!
これから組み付けて完成です!
お仕事をいただきありがとうございます!!
スタッフの清水です。
レクサス RX500h ホイールペイント依頼を頂きました!


[ペイント前]
小さな小傷を修復し、足付け作業を終えました!
次はペイント作業になります!


[ペイント後]
ペイント完了です!!
今回はお客様オーダーの明るめシルバーへの色変えでした!
他とは少し違う個性が入る事で、より車愛も深まりますね
この度は数あるカーショップの中から、弊社をお選び頂き誠にありがとうございました!
今後とも宜しくお願い致します。
RIP広報の原です。
アウディTTにダウンサススプリングを取り付けさせていただきます。


スプリングは、アイバッハの「プロキット」です。


装着完了。

取付前。

取付後。
写真では少しわかりにくいかもしれませんが、フロント・リア共に約2~3㎝のダウンです。
時間が経ち、なじんでくると、もう少し下がるかと思います。

最後にアライメント調整をして作業完了。
お仕事をいただき、ありがとうございました。
スタッフの高橋です。
今回はアルファードに中古の車高調を取り付けさせていただきます。


取り付ける車高調はScherzenになります。
非常にコンディションの良い中古美品です。


前後の足廻りを分解していき車高調を取り付けていきます。
最後にお客様の希望の高さに調整とアライメント調整して作業完了です。

作業のご依頼をいただきありがとうございました。