施工事例| RIPリップ – JUST BALANCE

施工事例

アバルト 595コンペティツォーネ:クイックシフト取り付け!!

先日ご契約を頂いたY様のアバルト595コンペ

納車前に追加カスタムのご用命を頂きました。

アルミフットレスト、アルミオイルキャップ、そしてクイックシフトの取り付けです。

フットレストの取り付けで、足元が少しレーシーになりました。

エンジンルームも少し高級感が出ました!

オレカのクイックシフトはコストパフォーマンスも高く、コクコクと入るシフトに早変わりです。

これ、意外とおススメのパーツです。

アバルト乗りの方、ぜひお試しください。

車販部 小倉

マツダNDロードスター:RK DESIGN カナード・コレクション

RK DESIGNの台湾ディーラーのひとつ、AT SKYから写真が届きました。

AT SKYはほぼNDロードスター専門店で、RK DESIGNのND用カナードを世界で一番売ってくれているお店です。

台湾のユーザーさんはビビッドな色使いを楽しんでいる方多いようで、カナードも色とりどりにペイントしておられます。

はい、来た、ソウルレッド!

リップスポイラー、サイドスカートもレッド、幌もレッドでコーディネート。

今は純正ホイールですが、これにどんなホイールを合わせてくるのか楽しみです。

さらにインパクトのある、ブラックボディにエアロはイエローという組み合わせ。
上のホワイト&レッドと同じパターンながら、印象がずいぶん違います。

チラッと見える純正ブレンボキャリパーもきっちりイエローに。

そして、こちらはいわゆるマジョーラカラー。 

光の当たり具合で紫メタに見えたり、緑メタに見えたりするヤツです。

上のクローズアップの車両とは別のクルマですが、こちらもマジョーラ。

Aピラー、サイドミラー、カナードがマジョーラを配置。

ゴールドとブラックのグラフィックと相まってレーシーなのに上品な雰囲気に仕上げています。

こちらはFRPの製品にカーボンのレイヤーを足したバージョン。

言ってくれたら、特注で作ってあげたのに…。

カーボンなのでルックス的には逆に普通に。 

このボディー色と合わせると結構シブいです。

カナードといえばブラック一辺倒になりがちですが、海外のユーザーさん達の自由な発想、素晴らしいですね。

RK DESIGNパーツの塗装、取付もRIPにお任せ下さい!

F55 ミニ:フロントブレーキパッド、ローター交換

春は年度の切り替わり時期ということもあり、ライフスタイルが変化する時期。 それに合わせてクルマを買う方も多いので3月に入って車検・整備のお仕事が俄然増えて参りました。

こちらのミニ5ドア(F55)も車検&整備ご入庫。 特に故障のない綺麗なお車でしたがフロントのブレーキが摩耗しており、パッドとローターを交換させて頂きました。
パッドはいつものHELLA/PAGID製の低ダストパッド、シルベラミック。
ダスト、鳴きが少ないのに、制動力も純正+アルファ。 ペダルフィールも自然なので、街乗り中心のドイツ車ユーザー様にお勧めです。
ローターもHELLA/PAGIDで合わせました。 純正ローターと同等のパフォーマンスを発揮してくれますので、お客様にも自信を持ってお勧めできます。

メンテナンス費用を抑えて楽しいカーライフを送って頂けるよう、RIPでは優良社外品も利用しながら整備、修理をさせて頂いております。

スバル GC8インプレッサ:BLITZ車高調取付

古くからのラリーファンにはたまらない1台、GC8インプレッサWRX STIがご入庫。

今回はBLITZの車高調サスペンション取付&アライメント調整のご依頼を頂戴致しました。 
↑装着前です。 ラリー車のイメージが強いので、このままでも腰高感はあまりないです。 古いサスペンションなので、ヘタってナチュラルローダウンになっているかもしれませんが…。
装着後です。 車高はBLITZさんの推奨車高でセットアップ。 ターマック仕様っぽくなりましたねぇ。
今回のBLITZはお客様の持込部品。 マニアックなお車に乗っておられますが、カスタマイズは初心者ということで、初めの一歩としては価格も含めて良い選択ではないでしょうか。 
RIPでは持込パーツの取付も大歓迎です。
サスペンション、エアロパーツ、駆動系、電装パーツなどなど、ネットショップやイベント会場でお得に買った商品の取付もお気軽にご相談下さい。

BMW E87:天井 Aピラー張り替え

K-FIVEの谷です。

BMW E87の天井とAピラーの張り替えをしました。

垂れ下がってた天井が新しい生地でリフレッシュされました。 特に運転中に視界に入るAピラーは綺麗になると気持ち良いですね。

ありがとうございました。

 

株式会社ケイファイブ
●自動車内装、シート、天井 等 張替え、修理
●オーダーメイドインテリア製作
●椅子、ソファー 張替え、修理
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アバルト124スパイダー:カーボンボンネット装着

静岡県O様よりRK DESIGNカーボンボンネット取付のご依頼を頂きました!

RK DESIGNのカーボンボンネットは通常のウェットカーボンではなく、ファイバーの樹脂と樹脂の間にハニカム構造の層があるため、非常に強度が高く、軽量ボンネットにありがちなバタつきがありません。 純正ボンネット比-2.9kgとなっており、車体の上部が軽量化されるのでハンドリングに与える影響が大きく、回頭性が非常に良くなります。 NOPRO製フロントスポイラーとの相乗効果でワインディングでのドライビングが楽しくなること確実!

今回は遠方からご来店、日帰りで取付されるため、ご注文を頂いた後にクリアペイント、ガラスコーティングを施工。 ご来店当日はボンネットを取付させて頂き、スコーピオンのデカールを貼付させて頂きました。

ボンネット裏に純正のヒートインシュレーターも取り付けていますが、念のためターボブランケットも装着させて頂きました。 サーキット系のお車が増えてきて、こうしたアイテムの装着の機会も多くなってきました。
3月14日(日)に浜名湖ガーデンパークで開催されるフィアット&アバルト・ファンブック・ミーティングにも参加されますので、実車もご覧下さいね!

ベンツCクラス:ディクセルブレーキ

春らしい暖かい日が増えてきた今日この頃。 お仕事に、レジャーにと運転する機会も増えてくるシーズン。
メンテナンス系のお仕事を多数頂戴しております。

メルセデスベンツC180ワゴン(W204)がブレーキ交換でご入庫です。

ブレーキローター、パッド共に性能と価格のバランスが素晴らしいディクセルをご用意させて頂きました。
ローターはベーシックモデルながら純正同等かそれ以上のパフォーマンスを持つ、「タイプPD」。 
パッドは低価格ですが制動力、耐久性に優れた「プレミアム」。 
低ダストパッドの「タイプM」には負けますが、ベンツ純正パッドよりは全然ダストも少ないです。

ブレーキローター&パッドと共にエンジンオイル、オイルエレメントも同時に交換させて頂きました。

コロナ禍にあって、ドライブは密にならない数少ないレジャー。 
敢えてマイナー観光地を選んでドライブしてみる、なんていうのは如何でしょう?
実は世間に知られていない魅力的な風景や食べ物に出会えるチャンスかも!

三菱ランサー EVO-X CZ4A: TE37 SAGA

RIPにてエアロ、サスペンション、ブレーキ等、数々のモディファイ、メンテナンスをさせて頂いておりますN様のランサー・エボリューションX。 この度、サーキット走行での戦闘力アップを図るべく、レイズ製鍛造ホイール、TE37 SAGAとブリヂストンのハイグリップラジアルタイヤ、POTENZA RE-71RSを装着させて頂きました。

装着サイズは、前後通しでホイールが18x9.5 +22 5-114.3、タイヤは265/35R18です。

TE37 SAGAのマットブルーガンメタ はオプション色。 

発注から納品まで結構お待ち頂きましたが、なんとかスポーツ走行のしやすいシーズンに間に合いました。

サイズを検討中から懸念はしていましたが、やはりリアフェンダーに当たってしまうので、耳カット。

CZ4Aはリアフェンダーアーチの折り返し部分が非常に分厚いので、このあたりのサイズを装着する際は必須の作業となります。 
ブレーキはロートラのストリートチャレンジ、フロント6、リア4ピストン。 大径ローターですが、軽量鍛造アルミ材の使用で、軽量化も果たしています。
レイズ、エンケイ、TWS、SSR、ワークなど、モータースポーツ系ホイールもお任せ下さい!

マセラティ クアトロポルテ 内装 ベタベタ 修理

こんにちは、RIP 内装部門 ケイファイブの黒瀬です。

マセラティ クアトロポルテ 内装のベタつき修理のご依頼を頂きましたので、

紹介させて頂きます。

修理前の状態↓

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修理後↓

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内装のベタつきのほぼ全てを修理させて頂きました。

ATシフト部分の表示は、ベタついた塗料の除去を完全に行ってから、文字を再現して仕上げております。

※エアコン操作パネルや吹き出し口など年式によって製造工程が違う様で、文字が消えてしまう場合がございます。吹き出し口については、違う形で、マークの再現は可能ですが、再現出来ない部分も御座います。

修理する為に、内装から、全ての部品を取り外し、分解後、ベタついた塗料の除去、再塗装箇所の下処理、塗装、分解した部品の組み立て、車両への取付、取付後の動作確認、テスターでのエラー消去。の様な作業工程となります。

マセラティ以外にも、国産車、輸入車問わず対応させて頂いておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

プロボックス 全塗装&リフトアップカスタム!!

T様よりご用命頂いたプロボックスのフルカスタムが完了し、先日無事に納車となりました。

今回はベース車からお探ししてゼロからのカスタムです。

ノーマル状態がこれ!

ご希望のカラー系列をお聞きしてカラーサンプルを作成。

オーナー様と打ち合わせを行います。

外装の下地処理と一部内装パネルのペイントを済ませてから、

外装の塗装工程に入ります。

足回りには大口径のMADタイヤを装着予定ですので、インナーの加工とリフトアップを行います。

ヘッドライトなどのパーツを組付けを済ませ、リフトアップ作業に入ります。

ここで忘れてはいけないのがラテラルロッドの交換!

いい感じで車高が上がりました!

↓そして完成!!

今回はオーナー様のご希望でドア内側&ドアポケット、テールゲート裏、リア荷室の一部もペイントさせて頂きました。

県内ではほとんど見ないカスタムですので、目立ち度バツグンだと思います。

キャンプや釣りなどの様々なアウトドアシーンで活用してください。

T様、この度はベース車両の購入から、カスタムのご用命を頂きましてありがとうございました。

今後のメンテナンスなどもお気軽にご相談下さい。

車販部 小倉

VW ゴルフ R32 ルーフライナー 張替え修理

こんにちは、RIP 内装部門 ケイファイブの黒瀬です。

VW ゴルフ R32 天井生地の張替え修理をご依頼頂きましたので紹介させて頂きます。

当店でも施工の多い作業内容となります。

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VWだけでなく、アウディ、メルセデスベンツ、BMW、ポルシェ、フェラーリ など

車種問わす対応させて頂いております。

また、修理と比較してかなりの費用がかかる場合もありますが、アルカンターラやウルトラスエードやレザー、ファブリック等の生地に変更することも可能です。

お問合せお待ちしております。

BMW428i: Future Design Fリップ取付

弊社にてご購入頂き、先日ワーク・エモーション19インチをご購入頂きましたI様のF32、BMW428i。
この度はフューチャーデザインのカーボンフロントリップで精悍な顔つきに。 

社外品エアロの性で純正部品のようにパーフェクトには付きません。 削ったり、パテを盛ったり、時にはこのように下から押し付け、マスキングテープで引っ張り上げてバンパーとの添いを矯正。 このブランドの品質が悪い訳ではなく、どんな高級ブランドでも、手作りのFRPやカーボン製品では個体差があるのは当然なのです。 このような個体差のあるエアロを出来るだけ自然に装着するのが、我々鈑金塗装チームの腕の見せ所。

リップが装着され、あまり主張しすぎない適度なサイズのリップスポイラーです。 WORK EMOTION ZR10と相まって、スポーティさが各段に上がりました。

スポーティなルックスに合わせ、エキゾーストノートも!、ということでREMSの左右4本出しマフラーも同時に装着させて頂きました。 左側のテールチップ用にバンパーをカットする必要がありますが、ボディ加工に精通しているRIPなら自然な仕上がりで完成できます。

車両の購入、その後のメンテナンス、カスタマイズなど1カ所ですべてカバーできますので、どんなことでもお気軽にご相談下さい!

ポルシェ987ケイマンS:走行会仕様

ここ数年、輸入車でサーキット走行を始めたいという方にお勧めしている987ケイマン。
新たな987が鈴鹿サーキットを駆け抜けました。 
アルファロメオ147GT-Aでサーキット走行を楽しんでこられたO様がケイマンSへステップアップです。
RIPカーセールスより車両をご購入頂き、車両到着と同時にサスペンションをKWクラブスポーツに!
ストリートでは突き上げ感が少なく、これで大丈夫?!というくらい乗り心地が良いのですが、サーキット走行の速度域ではしっかりとタイヤを働かせてくれます。 サーキットといえでも荒れた路面の多いヨーロッパで鍛えられたサスペンションだけあって、条件の整ったところでのスーパーパフォーマンスよりも、様々は路面でも対応できるトータルバランスを重視したベースセッティング。 これに伸び側、縮み側独立して減衰力が変更できるので、1セットで様々なコースに対応したいアマチュアレーサーにはうってつけのサスペンションです。
ブレーキパッドはエンドレスMX72へ。
サーキットユースをメインにしつつ、低温から効いてくれるので、自走でサーキットへ通う我々のようなユーザーにピッタリのブレーキパッドです。
ROTORAのステンレスメッシュ・ブレーキホースへの交換も検討していたのですが、GruppeMのものがすでに装着されていましたので、そこはそのままで。  タイヤはアドバン・ネオバです。
987ケイマンはデビューから時間も経ち、中古車の価格もお手頃になってきました。 エンジンは基本的にノーマルでも十分パワフル、しかも壊れない。 3ペダルのMTも選べますし、パーツも豊富です。 サーキット歴中級くらいの方で、クルマの改造そのものより、走る時間を増やしてさらに腕を磨きたいという方にお勧めの1台です。 

ホンダ S660 シート部分張替え 千鳥柄 生地

こんにちは、RIP内装部門 ケイファイブの黒瀬です。

ホンダ S660 のシートとドア内張りパネルの張替えご依頼頂きましたので、

紹介させて頂きます。

シートは、センター部分のみ張替え、ドア内張りは、純正オプションの貼り付けパネルを

シートと内装の雰囲気に合わせて張替えのご依頼です。

生地は、白、黒の千鳥柄(ぺピタ、ハウンドトゥース)の生地を使用させて頂きました。

ドア内張りは、千鳥柄の生地とイタリアのアルカンターラを使っています。

糸は、アマン社のセラフィルを使用しています。

千鳥柄の生地は、織が荒い感じで、現行車にも似合う生地で、あまり出回っていない生地だと思います。

張替え後↓

 

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↓張替え前

 

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ご依頼ありがとうございました。

千鳥柄の生地は、生地の切り売りもしておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

いつまで入手出来るかわからない生地ですので、気になる方は、お早めにお問合せ下さい。

日産 Z33フェアレディZ:リアバンパー加工

フルエアロで固めたY様のZ33。 最近はカスタマイズは一段落し、スポーツ走行のためのメンテナンスやタイヤ交換などがメインでしたが、今回はプチカスタムでご入庫。

リアバンパー下部、左右テールパイプの間のデフューザー部をバッサリとカット!

加工前の写真を撮り忘れたので、INGSさんのカタログ写真を拝借。 この写真でブラックに塗装されているデフューザー部分。 
サーキット走行の頻度が高くなり、リアバンパーカバー内に滞留するエアを少しでも排出するための措置です。
メインマフラーが見えるのは賛否の別れるところですが、競技系車両大好きな我々にはこのスパルタンな見た目がたまりません! 因みにフロントバンパー、サイドスカートはVOLTEX、ホイールはSSR、タイヤはポテンザRE-71RSです。

今回の空力アップデートで加速やスピードの伸びが向上する予定。 違いを実感するのが楽しみですね!
ストリートでもカッコよく、日常使いが出来て、鈴鹿で走って楽しい、そんなクルマを作ってみませんか?

BMW M140i: RK DESIGNホイール装着!

長年カスタム系のお仕事をさせて頂き、RK DESIGN製品のPRのお手伝いを頂いておりますI様のF20 BMW M140i。 RIPカーセールスから車両をご購入頂き、カスタマイズのフェイズ1が完了です。

何といってもメインはRK DESIGNの2ピースホイール、A-0815の装着!

今までダーク系カラーのご注文が多かったA-0815ですが、今回はホワイト+ポリッシュリムというちょっと懐かしい感じのフィニッシュで90年代の走り屋スタイルを目指します。

写真のごとく完璧なトラックスタンスフィットメントを実現するため、まずは車高調サスペンションを装着。 その後、18x10.0が飲み込めるネガティブキャンバーを手に入れるため、メーガンレーシングのアームをフル装着。 足が決まったところで、ホイールサイズを計測し、ホイールをオーダー。 お陰でタイヤの銘柄を変えたら当たるかも、というくらいパツパツのフィッティングが実現しました。 長い道のりでしたが、よく我慢しました(笑)。

イギリスから取り寄せたクイックシルバーのエキゾーストを際立立てるため、リアディフューザーを社外のカーボン製品に変更。 この辺はちょっと現代風。
BMW最後の直列6気筒FRにして、5ドアハッチバックというユニークな存在のM140i。
コロナが収束すれば、各地のイベントで見かけることもあると思いますので、その際はじっくりとご覧下さい。
RK DESIGNホイールを始め、クイックシルバー、メーガンレーシングなど各種パーツのご購入もお気軽にお問合せ下さい。
RK DESIGN井上でした。

アウディA6: ユピテル ドライブレコーダー

ちょっと前のお仕事ですが、アウディA6にドライブレコーダーを装着させて頂きました。

事故の際の証拠映像を残すことは今や常識となりつつ昨今、ドライブレコーダーは必要ですよねぇ。

今回はオーナー様が運転し慣れている方。 バックミラーも見ずにとろとろ走って煽られるような心配はなさそうでしたので、敢えてベーシックなフロント1カメラタイプのユピテルST5300dをお勧めさせて頂きました。

装着後はこんな感じ。 ドラレコ自体の存在感をあまり感じさせないさりげないフォルムがいいですね。

室内からはこんな感じ。 画角の都合上、ルームミラーの裏側がベストポジション。 運転中にドラレコのモニターを見ることもないですし、視界を妨げることもないので、不便はありません。
ドライブレコーダー、ETC車載器、カーナビゲーション等、電装系のお仕事もお任せ下さい!

トヨタ マーク2 GX81 ステアリング巻き替え

こんにちは、RIPの内装部門 ケイファイブの黒瀬です。

トヨタ GX81 マークⅡ のステアリングを巻き替えのご依頼を

頂きましたので、紹介させて頂きます。

ステアリングホイール(グリップ部分)は、本革で巻き替え、

ホーンボタン部分は、リペアで修理さえて頂いております。

かがり糸は、ドイツのアマン社 セラフィルを使用させて頂いております。

巻き替え、修理後↓

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巻き替え、修理前↓

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ご依頼頂きありがとうございました。

新型車、旧車問わず、巻き替え対応させて頂いております。

 

 

マツダ NDロードスター: VOLK RACING ZE40装着

ガンメタリックのシブいND5RCに鍛造1ピースホイール、VOLK RACING ZE40を装着させて頂きました。
サイズは17x7.0 +42 4-100。 タイヤはダンロップ・デレッツアァDZ102、205/40R17をチョイス。
鍛造製法で強度が高いので実現できる極細スポークで、ロードスターの軽快感がアップ!
実際に重量も軽いので、ハンドリング、ブレーキング性能も向上。 ドライビングも楽しく、スポーティーに。

またまたピットが埋まっており、駐車場での取付となってしまいました…。
ホイールナットもこだわりのRAYSレーシングナット。
ハブセンターリングは鍛造削り出しのRK DESIGN製。 ホイールのセンターホールとハブの間のギャップを埋めるアイテムです。 精度が高いのではめるのがちょっと大変な場合もあります。 この日も倉庫に保管してあった冷えたホイールに、ショールームに保管してあり、常温で温まっているハブリングがなかなかはまってくれませんでした(冷汗・笑)。 前の晩からホイールと一緒においておけばよかった…。

エアロは純正オプションのフロントリップ、サイドスカート、リアスポイラーで揃え、さらにサスペンション、吸排気系、タイヤ&ホイールに手の入ったO様のNDロードスター。 日常生活に支障のない範囲でどこまでカッコよくできるかがテーマ。 確かにショーカーのような目を引くモディファイはないのですが、一級品のパーツだけをチョイスしたカーメイクが醸し出すオーラは半端ない!
RIPではRAYSを始め、国内外の一流ブランドホイールを取り扱っております。
皆様のニーズに合わせてホイール選びのお手伝いをさせて頂きますので、お気軽にお問合せ下さい!

メルセデス ベンツ W124 ルーフライナー張替え修理

こんにちは、RIP内装部門のケイファイブの黒瀬です。

メルセデスベンツ W124 のルーフライナーの張替え修理の依頼を頂きましたので、

張替え修理させて頂きました。

生地は、純正と同じビニール系のグレーの生地で張替え修理させて頂きました。

同じ生地で張替えの場合、在庫が有る場合は、比較的早めに修理可能ですが、

在庫がない場合は、輸入の生地ですので、お待ち頂く時間が長くなります。

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メルセデスベンツ以外にも、国産車、輸入車問わず対応させて頂いておりますので、

お問合せ下さい。

レクサスLS600h: REALワイドトレッドスペーサー

UVF45・レクサスLS600hにREALワイドトレッドスペーサーの取付をさせて頂きました。

K様のLS600hはタイヤ、ウェッズ・クレンツェ・ウィーバル&データシステムのエアサスコントローラーでローダウンという状態でしたが、ちょっとオフセットがコンサーバティブでした…。 ホイール自体は気に入ったデザインということで、今回はワイトレでプチ・カスタム。

今回チョイスさせて頂きましたのはK-SPEC製REALワイドトレッドスペーサー。 PCD5-120、M14xP1.5、センターハブ60mmというレクサスLS対応品です。 強度、耐久性はもちろん、スペーサー自体が主張しすぎないカラーもGood!

ご注文時にご来店頂き、弊社スタッフが入念に採寸。 その結果導き出したのが、フロント17mm、リア20mm。
上の写真の上段2枚がワイトレ装着後。 下2枚がワイトレ装着前です。
判らない人にはどうでも良いことですが、我々カスタム系の皆さんには一目瞭然!
ルックスはもちろんですが、ワイドトレッド化によってコーナリング性能も向上します。
高い走行性能を誇るプレステージセダンにはいいことづくめです。
ちょっとホイールの出面が気になるなぁ…という方、お気軽にRIPにご相談下さい。

アウディTT-RS: COX牽引ストラップ

スポーツ走行を楽しむためにアウディTT-RSを購入されたT様。 

現在までのモディファイはこんな感じ。
車高調: KWクラブスポーツ(伸び側、縮み側独立調整式)
ホイール: エンケイ PF-09 18x9.0 +42 5-112
タイヤ: ヨコハマ ADVAN NEOVA 255/40R18
ブレーキパッドは前オーナーさんが装着したブランド不明品が付いています。
そこそこ効くので、ビギナーのうちはこのままで。 
将来はエンドレスMX72+ROTORAステンメッシュホースに交換して頂きたいかなぁ、というところです。

サーキット走行へ参加する頻度も増えてきたということで、牽引ストラップの装着のご依頼を頂きました。
8JのTT-RS専用品は無いようなので、同じVWグループなのでゴルフ用あたりが装着できるかなぁ、とネットで検索。 COX SPEEDのゴルフV、VI用を装着されている方のブログを発見。
こちらを早速注文!
ストリートで走行の際は、こんな風に丸めて収納。
装着に当たってはロアグリルを若干カットする必要がございます。
取付をされる際は設備の整ったショップさんで!

ボンネットを閉めた状態の写真も掲載しておきます。
大半のサーキット走行では牽引フックの装着が義務付けられています。
純正のフックを装着しても構わないのですが、単純にカッコいい!、愛車を見て走るモチベーションが上がる!、という理由だけでも競技用を付ける十分な理由になりますよね?

R56 ミニクーパー:ボンネットストライプ

鮮やかなレッドのミニクーパーSがご入庫。 

ボンネットストライプの貼り直し修理をさせて頂きました。
ご入庫時のストライプ。 写真では判りづらいのですが、ステッカー全体にひびが走っておりました…。
経年劣化で仕方のない部分ではありますが、これも地球温暖化の影響でしょうか…。
両側にブラックの縁取りのあるホワイトのストライプがお洒落です。
カチカチ、ぽろぽろ古いステッカーを剥がして、きれいにするのが結構大変…。
そして、新しいストライプを綺麗に貼るのも熟練の技術が必要です。
オプションでステッカー部分にガラスコーティングを施工することも可能です。

最後に洗車をして、ご納車です。
この度はお仕事を頂き、ありがとうございました!

スバルインプレッサWRX: ブレーキキャリパー塗装

車高調サスペンションの取付など、いろいろなカスタムをさせて頂いておりますN様のGRBインプレッサWRX・STIがご入庫です。

今回はブレーキローター、ブレーキパッドをディクセルに交換。
同時にキャリパーのオーバーホールとペイントをご用命頂きました。
こちらはフロント4ピストン。
純正キャリパーの汚れ落とし、純正ペイント落とし、鋳造キャリパーの場合は表面のシボ落としなど、
塗装の前段階で手間のかかる作業が多いのですが、仕上がりに影響する部分なので手は抜けません。
レッドに塗装後、カスタムメイドのBremboロゴを貼付し、その上からクリア塗装をして完成です。

クルマに装着後。 ローターも新品なので写真映えしますね。

蝙蝠のように逆さ吊りでクリア塗装中のリアキャリパー。

こちらはリア。

純正のクリア塗装が剥がれてしまい、ルックスが…、という純正ブレンボ装着車の皆様、
キャリパーのレストア、如何でしょうか。 
RIPではアメリカのROTORAの輸入、販売もしておりますので、ビッグキャリパーへの換装したいという方も大歓迎です!

Audi TT 天井張り替え 修理

K-FIVEの谷です。

Audi TTの天井張り替えをしました。
張り替え前の状態です。
ひと目で分かるほど完全に垂れ落ちてしまっていました。車から外して張り替えます。
純正に近い黒の生地で張り替え、元通り車に組み付けて完成です。 一気に車内がスッキリしました。
天井張り替えなら1週間程のお預かりで作業させていただきます。気になった方はご連絡下さい。

株式会社ケイファイブ
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マツダ NAロードスター: クラッチ交換

トヨタS800風のフロントバンバーがかわいい、ファニーフェイスのNA8Cロードスター。

クラッチを切るとギャーという異音がするという症状でご入庫です。

異音の原因はパイロットベアリングの劣化でした。 今までよく頑張ってくれましたが、さすがに寿命です…。

トランスミッションを降ろしたついでにクラッチカバー、ディスク、レリーズベアリング等も交換させて頂きました。

これでまた楽しいロードスターライフを満喫して頂けます!

スズキ スイフトスポーツ:エンドレス ローター&パッド交換

昨年から鈴鹿サーキットでのスポーツ走行を始めたTさんのスイフトスポーツ(ZC32S)がご入庫。

今回はメンテナンス・チューニングという範疇で、フロントのブレーキローターとパッドの交換です。

ブレーキローターはエンドレスのスリットタイプにアップグレード。 ブレーキパッドは昨年からご使用頂いております、エンドレスのMX-72 Plus。 リアも同じパッドをご使用中です。 パッドのアップグレードも検討されていらっしゃいましたが、同時に2点交換してしまうと、ローター交換の効果が分からなくなるということで、パッドは使い慣れたMX72 Plus継続。

純正と同じサイズですが、高品質な素材とスリットにより、より高い制動力を発揮。 放熱性能も高まり、ブレーキがフェードするのを防ぎます。 次回の走行会までに一般道を穏やかに走って当たり付けを済ませて下さいね!
密にならないレジャーとして、コロナ禍にあっても各地で開催されているサーキット走行会は盛況なようです。
鈴鹿サーキットやセントラルサーキットへアクセスしやすい滋賀県に在住の皆さん、新しい趣味としてサーキット走行会に参加してみませんか? 始めたいけどどうしていいかわからないという方、RIPまでお気軽にご相談下さい!

アバルト124スパイダー:日帰りプチカスタム

以前RK DESIGNのフロントスプリッターをご購入頂きましたK様の124スパイダーがご入庫。
今回は日帰り・プチカスタムです。

プチカスタムその1。 ナンバープレート移設ステー取付。 今回はThreehundredさんのアバルト500用を使用。
下がるだけでなく、スラントするので顔つきがシャープになりますね。 前回のカスタムで覚醒させたデイライトも

念のため、ノーマル状態写真も。

そしてインテリアもプチカスタム。 センターコンソールのカーボンパネルの装着です。 
ネットでご購入の商品でしたので、フィッティングに若干不安がありましたが、予想はいい方にハズレ。 純正のパネルをベースにカーボン加工を施した製品で取付はすんなり完了!

いすゞ ビッグホーン: ヒーターユニット修理

平成13年式、20年選手ですがまだまだ現役。 型式はUBS73GW。 いすずビッグホーンがご入庫。

琵琶湖のマリーナでボートの牽引等でバリバリ活躍しているお車です。
ヒーターユニットが壊れてしまい、冷却水が助手席が水浸しに…。
水漏れの場所からヒーターユニットが怪しいことは容易に推測できたのですが、そこにたどり着くまでにこれだけのパーツを外さねばなりませんでした…。
壊れたヒーターユニットを新品に交換。 内装のパーツをもとに戻して完成です!
無事にボートの出し入れで忙しいマリーナに復帰です。
タフな現場で活躍する働くクルマのメンテナンスもお任せ下さい!

ルノーカングー: オールペイント

ここ数年でご依頼数が多くなっている車両にルノー・カングーがあります。

ご依頼のほとんどが全塗装!

粘土色(?)+ブラック樹脂塗装のカングー。 2019年に製作させて頂きました。

まずは、ボディのキズ、ヘコミなどを修理します。
純正はメタリック系が多いのですが、ヨーロッパの商用車風の「くすみ系」の色にしたいという方が多いですね。


鈑金修理が終了したら、マスキング。
アウトドア・レジャーに、お店のデリバリーカーにと便利なカングー。

それだけに中古車では小傷のある車両も多いです。

その分、お安く購入して、その分オールペイントで気分一新、というのもいいですね。

そして、塗装!

ドアの内側などもきっちり塗装。 
バンパーに関しては、ボディ同色よりもブラック樹脂風塗装でより本国仕様っぽくというリクエストが多いです。

ボディカラーのチェンジでもっとカングーライフを楽しんじゃいましょう!
お車の状態、カラーなどによりご予算は変動致しますが、全塗装ですと、それなりに費用は掛かってしまいます。

お客様のニーズに合わせてベストな提案をさせて頂きますので、まずはお気軽にご相談下さいませ!

もともと商用車として設計され耐久性の高いカングー、長く付き合うなら、オールペイントも決して高くない?!

カングージャンボリーのようなカングーだけで1000台以上集まるようなイベントでも存在感出せますよ!