施工事例| RIPリップ – JUST BALANCE

施工事例

リーフ 板金修理

スタッフの清水です。
日産 リーフの板金塗装依頼を頂きました!
左前後ドアの修理になります。


[ペイント前]
左後ドアは新品未塗装品のペイントになります!


[ペイント後]
ペイント完了です!
ソリッドの黒は傷や歪みが目立つので気を張ってペイントを行いました✊
無事綺麗に塗装出来ました!
次は磨き作業になります!

この度は数あるカーショップの中から、弊社をお選びいただき誠にありがとうございます!
今後とも宜しくお願い致します!

MAZDA3 マフラー&サクションホース交換

スタッフの高橋です。
今回は、MAZDA3にOdulaのリヤマフラーとBLITZのエアサクションホースを取り付けていきます。
取付後の写真です。


刻印とチタンカラーが良い感じになっています。


サクションホースも鮮やかな青でエンジンルームが締まって見えます。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

ベントレー エアサス修理

小澤です。最近のお仕事はベントレー フライングスパーのエアサス修理ですね!
年式的なもので仕方がないのかも分かりませんが、このあたりのベントレーのエアサスはやはり壊れることが多くなってきました…。
前側のエアサスが壊れる事が多く、補修用に安いエアサスが社外メーカーから出ているのですが、結構また壊れちゃう事が多いです…。 かと言ってベントレー純正のエアサスは高額で…と言った感じです…。
今回の車両も何度か社外サスで直させて頂いているのですが、やはり再発しました。 今回はお付き合いの長いオーナー様と言う事で実験的に特殊な方法で修理させて頂きました。 上手く直っていれば良いのですが…しばらく試運転して様子を見てみます。
オーナー様いつもありがとうございます。

BMW M3 パワークラフト取り付け

スタッフの瀬川です。
今週はE90 M3にパワークラフトマフラー取り付けです。


ノーマルマフラーを取り外しまして、パワークラフト取り付けです。
エンジンルーム側からバキュームを取り出して配線していきまして、マフラー側まで配線していきます。また、室内のサウンドコントロールモジュールの取り付け配線などなど、なかなかの作業工程になります。


すべての作業工程完了しましたら、あとは動作チェックして完成です。やはりGood soundですね!!
お仕事頂いてありがとうございました。

ポルシェ911 コーティング

向井です。
今週は、ポルシェ911のコーティング作業です。


ピカピカボディに空が映り込んできれいです。
ご依頼ありがとうございました。

メガーヌRS エアコンコンプレッサー取付

RIP広報の原です。
ルノー メガーヌRSのエアコンコンプレッサーを交換させていただきましたので、ご紹介いたします。 
こちらのメガーヌRSは、弊社のカスタムブランド「RK DESIGN」のエアロKITが装着された車両です。


空力にこだわったオリジナルパーツです。
詳しくは、こちらをご覧ください。
https://www.rkdesign.co.jp/gallery/megane.html


今回は、エアコンの効きが悪いという事でご入庫いたしました。
原因を探ると、どうやらコンプレッサー本体に問題があると判断し、交換いたします。


コンプレッサーの位置は、かなり狭い場所にあり、ラジエーターのロアサポートを外さないといけないようです。


ラジエター・ロアサポート等を外すため、フロントバンパーの取外しも必要となります。


ロアサポート等、諸々の部品を外し、コンプレッサーを取り外した状態です。


左が、交換するコンプレッサー


取付後、真空引きしてからガスを充填して、作業完了です。


エアコンもしっかり効くようになりました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

ポルシェマカン ドライブレコーダー取付

小澤です。
今回はポルシェマカンにドライブレコーダーの取り付けです。
当店ではユピテルをお勧めしていますが、お好みのブランドがあればお取り寄せ可能です。
お持ち込みも歓迎ですので、買ってきて頂いても大丈夫です。
今回もお持ち込みのドライブレコーダーでした。
慣れないブランドなので少し手間がかかりましたが無事完了しました!
ありがとうございました。

RECARO Sportster 張り替え

K-FIVEの谷です。
RECARO Sportsterの張り替えをしましたので紹介させて頂きます。


今回張り替えたシートです。
センター部分はアルカンターラで、それ以外の部分は本革を使用しています。ステッチに使用した糸は耐光性や耐摩耗性に優れたドイツのserafilという糸を使っています。


センター部分はパンチング加工されたアルカンターラと同色の糸でキルティングをいれたアルカンターラとなっております。


生地の裁断や縫製など全て手作業で行なっている為、お預かりから納品までお時間をいただく事になりますが、一点一点丁寧に作業させて頂きますのでご理解お願いします。

株式会社ケイファイブ
自動車内装、シート、天井 等 張替え、修理
●旧車、クラシックカー 内装張替え、修理、内装レストア
●オーダーメイドインテリア製作
定休日:金曜日・土曜日
営業時間:10:00~19:00
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FAX: 077-582-5771
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https://www.k-five.jp/

ルノー クリオ V6 整備

スタッフ吉田です。
ルノー クリオV6 整備の為にご入庫です。


ご用命はタイミングベルトの交換。


何とかエンジン降ろさず作業出来そうなので
車上でタイミングベルト&ウォーターポンプの交換します。


交換した部品達


A/Cが効かないとの事でしたが、コンプレッサーの不良でしたのでこちらも交換しました。
お仕事ありがとうございます。

マクラーレン765LT プロテクションフィルム施工

RIP広報の原です。
マクラーレン765LTのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。


細かなゴミなどを綺麗に洗い流してから、フロントガラスにプロテクションフィルム「P-Shield」を貼ります。


「P-Shield」は高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラス専用の保護フィルム。


走行中にフロントガラスへの飛び石などの飛行物による ヒビ、傷などからしっかりとガード致します。
次にボディのプロテクションフィルムを施工します。


ボディに施工するXPELアルティメットフィルムは高耐久で、高品質なプロテクションフィルムです。
XPELでは車種別に、パーツに合わせたカットデータが用意されております。
XPEL正規施工代理店の弊社では数万車種のプレカットデータにアクセス可能ですので、多くの車種において複雑な形状の外装でも高品質な施工を短期間で仕上げること可能です。


フロントバンパーやボンネットなどのフロント周りはもちろん、ドアミラーやドアの下回り、リアのカーボンパーツなどにも貼っていきます。
XPELプロテクションフィルムは、貼ってあることが分からないほど透明感の高い素材を使用しています。


施工完了です。
傷のない車両は売却時の評価において非常に有利になりますので、新車ご購入の際には、プロテクションフィルム施工がおススメです。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

ポルシェ マカン 整備

スタッフ吉田です。
ポルシェマカンが整備で入庫しました。


ブレーキパッドの交換


もちろん清掃も行います。


フロントも交換


定番(?)のタペットカバーからのオイル漏れがありましたのでパッキン交換しました。
その他、異音からのリヤショック交換やPDKオイル、ミッションオイル、トランスファーオイル、デフオイルをリフレッシュ交換!
ご入庫&お仕事ありがとうございます。

レガシィ 板金塗装

スタッフの清水です。
スバル レガシィの板金修理依頼を頂きました!


[修理前]
左リア周りに凹みや擦り傷がございました。
まずは損傷箇所の傷を滑らかに削り落としていきます!


[ペイント前]
板金作業が終わり、塗装の下地となるサフェーサーまで完了しました!
次は、ペイント作業に入ります!


レガシィ 左リアの板金修理が完了致しました!
ボディ色が黒のお車は、傷や歪みがよく目立つので修理には細心の注意が必要でしたが、綺麗に修理出来ました。
この度は数あるカーショップの中から弊社をお選びいただき。誠にありがとうございます!
今後とも宜しくお願い致します。

ツイン オールペン&内装カスタム

RIP広報の原です。
スズキ ツインの全塗装をさせていただきましたので、ご紹介いたします。


スズキ ツインは、2003年に発売された2シーターの軽自動車です。
当時、国産軽四輪車最小サイズのボディで話題となりました。


まずは、ドアミラー、テールランプ、フェンダーカバー、バンパー、窓ガラスなど、外せるパーツ・部品を外していきます。
各パーツをバラしていくと、錆びている個所が沢山出てきましたので、今回はそういった部分も修理します。


一部、穴が開いてしまうほど錆で酷く朽ち果てています。


ボディは、錆を落として錆止めを塗装し、小さな傷や凹みを鈑金修理します。 


ボンネットは、小さな錆がいくつもあったので、全て削り落とします。


内装もシートや内張りを取り外します。


塗装する箇所全てに足付け作業を施します。
外装と内装もあるので、小さい車とはいえ、かなり時間がかかります。


表面がある程度整ったら、サーフェーサーを塗装。さらに均していきます。


エンジンルームの塗装もご依頼いただいていますので、エンジンを降ろします。
ちなみにエンジンは、ターボエンジンに載せ替え済。


ケーブル類など、丁寧にマスキングをしておきます。


いよいよオールペイント作業です。 内装、外装を塗っていきます。


ボディのオールペイント作業が完了しました。 内装、外装は真っ白です。


ボンネットやフェンダーなども塗装。


バンパーなどは、黒に塗ります。


さらにホイールも足付け後、塗装します。


塗装が乾燥したら、綺麗に磨きます。


外したパーツ・部品を組み付けていきます。 ターボエンジンを載せます。


外装の組付けが、ほぼ完了しました。


次に内装を組み付けていきます。
元のダッシュボードに、ラパンSSのダッシュボードを移植(合体)します。


配線を組み替えて、メーターを追加。


シートもsparco R100Jが2脚、取り付けられました。


最後に、エアコンガスを充填して作業完了です。


新しく生まれ変わりましたね。


移植前のダッシュボード


ここまでカスタムされたツインも珍しいと思います。
ずっと乗り続けていただきたいですね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

NAロードスター ブレーキ&ローター交換

スタッフの高橋です。
今回はNAロードスターにD2のキャリパーとローターを取付けていきます。


取付させていただくブレーキセットがこちらです。
緑が鮮やかなキャリパーと大型のローターになっています。


純正から見るとかなり大きくなっていて良くブレーキが効きそうです。


キャリパーに合わせてホイールも交換していきます。
ホイールはアメリカから取り寄せた、Group-B UnlimitedのNC-01。
サイズは15x8.0 +35 4-100です。
ばっちり収まってカッコよくなっています。
その他、作業がある為もう少しお時間をいただきます。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

ジムニー カスタム

朝晩は少しずつ涼しくなってきた気がしますね!
とはいえ、まだまだ日中はアツい!
いい加減暑さも落ち着いて貰わないとツラいですね…
アツいと言えばジムニーのカスタムも相変わらず人気で盛り上がっています!
アウトドアブームから街中でも四駆系のクルマやオフロード風のカスタムが増えてきたので、なおさら人気が出てきた気がしますね!

今回はバグガード、フェンダーモール、カッティングステッカーの貼り付けのお仕事です。

どれもDIYでも出来る作業ですが、カスタムはちょっとした一手間や工夫で仕上がりが違ってくる事もあるので作業してくださいとオーナー様からご依頼頂きました。
写真では分かりづらいですが色々と細かい所に手を加えて取り付けさせて頂きました。

オーナー様お仕事頂きましてありがとうございました。

ヤリスカップ出場車 プロテクションフィルム施工

RIP広報の原です。
ヤリスカップ仕様のヤリスのフロントガラスに、プロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。


このヤリスは、今週末に岡山国際サーキットで行われるヤリスカップに出場される車両です。
今回、そのレースを前にフロントガラスを保護するために、プロテクションフィルムを貼らせていただきます。


熱を加えながら、フロントガラスの形に合わせて貼っていきます。
ガラスへの密着が甘いと剥がれの原因になり、本来の性能を発揮できませんので、慎重かつ丁寧に作業を進めます。


施工完了です。
透明度が高いため、運転席からの視界にも違和感を感じるようなこともありません。


使用したフィルム「P-Shield」は、高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラスのプロテクションフィルム(フロントガラス保護フィルム)です。


レース車両は柔らかく、熱に強いハイグリップタイヤを履いているので、路面の小石を拾いやすく、後続車両はフロント周りやフロントガラスに飛び石の被害を受ける可能性が高くなります。
ヤリスカップのようなワンメークレースの場合、車両の性能差がないので、高速で密集して走行する場面も多く、フロントガラスへのダメージは年に数回は想定内のようです。
ヒビの入ったガラスでは次のレースに出場させてもらえませんので、初期投資は必要ですが、フロントガラスへのプロテクションフィルム施工は、参戦コスト抑制にとても有効です。


走行写真は鈴鹿サーキットでの練習走行を撮影したものです。
レースでの健闘をお祈りいたします。 頑張ってください!
お仕事をいただき、ありがとうございました。

30ヴェルファイア ペイント

スタッフの柴田です!
30ヴェルファイアのスライドドアの補修ペイントをさせていただきました!
お仕事をいただきありがとうございます!!

RECARO Spyderco シート張り替え

K-FIVEの谷です。
RECAROのSpydercoを張り替えました。


今回張り替えるシートです。
サイドサポート部分が潰れてしまい、表皮のレザーも破れてしまっております。


座面のウレタンはこの様な状態…
張り替えだけでなくウレタンの修理も必要になります。


元の状態をイメージしてしっかり修理していきます。


そして張り替えた後がこちらです。
今回はヘッドレストとセンタークッション部分は張り替えずにそのままで、それ以外を張り替えました。


       ↓張り替え後↓


       ↓張り替え後↓

使用した生地はオリジナルに近い見た目の合皮を使い、張り替え後も出来るだけ違和感のないように仕上げました。中のウレタンもしっかり修理しましたので永く使って頂けるかと思います。
ご依頼ありがとうございました。

株式会社ケイファイブ
自動車内装、シート、天井 等 張替え、修理
●旧車、クラシックカー 内装張替え、修理、内装レストア
●オーダーメイドインテリア製作
定休日:金曜日・土曜日
営業時間:10:00~19:00
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FAX: 077-582-5771
Mail: info@k-five.jp
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https://www.k-five.jp/

E36 BMW 全塗装&レストア

RIP広報の原です。
E36 BMWを全塗装&レストアさせていただきましたので、ご紹介いたします。


綺麗にお乗りのE36ですが、細かな凹みや傷、劣化による損傷があるので、今回は同じブルーで全塗装いたします。
まずはボディの凹みや傷、塗膜の劣化の修理から。 


ドアやバンパー、サイドスカートなどを取り外していきます。


ボディの凹みや傷を鈑金修理し、塗膜が劣化した部分は研ぎ落とし、表面を整えていきます。


サフェーサーを吹き、更に均していきます!


いよいよボディ本体の塗装です。 面積が大きいので二人で塗ります。


バンパーやドア、ボンネットなどは外され、別々に塗装します。


塗装完了後は、塗装したパーツを全て磨いて、表面を綺麗にしていきます。


組付けて完成です。


劣化していたガラスモールやサイドモールは、全て新品に交換いたしました。


レストアしたことによって、新車のように綺麗になったのではないでしょうか。
ここまでコンディションの良いE36は、なかなかお目に掛かれないかと思います。
これからも大切にお乗りいただければ嬉しいです。

レストアのお仕事もRIPまでご相談下さい!
お仕事をいただき、ありがとうございました。

レクサスNX TVキャンセラー取付

小澤です。 今回は、当店でお買い上げ頂きましたレクサスNXです。
ご契約時にTVキャンセラーもご注文頂きましたので、納車前に取付けさせて頂きました。
最近の高級車はネジ等が見えない様にデザインされている事が多く、組み付け精度も高いので簡単な作業でも慎重に確認しながらの作業になるので時間が掛かります…
RIPは作業に時間がかかると言われる事がありますが、なるべく綺麗に仕上げる為に頑張っていますのでご迷惑お掛けしますがご理解いただけると助かります。
今回も時間は掛かりましたが綺麗に作業完了しました。
車両お買い上げ頂いてさらにお仕事まで頂きありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。

マセラティ ブレーキパッド&ローター交換

スタッフ吉田です。
マセラティ クアトロポルテ、ブレーキ修理の御用命です。


ブレーキパッドは低ダストのディグセルTyoe-Mへの交換、
ディスクローターはフロント純正、リヤディクセルです。


交換の際は出来る限り清掃します。


交換作業が終わったらブレーキラインのエア抜きをして、作業終了です。
お仕事ありがとうございました。

アウディRS3 インタークーラー取付

RIP広報の原です。
アウディRS3にインタークーラーを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。


今回取り付けるインタークーラーは、 Revo Technik(レボテクニック)。
純正のインタークーラーより51%アップの大容量、まさにハイパフォーマンス・インタークーラーです。


こちらは、取り外した純正品。


早速、REVO製インタークーラーを取り付けます。 純正より面積が大きく、デザインもスタイリッシュですね。
これは効きそうです。 


同時にラジエターサポートの一部にレッドに彩色されたいとのことで、カッティングシートを貼りました。
ホースバンドの締め付けをチェックして、作業は完了です。


カッティングシート施工部分はこんな感じに。 


チラ見えアクセントとしての差し色が効いてますね。


蒸し暑い夏場でも、熱ダレによるパワーダウンを防いでくれる大容量インタークーラー装備で、RS3のパフォーマンスを楽しんでいただけるかと思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

キャンピングカー スピーカー取付&カーテン製作

RIP広報の原です。
キャンピングカーのスピーカーのアップグレードとカーテン取り付けのご用命をいただきました。


車両は、トヨタ・カムロードベースの「リバティ52DB」。


快適な旅のお供に欠かせないのは、Good Musicですが、商用車がベースのため、標準スピーカーのパフォーマンスは…。 ということで、スピーカー交換、ツイーターとサブウーファーの増設をご依頼いただきました。
メインスピーカーは、この車両に装着のし易い、カロッツェリアの10cmセパレート2Way。
ツイーターも、カロッツェリアのチューンアップツイーターです。


運転席と助手席のダッシュボードに取り付けさせていただきました。
純正スピーカーにも簡単にシステムアップ接続ができ、高域不足をカバーした広帯域再生を実現します。
かなり音の広がりが変わって、聴きやすく感じます。


運転席助手席用の足元の真ん中に、サブウーファーを取り付けました。
とてもコンパクトながら、充分な低音がでます。


また、運転席助手席の上部にレールを設置し、カーテンを取り付けさせていただきました。
こちらはRIPの内装部門、K-FIVEによるカスタムメイドです。


カーテンを付けることで、車内が見えることもありませんし、運転席で仮眠する時も便利です。
これで、朝日や視線を気にすることなく、車中泊を楽しんでいただけると思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

ND ロードスター ローフォルムスプリング等取付

スタッフの高橋です。
今回はNDロードスターにローフォルムスプリングとシートを取付していきます。


R-Magicのローフォルムスプリングとレカロシートを取付します。


スプリングでも車高は下がりますが、もう少し下げたいので純正ビルシュタインのCリングの位置を下げて調整していきます。


足廻りを分解していき、新しいスプリングを取付していきます。


取付ができれば1G締めをしていき足廻りは完成です。


シートの交換もしていきます。
オープンカーなので整備性は抜群です。


作業のご依頼をいただきありがとうございました。

MAZDA B2200 内装張り替え

K-FIVEスタッフの谷です。
MAZDA B2200のシート、ドア内張りの張り替えをさせて頂きました。


今回張り替えるベンチシートです。
張り替えと合わせてヘタッたウレタンも硬くして欲しいとの注文でした。


写真では伝わりにくいですが、運転席側の座面はかなり劣化して座ると沈み込みが酷かったです。


劣化した部分は取り除き、硬めのウレタンでしっかり修理しました。


モケットと合皮で張り替えて完成です。
デザインはオリジナルのままで中央は合皮に変えています。


背面に黄色の合皮で細いパイピングを入れました。


次はドア内張りです。


こちらもシートと同じ生地で張り替え


シート同様に黄色のパイピングを入れました。


ドアインナーグリップも同様に張り替えます。


こちらにも黄色のパイピングと同色の糸でダブルステッチをいれました。
ブログに書くとすぐ終わってしまいますが、下地の処理や縫製等かなりの時間がかかる作業でしたが、お客様に喜んで頂けて良かったです。

株式会社ケイファイブ
自動車内装、シート、天井 等 張替え、修理
●旧車、クラシックカー 内装張替え、修理、内装レストア
●オーダーメイドインテリア製作
定休日:金曜日・土曜日
営業時間:10:00~19:00
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Mail: info@k-five.jp
滋賀県守山市大門町108-3
https://www.k-five.jp/

CX5 ローダウン

スタッフの瀬川です。
今回は、CX5のローダウンです。


カスタム好きのお客様です!


純正と比べて約四センチ下がりました。


オシャレになりましたね!
お仕事頂いてありがとう御座います!
また宜しくお願い致します!

McLaren 765LT シート交換

小澤です。今回は、McLaren765LTのシートの交換です。
元々素晴らしいフルバケが付いているのですがやはりリクライニングする方が街乗りは快適ですのでシート交換となりました。
こちらのシートはリクライニングするのはもちろんですが、しっかりホールド性もあるのでオススメです。
オーナー様お仕事頂きましてありがとうございました。

FIAT 500 by Gucci 鈑金修理

RIP広報の原です。
FIAT500が鈑金修理のため、ご入庫いたしました。


ご入庫の車両は、グリーン・レッド・グリーンのストライプがお洒落な「500 by Gucci」。
2011年から2012年の2年間のみ限定販売されたモデルです。


フロントバンパー&フェンダーの擦りキズを修理いたします。


パテを薄く塗って、自然な仕上がりになるよう整形します。


研磨してサフェーサーを塗り、下地処理をします。


車両を塗装ブースに移し、ボディ同色に塗装します。 丁寧にムラなく重ねて、最後にクリアを塗装。


仕上げ磨きをして修理は完了。


元通り、綺麗に直りました。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

NDロードスター ロールケージ等取付

スタッフの高橋です。
今回はNDロードスターに4点ロールケージ、レカロシート、4点シートベルトを取付させていただきます。


ロールケージはキャロッセ製SAFETY21。 今回はロールパッドも巻いていきます。


少し接着剤を入れて繋げてを繰り返していきます。


パッドが巻ければ室内を分解していき仮取付をして固定用の穴を開けて固定をします。


シーリングも忘れずにしていきます。


取付が終わればシートとシートベルトを取付していきます。
シートはレカロのRS-Gでシートベルトはクスコの4点シートベルトです。
全て取付をして作業完了です。
作業のご依頼をいただきありがとうございました。

200ハイエース クルーズコントローラー取り付け

小澤です。今回はハイエースにクルーズコントローラーの取り付けですね!
本来、この商品は車両にクルーズスイッチが付いている車両にのみ装着可能な商品なのですが、今回の車両はクルーズスイッチが付いていない車両でした。
この場合、純正のクルーズスイッチと付属品を買い揃えれば装着は可能なのですが、部品代が高額になってしまうので配線を加工して必要以上にコストを掛けないように装着させて頂きました。
オーナー様お仕事頂きましてありがとうございました。